●BS-POE-2008M/BS-POE-2008MR ファームウェア Ver.1.1.9(14452)

 データ名  BS-POE-2008M/BS-POE-2008MR ファームウェア
  Ver.   Ver.1.1.9(14452)
 登 録 名  bspoe2008mr-119.exe
 バイト数  1,087,584 Bytes
 掲 載 日  2015年1月7日
 対応機種  10BASE-T/100BASE-TX搭載パソコン
 対応 OS  −
 対象製品  BS-POE-2008M/BS-POE-2008MR
 著作権者  株式会社 バッファロー
 作成方法  自己解凍
 転載条件  転載禁止
 マニュアル  製品添付のマニュアル
【ソフト紹介】
このソフトは、BS-POE-2008M/BS-POE-2008MRファームウェア Ver.1.1.9(14452)です。
対象製品はBS-POE-2008M/BS-POE-2008MRです。
対象以外での使用はしないでください。

本ファームウェアはWindows用実行ファイルです。
実行(ダブルクリック)すると、必要なファイルに解凍されます。
解凍されたファイルへのショートカットがデスクトップに作成されます。

【制限事項】
Ver.1.0.2(5341)以前からVer.1.0.8(6435)以降のFWに直接バージョンアップする
ことはできません。
一旦Ver.1.0.6(6101)にバージョンアップし、その後Ver.1.0.8(6435)以降のFWに
バージョンアップいただきますようお願いします。

また、一旦Ver.1.0.8(6435)以降のFWにバージョンアップした場合、
Ver.1.0.6(6101)以前のFWにバージョンダウンさせることができなくなります。

【アップデート手順】
製品添付のマニュアルをご参照願います。
また、アップデート後は設定画面が一部異なりますので、
上記より最新マニュアルをダウンロードしてご参照ください。

※ファームウェアのバージョンアップには、TFTPサーバが必要です。

※ファームウェアバージョンアップ後、新しく追加された機能を使用する場合、
 一度工場出荷時リセットを実行してください。

※バージョン1.0.1(4513)から他のバージョンへバージョンアップする場合、
 バージョンアップ後、POE給電の設定が一部ポートによってOFFになることがあります。
 PoE機能をご使用になられる場合は、OFFになっているポートの設定をONに変更
 するか、工場出荷時リセットを実行してください。

【バージョンアップ内容】
Ver.1.1.8(13294)->Ver.1.1.9(14452) [2015.1.7]
・Monitored Portを変更した際に変更前のポートがミラーリングされたままになる問題を修正しました。

以前の変更履歴は【こちら】をご覧ください。

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