●Ver.1.3.0.2 -> Ver.1.3.0.4 [2011.6.30] ・802.1x認証時のホスト名を最大253文字まで対応しました。 ●Ver.1.2.0.1 -> Ver.1.3.0.2 ・BN-ADT(Ver.1.2.0以降)に対応しました。 ●Ver.1.1.0.1 -> Ver.1.2.0.1 ・SNMP機能に対応しました。仕様は以下の通りです。 (1)対応するMIBは、RFC1213(MIB-2 System及びMIB-2 Interfaces)、 RFC1496(bridgeMIB)、RFC2674(qBridgeMIB)です。 (2)コミュニティ名は、public固定でRead-Only属性を持ちます。 ●Ver.1.0.0.9 -> Ver.1.1.0.1 ・ループ防止機能に対応しました。 ●Ver.1.0.0.4 -> Ver.1.0.0.9 ・不正なTCPパケットを連続で長時間受信するとWEB画面が開けなくなる 問題を修正しました。 ・プライマリ認証サーバーを使用しない設定で再起動すると使用するに 設定されてしまう問題を修正しました。 ・ポート設定にて、ポートを無効にしてから再起動すると有効になって しまう問題を修正しました。 ・一定のレートでパケットを長時間受信し続けると受信割込みの部分で 問題になる場合があったため、修正しました。 ・VLANの設定を変更後、VLAN1以外のVLAN Managementが無効になって  しまう問題を修正しました。 ・IPアドレス設定でDHCPを有効にしてIPアドレスを取得した際に、ログに  表記されない問題を修正しました。 ・ポート認証が完了後、パソコンを再起動すると再認証ができなくなる  問題を修正しました。