- 製品の使いやすさへの追求
- 次世代への教育支援
- FREESPOTの活用と推進
- 被災地への災害支援
- メルコグループによる活動
製品の使いやすさへの追求
ユーザビリティー・テストによる検証
製品を箱ごと被験者に託して、一般のユーザーと同様に設置し、使いはじめるまでのシミュレーション行うことを、ユーザビリティー・テストといいます。
バッファローは、ユーザビリティー・テストを通じ、どこに使いにくさを感じ、何を求めているのかを検証し、ユーザー視点に立った製品開発に努めています。難しいと思われがちなパソコンの周辺機器ですが、以前は200ページを必要としたマニュアルも、現在では裏表2ページのシートとCDのみとなり、よりユーザーにとって簡単でわかりやすい製品を提供しています。それはユーザーの好意的な声にも表れており、検証によりユーザー視点に立ち、製品だけではなく付属するマニュアルまで含めたユーザビリティーを追求した結果といえます。
お客様からのご意見を反映
バッファローでは、実際製品をご使用されているお客様こそ、もっとも製品を理解してくださっている存在と位置づけております。そうした考え方から、お客様からの「もっとこういう機能があれば使いやすいのに」、「ここが使いづらい、分かりづらい」などのお声を直接お伺いできる窓口として、グループ関連会社のリバティーシップが運営する「CoDE」というコミュニティーサイトを利用しております。
製品に対する要望や、我々が想像していなかった使い方による問題、製品モニターからのご意見などお客様からいち早く情報をいただき、ファームウェアアップ等で製品のバージョンアップを行ったり、また、新製品に新機能として盛り込んだりと常に製品の使いやすさへの追求を行っております。
※ここからはCoDEのサイトへ移動します。(別ウィンドウで開きます。)
- 製品の使いやすさへの追求
- 次世代への教育支援
- FREESPOTの活用と推進
- 被災地への災害支援
- メルコグループによる活動


