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クライアントマネージャV Ver.1.5.0(2014年5月14日掲載)

クライアントマネージャ3

クライアントマネージャ

旧バージョン(正式バージョン含む)はこちらです

 

 ●クライアントマネージャV Ver.1.5.0

 データ名  クライアントマネージャV
  Ver.   Ver.1.5.0
 登 録 名  cmv-150.exe
 バイト数  3,421,272 Bytes (約 3.26MB)
 掲 載 日  2014年5月14日
 対応機種  Windowsパソコン
 対応 OS  Windows 8.1/8/7/Vista
 (Intel製の無線接続ユーティリティがインストールされていないこと)
 対象製品   WLI-CB-G54 / WLI-CB-G54L / WLI-CB-G54S / WLI3-CB-G54L /
  WLI-PCI-G54 / WLI2-PCI-G54 / WLI2-PCI-G54S
  WLI-CB-AMG54S / WLI-CB-G54HP / WLI-CB-AMG54HP /
  WLI-CB-AG54L / WLI-CB-AMG54 / WLI-CB-AG54L-AL /
  WLI-U2-KG54 / WLI-U2-KG54-AI / WLI-CB-G144N /
  WLI-PCI-G144N / WLI-U2-KG54L / WLI-CB-AMG144N /
  WLI-U2-G54HP / WLI-U2-SG54HP / WLI-CB-AMG300N /
  WLI-CB-AGHP / WLI-CB-AG / WLI-UC-AG / WLI2-CB-G300N /
  WLI-UC-G300N / WLI-UC-AG300N / WLI-CB-G300HP /
  WLI-UC-G300HP / WLP-UC-AG300 / WLI-EXC-AG300N /
  WLI-UC-GN / WLI-UC-GNM2 / WLI-UC-G301N / WLI-UC-GNHP /
  WLI-UC-G450 / WLP-CB-AG300 / WI-U2-400D / WI-U2-866D /
  WI-U2-300D / WI-U2-433DM / WI-U3-866D

 Windows 8.1/8/7/Vistaがインストールされた無線内蔵パソコン(※1
 ※1 すべての無線内蔵PCでの動作を保証するものではありません

 著作権者  株式会社 バッファロー
 作成方法  自己解凍
 転載条件  転載禁止
 マニュアル  製品内のヘルプを参照してください。
【ソフト紹介】
このソフトウェアは、Windows 8.1/8/7/Vista専用のAOSS対応無線接続ユーティリティーです。
Internet Explorerの設定切り替え、標準のプリンターの切り替えに対応しています。
無線LAN診断ツールを使用すると、周囲のAirStation(親機)の状況などを確認することができます。

【インストール方法】
本ソフトウェアはWindows用実行ファイルです。
ダブルクリックするとファイルが解凍されます。任意のフォルダーにファイルを解凍してください。
解凍後、自動的にインストーラが起動します。

【注意事項】
・Windows(Vista以降)をアップグレードする前の注意事項(重要)
 クライアントマネージャVをアンインストールしてから、Windowsをアップグレードしてください。

・Windows XPからWindows Vistaにアップグレードする前の注意事項(重要)
 クライアントマネージャ3がインストールされたWinodws XPからWindows Vistaへ
 アップグレードする場合は、あらかじめクライアントマネージャ3をアンインストールしてから、
 クライアントマネージャVをインストールしてください。クライアントマネージャ3が
 インストールされたままアップグレードすると、予期せぬ不具合が発生する場合があります。

・WPS(Wi-Fi Protected Setup)について
 WPSを使用する場合は、無線クライアントカードの
 ドライバーがWPSに対応していることを確認してください。

1. バージョンダウンする場合は、あらかじめ最新バージョンをアンインストールしてください。
  アンインストールしてからでないと、古いバージョンをインストールすることができません。

2. 「プログラムと機能」に「クライアントマネージャVをアンインストール」が複数表示される場合、
  もう一度最新版をインストールしてください。

【制限事項】
1. Windows 8/8.1を使用している場合
  EAP認証をサポートしていません。EAP認証を利用する場合は、Windows標準の手順で設定してください。

2. Symantec Endpoint Protectionがインストールされている64ビットのWindowsを使用している場合
  EAP認証機能を利用した接続先の作成、編集が正しく動作せず、以下のような現象が発生します。
  ・Windows Vista: EAP認証方式の設定ダイアログが表示されない。
  ・Windows 7: 利用できるEAP認証方式が何も表示されない。
  ・Windows 8.1/8: 利用できるEAP認証方式が制限される。
  上記に該当する場合は、Windows標準の手順で設定してください。

3. 64ビットのWindowsを使用している場合
  Windows標準以外のEAP認証機能を利用した接続先の作成、編集を行うことができません。
  この場合は、Windows標準の手順で設定してください。

4. 本バージョン(Ver.1.5.0)を使用した後に、バージョンダウンして利用する場合
  以下のデータは引き継がれないため、再度設定する必要があります。
  * [ネットワーク設定] タブの情報(IP アドレス)
  * [ブラウザ設定] タブの情報(ホームページ、プロキシサーバ)
  * [プリンタ設定] タブの情報(使用するプリンタ)
  * AOSS または WPS で作成された接続先の場合、そのことを示す種別アイコン
  * AOSS で作成された4個または8個の無線プロファイル群を、クライアントマネージャV上で
    1個に束ねて表示するための紐付け情報

5. Windows 8.1を使用している場合
  下記のような現象が発生しますが、ソフトウェアの不具合ではありません。そのまま使用してください。
  ・AOSS / WPS をすると、AOSS / WPS のプロファイルに加えて「XXXX-AOSS-G-TKIP 2」
      といった名前のものが作成されることがある。
  ・暗号化方式がTKIPの無線プロファイルを作成した場合に、作成したものに加えて「XXXX 2」
      といった名前のものが作成されることがある。

【バージョンアップ内容】
Ver1.4.12 ---> Ver1.5.0 [2014.5.14]
1. 以下の不具合を修正しました。
  ・Windows 8.1において、接続先情報を編集しても下記の値が正しく保存されない問題。
   * [ネットワーク設定] タブの情報(IP アドレス)
   * [ブラウザ設定] タブの情報(ホームページ、プロキシサーバー)
   * [プリンタ設定] タブの情報(使用するプリンター)
   * AOSS または WPS で作成された接続先の場合、そのことを示す種別アイコン
   * AOSS で作成された4個または8個の無線プロファイル群を、クライアントマネージャV上で
        1個に束ねて表示するための紐付け情報

  ・Symantec Endpoint Protectionがインストールされている64ビットのWindows 7を使用しているとき、
   接続先情報の編集画面を開こうとするとソフトウェアがクラッシュする問題。

  ・Windows標準の手順で作成した「EAP認証を利用した接続先」をクライアントマネージャVで編集した場合に、
   EAP認証方式だけを変更すると接続先が保存されない問題。

  ・Windows 8.1 環境において、利用可能なEAP認証方式が正しく表示されない問題。

  ・接続先設定の[ネットワーク設定]タブにおいて、IPアドレス自動取得から手動設定に変更したとき、
   「自動取得していたDNSサーバーのIPアドレス」 と「今設定しようとしているDNSサーバーのIPアドレス」 
   が同じ場合に、DNSサーバのアドレス設定は保存されるが、パソコンに反映されない問題。

   ・無線親機の設定でSSIDまたはセキュリティーキーにスペースが含まれている場合、クライアントマネージャVで
   接続先情報が正しく保存できず、WPS、手動接続のどちらの方法を用いても接続ができない問題。

  ・接続先一覧の画面から接続先を削除したとき、ソフトウェアがクラッシュすることがある問題。

  ・ごくまれにWPSに使用するプロトコルドライバのインストールに失敗する問題。

2. クライアントマネージャVとIntel製の無線接続ユーティリティ(※)は共存できないため、
    同時使用を避けるよう下記対応を行いました。
  ・インストール時にIntel製の無線ユーティリティがパソコンにインストールされているかどうか確認し、
      インストールされている場合は、ユーティリティがアンインストールされるまでクライアントマネージャVを
      インストールできないよう修正しました。
  ・クライアントマネージャVのメイン画面表示時にIntel製の無線ユーティリティがPCにインストールされているかどうか確認し、
   インストールされている場合は、ポップアップメッセージを表示してユーティリティのアンインストールを促すよう修正しました。
   (※)「Intel製の無線接続ユーティリティ」とは、「Intel(R) PROSet/Wireless WiFi 接続ユーティリティ」などのソフトウェアを指します。

3. WPSを行うためのモジュールが使用していたOpenSSLライブラリを更新しました。

以前の変更履歴はソフトウェアリリース履歴をご確認下さい。

ダウンロードソフトウェア使用許諾について
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For Buffalo products being purchased except Japan,please access the following site:
http://www.buffalotech.com/
注意:
※ダウンロードボタンクリック時に、エラーが表示されダウンロードができない場合は、
  ページの更新後(再読み込み)、再度ダウンロードボタンをクリックしてください。
※本ソフトウェアは日本国外で購入された製品での動作を保証致しません。
  海外で購入された製品のダウンロードはこちらをご覧ください。

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