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●BS-POE-2008M/BS-POE-2008MR ファームウェア Ver.1.1.5(10011) | |
| データ名 | BS-POE-2008M/BS-POE-2008MR ファームウェア |
| Ver. | Ver.1.1.5(10011) |
| 登 録 名 | bspoe2008m-115_10011.exe |
| バイト数 | 1,057,202 Bytes |
| 掲 載 日 | 2011年2月9日 |
| 対応機種 | 10BASE-T/100BASE-TX搭載パソコン(NEC PC-NX、DOS/V) |
| 対応 OS | − |
| 対象製品 | BS-POE-2008M/BS-POE-2008MR |
| 著作権者 | 株式会社 バッファロー |
| 作成方法 | 自己解凍(LHMeltにより作成。LHMeltはMicco氏作成の著作物です。) |
| 転載条件 | 転載禁止 |
| マニュアル | 製品添付のマニュアル |
【ソフト紹介】 このソフトは、BS-POE-2008M/BS-POE-2008MRファームウェア Ver.1.1.5(10011)です。 対象製品はBS-POE-2008M/BS-POE-2008MRです。 対象以外での使用はしないでください。 本ファームウェアはWindows用実行ファイルです。 実行(ダブルクリック)すると、必要なファイルに解凍されます。 特定のフォルダ(ディレクトリ)にファイルを解凍(ダブルクリック)し、ご使用ください。 【制限内容】 Ver.1.0.2(5341)以前からVer.1.0.8(6435)以降のFWに直接バージョンアップする ことはできません。 一旦Ver.1.0.6(6101)にバージョンアップし、その後Ver.1.0.8(6435)以降のFWに バージョンアップいただきますようお願いします。 また、一旦Ver.1.0.8(6435)以降のFWにバージョンアップした場合、 Ver.1.0.6(6101)以前のFWにバージョンダウンさせることができなくなります。 【アップデート手順】 製品添付のマニュアルをご参照願います。 また、アップデート後は設定画面が一部異なりますので、 上記より最新マニュアルをダウンロードしてご参照ください。 ※ファームウェアのバージョンアップには、TFTPサーバが必要です。 ※ファームウェアバージョンアップ後、新しく追加された機能を使用する場合、 一度工場出荷時リセットを実行してください。 ※バージョン1.0.1(4513)から他のバージョンへバージョンアップする場合、 バージョンアップ後、POE給電の設定が一部ポートによってOFFになることがあります。 PoE機能をご使用になられる場合は、OFFになっているポートの設定をONに変更 するか、工場出荷時リセットを実行してください。 【バージョンアップ内容】 ●Ver.1.1.3(9242)->Ver.1.1.5(10011) ・WEB設定画面のシステム情報設定ページにおいてSystemName、SystemLocation、 SystemContactの内容が設定変更できない問題を修正しました。 ・稀にPoEのRemainingPower(PoEで給電できる残りの電力値)の表示が 異常値になる問題を修正しました。 過去のバージョンアップ履歴はこちらをご覧ください。
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ダウンロードソフトウェア使用許諾について |
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