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RUF2-HSC-MGR用 SecureLock Manager Ver2.65(2012年3月22日掲載)

旧バージョン(正式バージョン含む)はこちらです

 

 ●RUF2-HSC-MGR用 SecureLock Manager Ver2.65

 データ名  RUF2-HSC-MGR用 SecureLock Manager
  Ver.   Ver.2.65
 登 録 名  ruf2hscmgr-265.exe
 バイト数  37,521,264 Bytes
 掲 載 日  2012年3月22日
 対応機種  Windowsパソコン
 対応 OS  Windows 7(32/64bit)/Vista(32/64bit)/XP(32/64bit)2000SP3以降
 Windows Server2003(32/64bit)/Server2008(32/64bit) R2も含む
 (管理者権限のみ対応)
 対象製品  RUF2-HSCT, RUF2-HSCTV, RUF2-HSCTV3, RUF2-HSC-TVA3
 RUF2-HSC-TVA5,RUF2-HSCW, RUF2-HSC, RUF2-HSCUW
 RUF2-HSCUW/3, RUF2-FHS,HDS-PXU2, HDS-PXVU2
 HDS-CXU2
 著作権者  株式会社 バッファロー
 作成方法  解凍不要
 転載条件  転載禁止
 マニュアル  製品添付マニュアル
【ソフトウェア紹介】
このソフトは、RUF2-HSCT, RUF2-HSCTV, RUF2-HSCTV3, RUF2-HSCTVA3, RUF2-HSC-TVA5
RUF2-HSCW, RUF2-HSC, RUF2-HSCUW, RUF2-HSCUW/3, RUF2-FHS,
HDS-PXU2, HDS-PXVU2, HDS-CXU2専用のSecureLock Manager Ver2.65です。

【注意事項】
・SecureLock Managerで作成したマスターキーを削除、紛失すると、
 そのマスターキーで作成したUSBメモリの設定、完全初期化ができなくなります。
 (「マスターキー無しでの完全初期化を禁止」に設定している場合)
 マスターキーは、削除、紛失しないように大切に保存してください。

・SecureLock Manager Liteまたは、旧バージョンのSecureLock Managerで
  設定したUSBメモリ、マスターキー、設定ファイルは、
  SecureLock ManagerVer2.65で、そのまま使用可能です。

SecureLock Managerの起動には、RUF2-HSC-MGR(有料)が必要です。

【インストール方法】
 ダウンロードしたruf2hscmgr-265.exeをダブルクリックしてください。
 インストーラが起動します。

 以後は、画面にしたがってRUF2-HSC-MGR内の
 SecureLock Managerを書き換えてください。

 書き換えが完了したら、BuffaloInst.exeが起動するので
 続けて、SecureLock Managerをパソコンへインストールできます。
 
 また、RUF2-HSC-MGR内のBuffaloInst.exeを
 ダブルクリックして、SecureLock Managerを
 インストールすることもできます。

【変更履歴】
Ver.2.65 (2012年3月)
[SecureLock Managerの変更点 (Ver2.65)]

(1)「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内に
ユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、
その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

*[これまでの仕様] ユーザーが自主的にパスワードを変更しても、
 次のパスワード変更日は、変化しない。

(2)「パスワードロック時、ユーザードライブ内のデータを完全消去」
または、「期限切れ後、使用不可とし、さらに、ユーザードライブ内の
データを完全消去する」とした場合、その状態になったUSBメモリを
装着してSecureLock Managerを起動した時、完全初期化に加えて、
設定コピーでも製品の再利用ができるように修正。

(3)使用期限日が、過去になっている設定ファイルを使用して
設定コピーはできないが、設定コピー画面で使用期限日を
再設定することで設定コピーできるように変更。

[USBメモリ用 PASSWORD.exeの変更点 (Ver2.65)]

(1)「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内に
ユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、
その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

また、上記でユーザーが自主的に変更した過去のパスワードも
USBメモリ内に記憶され、そのパスワードには戻せなくなるように変更。

(2)WindowsVista(32/64bit)で、パターンファイルをダウンロードした後
   安全な取り外しができなくなることがある問題を修正。

*TMUSB 1.3モデルのみ(TMUSB 2.0モデルでは、この問題は、ない)

(3)ライセンス切れのTrend Microのポップアップが表示され、
以後表示しないにチェックしたあと、ライセンス更新した場合、
1年後にライセンス切れのTrend Microのポップアップが表示されない問題を修正。

*「アンチウイルス ライセンス切れのポップアップを表示しない」の
設定をしている場合は、今まで通り、ポップアップは常に表示されない。

(4)TMUSB 2.0モデルで、「アンチウイルス ライセンス切れのポップアップを
表示しない」設定にした場合で、ライセンス期間が切れたら、タイトルバーに
「ライセンス切れ」と表示し、「ライセンス更新」ボタンは表示されるように修正。

*TMUSB 1.3モデルでは、上記の設定をした場合、今まで通り、
ライセンス期間が切れても、タイトルバーに
「x年モデル」と表示し、「ライセンス更新」ボタンは表示されない。

[PASSWORD_Macの変更点(Ver2.65)]

・「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内に
ユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、
その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

また、上記でユーザーが自主的に変更した過去のパスワードも
USBメモリ内に記憶され、そのパスワードには戻せなくなるように変更。

[Mac版 PASSWORD(Install.dmg) の変更点(Ver2.65)]

・「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内に
ユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、
その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

また、上記でユーザーが自主的に変更した過去のパスワードも
USBメモリ内に記憶され、そのパスワードには戻せなくなるように変更。

[FINGER.exeの変更点 (Ver2.65)]

・「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内に
ユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、
その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

また、上記でユーザーが自主的に変更した過去のパスワードも
USBメモリ内に記憶され、そのパスワードには戻せなくなるように変更。

[Trend Micro USB Security 2.0 の変更点(Ver2.0.0.1108)」

エンジンを最新版に更新しました。

[Trend Micro USB Security for Biz 1.3 の変更点(Ver1.3.0.1024 R2)」

エンジンを最新版に更新しました。

[ハードディスク用Password.exe]

・変更点はありません。

以前の変更履歴は【こちら】をご確認ください。

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http://www.buffalotech.com/
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