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●クライアントマネージャ Ver.4.71(2004年8月10日掲載) | |
| データ名 | クライアントマネージャ |
| Ver. | Ver.4.71 |
| 登 録 名 | clmg471.exe |
| バイト数 | 2,438,684 Bytes |
| 掲 載 日 | 2004年8月10日 |
| 対応機種 | DOS/V、PC98-NX、PC-9821 |
| 対応 OS | Windows Me/98/95/2000/XP/NT4.0 |
| 対象製品 | WLI-PCM-L11 WLI-ISA-L11 WLI-PCI-L11 WLI-PCM-L11G WLI-PCM-L11GP WLI-PCM-S11 WLI-PCM-S11G WLI-CF-S11G WLI2-CF-S11 WLI-USB-L11 WLI-USB-L11G WLI-USB-S11 WLI-USB-KS11G WLI-USB-KB11 WLI-CB-G54 WLI-CB-AG54 WLI-PCI-G54 WLI2-PCI-G54 WLI-PCI-OP WLI-CB-B11 |
| 著作権者 | 株式会社 バッファロー |
| 作成方法 | 自己解凍 |
| 転載条件 | 転載禁止 |
| マニュアル | 主な使い方は、製品内HELPを参照してください。 |
【ソフト紹介】 このソフトウェアは、AirNavigator CDに同梱された「エアステーションユーティリティ」 です。 このソフトウェアでクライアントマネージャ Ver.4.71と接続切断ユーティリティ Ver.1.00、 アタックブロック Ver.1.23をインストールできます。 ●本ソフトウェアを使用する前にご確認ください(重要) 無線カード「WLI-CB-G54」をご使用の方で本ソフトウェアを使用する際には次のバージョン 以降のものをご使用ください。 ・BUFFALO Wireless LAN Driver Disk Ver.3.60以降 エアステーションのファームウェアは常に最新のものをご使用ください。 無線ドライバ、ユーティリティ、エアステーションのファームウェアを最新の組み合わせで 使用されない場合、本来の性能が引き出せない場合があります。 ●インストールについて ・本ソフトウェアはWINDOWS用実行ファイルです。実行(ダブルクリック)すると、 必要なファイルに解凍されます。特定のフォルダ(ディレクトリ)にファイルを 解凍(ダブルクリック)し、ご使用ください。 ・接続切断ユーティリティはWLAR-128/128G(ISDNモデル)専用です。 ・WindowsXPへインストールすると、WindowsXP標準の無線ユーティリティが使用できなく なります。 ・WindowsXP標準の無線ユーティリティや、他社の無線LAN製品を使用する場合は、 Wireless Zero Configurationのサービスを開始する必要があります。 Wireless Zero Configurationのサービス状態するには、以下の3点の方法があります。 1.(推奨) クライアントマネージャのオプションから「WindowsXP標準ユーティリティを使用する」 にチェックを入れてOKを押してください。 2. クライアントマネージャをアンインストールしてください。 3. スタートメニュー→コントロールパネル→管理ツール→サービスから「Wireless Zero Configuration」を選び、スタートアップを「自動(又は手動)」、1度「適応」を押し てから「開始」を押してください。 【バージョンアップ内容】 ●Ver.4.60 ---> Ver.4.71 不具合修正 ・InternetExplorer4.0以上がインストールされていない環境で動作しない 問題を修正しました。 ・特定の環境下でエアステーション検索をするとクライアントマネージャが 異常終了してしまう問題を修正しました。 ・検索して接続をする場合、検索結果が表示されないことがある問題を修正 しました。 ・WindowsXP標準の無線ユーティリティ(Zero Configuration)が動作している 状態で無線アダプタを操作できてしまった問題を修正しました。 ●Ver.4.60β ---> Ver.4.60 不具合修正 ・WLI-CB-G54/WLI-PCI-G54で、環境によって再起動後にDNSが参照できなくなる 問題を修正しました。 この修正はAdmin権限ユーザでログオンしたときのみ有効です。Windows2000 以降をお使いの方は、Adimin権限でご使用ください。Windows98SE、Meでの ご使用は問題ありません。 ●Ver.4.50 ---> Ver.4.60β 不具合修正 ・登録された暗号化キーが消えてしまう問題を修正しました。 ・64文字のコメントが設定された場合、表示がおかしくなる問題を修正しました。 ・登録されたコメントが書き換わってしまう問題を修正しました。 ●Ver.4.40 ---> Ver.4.50 仕様変更 ・WLI-CB-AG54に対応しました。 不具合修正 ・WLA-S11G/WLA2-S11にてIPアドレスの設定、エアステーション設定が行えない問題 を修正しました。 ・Windows2000Sにサービスパック4を適用すると無線LANユーティリティの警告が表示 される問題を修正しました。 ●Ver.4.36 ---> Ver.4.40 仕様変更 ・インターフェースを変更しました。 ・アタックブロック設定をコントロールパネルに移動しました。クライアントマネージャ からアタックブロックの設定を削除しました。 ●Ver.4.35β2 ---> Ver.4.35 仕様変更 ・WLI-CB-B11に対応しました。 不具合修正 ・アンインストール時に特定環境でWireless Zero Configurationの開始に失敗する不具合を 修正しました。 ●Ver.4.35 ---> Ver.4.36 不具合修正 ・Windows2000 SP4環境で、WLI-CB-G54でエアステーション検索を行うと、クライアント マネージャが異常終了してしまう不具合を修正しました。 ●Ver.4.35β2 ---> Ver.4.35 仕様変更 ・WLI-CB-B11に対応しました。 ・アンインストール時に特定環境でWireless Zero Configurationの開始に失敗する不具合を 修正しました。 ●Ver.4.35β ---> Ver.4.35β2 仕様変更 ・インストール時にWireless Zero Configurationの停止する仕様を削除しました。 ・クライアントマネージャのオプションからWireless Zero Configurationの停止・開始 が可能になりました。 不具合修正 ・Ver.4.35βのインストール時にエラーが出る不具合を修正しました。 ●Ver.4.33--->Ver.4.35βの変更点 不具合修正 ・WLI-CB-G54で接続テスト中の電波状態が100%か0%にしかならない問題を修正しました。 ・WPAセキュリティのアップデート(815485)をインストールすると、WEPが入力できなく なる場合や、PC起動時にエアステーションに接続できなくなる場合があることを修正しま した。 仕様変更 ・クライアントマネージャ起動時にWireless Zero Configurationの状態をチェック、設定 の変更を行うようにしました。 サービス状態が開始、スタートアップの種類が自動又は手動であるとき、クライアント マネージャから、サービスを停止、スタートアップの種類を無効にするようにしました。 ●Ver.4.32--->Ver.4.33の変更点 ・WLI2-CF-S11に対応しました。 ※)接続切断ユーティリティはバージョンアップしていません。 ●ご注意(重要) クライアントマネージャの機能により、近くに設置されているエアステーションESS-IDを 検索することが出来ます。 そのため、暗号化キー(WEP)が設定されていないエアステーションへの接続が容易に なっております。 セキュリティ確保のため、エアステーションには暗号化キー(WEP)を設定することを お勧めします。 過去のバージョンアップ内容はこちらをご覧ください。 http://buffalo.jp/download/driver/lan/rireki/clmg.txt
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ダウンロードソフトウェア使用許諾について
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Warning:This download service is ONLY for Buffalo products being purchased in Japan. For Buffalo products being purchased except Japan,please access the following site: http://www.buffalotech.com/ 注意:本ソフトウェアは日本国外で購入された製品での動作を保証致しません。 海外で購入された製品のダウンロードはこちらをご覧下さい。 |
| ★ 絵で説明 ★
→ダウンロード方法とダウンロードファイル解凍方法について |
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