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WBR-B11 / WBR-G54 ファームウェア Ver.2.23(2005年6月20日掲載)
※現在ご利用のAirStationのファームウェアのバージョンを確認する場合は
 下記Q&Aの手順をご参照願います。
 【Q&A】ファームウェアのバージョンを確認する方法

旧バージョン(正式バージョン含む)はこちらです

 

 ●WBR-B11 / WBR-G54 ファームウェア Ver.2.23

 データ名  WBR-B11 / WBR-G54 ファームウェア
  Ver.   Ver.2.23
 登 録 名  wbrbg223.exe
 バイト数  2,942,816 Bytes
 掲 載 日  2005年6月20日
 対応機種  DOS/V, PC98-NX, PC-9821
 対応 OS  Windows XP/2000/Me/98/95/NT4.0
 対象製品  WBR-B11、WBR-B11/GP、WBR-B11/U、WBR-G54、WBR-G54/P
 著作権者  株式会社 バッファロー
 作成方法  自己解凍
 転載条件  転載禁止
 マニュアル  WBR-B11 WBR-G54
【ソフト紹介】
このソフトウェアは、WBR-B11 / WBR-G54 のファームウェア(Ver.2.23)です。

本ソフトウェアはWindows用実行ファイルです。
実行(ダブルクリック)すると、必要なファイルに解凍されます。
適当なフォルダ(ディレクトリ)にファイルをコピーし、ご使用ください。
詳しいご使用方法については解凍後の「README.TXT」ファイルをご参照下さい。

※制限事項
 ・WBR-G54・WBR-B11にてファームウェアVer.1.12β以降をご利用になる場合、
  クライアントマネージャVer.4.33より古いバージョンを使用すると、
  変更された無線モード「11g(54M)/11b(11M)-Auto」を認識することができません。
  クライアントマネージャVer.4.33以降をご利用ください。
  また、WBR-G54にてファームウェアVer.1.12β以降をご利用になる場合で、
  WLI-CB-G54をご使用になる時は、新しい無線モードに対応した、
  BUFFALO Wireless LanDriver Ver.3.60以降に含まれるドライバをご利用ください。

 ・アタックブロック機能のIP Spoofing(なりすまし攻撃をブロックする機能)の設定を
  有効にすると、一部のCATVなど※にてインターネット接続ができなくなる場合があります。
  この場合は、IP Spoofing機能を無効にしてください(出荷時設定は、無効です)。
  ※プロバイダからプライベートIPアドレスを自動取得する場合

 ・本製品でWPAの暗号TKIP/AESを利用する場合、以下の制限があります。制限内で
  ご利用ください。 *但しAESはWBR-G54のみの対応となります。

     ●TKIP/AESを利用する場合の制限事項
     1.OSの制限:Windows XP SP1 + WPAサポート修正プログラム※が必要
       WPAの暗号TKIP/AESを利用するには、Windows XP にService Pack 1 
       または1a(以下SP1)とWireless Protected Access(WPA)サポート修正
       プログラムをインストールする必要があります。
       なお、WPAサポート修正プログラムは、WindowsUpdateでは 
       適用されません。(2003年9月現在)

     2.クライアントマネージャではご利用になれません
       「クライアントマネージャ」では、WPAの暗号TKIP/AES
       をご利用になれません。
       クライアントマネージャ2、またはWindows XP標準の
       ワイヤレスネットワーク機能をご利用ください。

     3.台数の制限: 12台以下
       本製品に接続できるTKIP/AESの無線LANクライアントの台数は12台以下
       です。
       13台以上同時に接続すると、接続中のすべてのパソコンが、本製品に
       アクセスできなくなります。
       *この台数制限は暗号化設定でTKIP/AESを選択した場合だけです。
        WEP暗号化や暗号化なしで設定されている場合には、制限はありません。
       * 複数の暗号化方式(WEPとTKIPなど)の混在利用はできません。

       ※ Wireless Protected Access(WPA)サポート修正プログラムについて
         マイクロソフト社のサポート技術情報 826942
         「Windows XP Wireless Protected Access サポート修正プログラム」
         を参照してください。
         http://www.microsoft.com/japan/
         より、「サイトの検索」欄に 826942 と入力し、
         [検索]をクリックすると参照できます。


■フレッツスクウェアをご利用されるお客様へ
 ファームウェアVer.1.20にて、PPPoEマルチセッション機能に対応しました。
 PPPoEマルチセッション機能を使用し、フレッツスクウェアへ接続する設定を
 される場合は、解凍後のPPPoE.TXTファイルをご参照ください。
 また、下記Q&A情報もあわせてご参照ください。
   ●プロバイダとフレッツ・スクウェアに同時に接続する方法
    フレッツサービス利用時のPPPoEマルチセッション設定方法
    
   ●PPPoEマルチセッション設定時にNTT東日本のフレッツコネクト、
    NTT西日本のフレッツコミュニケーションを2つ目の接続の追加を
    した場合、それぞれのサービスに接続することができない。


【バージョンアップ内容】
Ver.2.20→Ver.2.23
 【不具合修正】
 1.特定の環境において、PPPoEサーバからの応答を受けた際、
   回線を切断してしまい接続ができない問題を修正しました。
 2.PPPoEマルチセッション使用時、接続・切断を繰り返すと、再接続できなくなる
   問題を修正しました。
 3.PPPoEマルチセッション設定時、アドレス変換設定で、WAN側アドレスを手動で
   設定できない問題を修正しました。

  その他、表記・ヘルプ等を修正しました。


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・Windows / Xbox は米国Microsoft社の登録商標です。
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 過去のバージョンアップ内容はこちらをご覧ください。
 http://buffalo.jp/download/driver/lan/rireki/wbr-b11.txt
ダウンロードソフトウェア使用許諾について
ダウンロード「ダウンロードソフトウェア使用許諾契約」に同意してダウンロードする
Warning:This download service is ONLY for Buffalo products being purchased in Japan.
For Buffalo products being purchased except Japan,please access the following site:
http://www.buffalotech.com/
注意:
※ダウンロードボタンクリック時に、エラーが表示されダウンロードができない場合は、
  ページの更新後(再読み込み)、再度ダウンロードボタンをクリックしてください。
※本ソフトウェアは日本国外で購入された製品での動作を保証致しません。
  海外で購入された製品のダウンロードはこちらをご覧ください。

  絵で説明   ダウンロード方法とダウンロードファイル解凍方法について
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