●Ver.1.51 ---> Ver.1.52 ・一部の環境における動作を改善しました。 ●Ver.1.40 ---> Ver.1.51 ・WindowsVistaに対応しました。 ●Ver.1.40 ---> Ver.1.50 ・ブラウザで設定画面を開く前にブロードステーションと通信可能かを  チェックする処理を追加しました。 ●Ver.1.32 ---> Ver.1.40 ・IP設定ユーティリティからアタックブロック機能を分離しました。  アタックブロックユーティリティはこちらからダウンロードして下さい。 ※尚アタックブロックユーティリティはWindowsVista非対応です。 ●Ver.1.31 beta1 ---> Ver.1.32 ・特定の操作を行うとアタックブロック通知ができなくなってしまう問題を修正。 ・設定によってはIP設定ユーティリティを終了する時にアタックブロック機能も  終了してしまう問題を修正。 ・ブロードステーション管理において8bit以下のサブネットマスクも設定できる  よう修正。 ●Ver.1.30 ---> Ver.1.31 beta1 ・BLR2-TX4 ver.1.31beta6以下で保存したデータを ver.1.40.180以降へ書き込み  出来るようになりました。 ●Ver.1.12 ---> Ver.1.30 ・新しい設定の保存・復元機能の仕組みに対応しました。すべてのデータが保存・復元  できるようになります。新データファイルの拡張子は *.ap2 になります。  対象ファームウェア BLR2-TX4 Ver.1.40.181以降  ただしBLR2-TX4 ver.1.31beta6以下で保存したデータを ver.1.40.180以降へ書き込み  はできません。 ・BLR-TX4Sのアタックブロックの通知機能をサポートしました。 ●Ver.1.11→Ver.1.12 ・BLR/BLR2-TX4のV1.40.180に対しての設定値の保存・復元をサポートしました。 ●Ver.1.10→Ver.1.11 ・WindowsXPに対応しました。 ●Ver.1.00→Ver.1.10 ・以下のブロードステーションの設定値を保存、復帰が行えるようになりました。   BLR-TX4  ファームウェアバージョン1.20以上