WLS-ADT 試用版 Ver.4.2.1 (2018年7月31日掲載)

 ●WLS-ADT 試用版 Ver.4.2.1

 データ名  WLS-ADT 試用版
  Ver.   4.2.1
 登 録 名  wlsadt-trial-421.exe
 バイト数  28,163,728 Bytes
 掲 載 日  2018年7月31日
 対応機種  Windowsパソコン
 対応 OS  Windows 10 (64ビット/32ビット)
 Windows 8.1 (64ビット/32ビット)
 Windows 8 (64ビット/32ビット)
 Windows 7 (64ビット/32ビット)
 Windows Server 2016 (64ビット)
 Windows Server 2012 R2(64ビット), 2012(64ビット)
 Windows Server 2008 R2 (64ビット), 2008(64ビット/32ビット)
 (詳細は下記参照)
 対象製品  WLS-ADT, WLS-ADT/LW
 著作権者  株式会社 バッファロー
 作成方法  自己解凍
 転載条件  転載禁止
 取扱説明書  解凍後の readme.txt および 取扱説明書を参照
【ソフトウェア紹介】
本ソフトウェアは、WLS-ADT の試用版です。
インストールした時点から60日間に限り、WLS-ADT および WLS-ADT/LW と同等の機能を
お試しいただけます。

※試用版のためサポート対象外です。予めご了承ください。

WLS-ADT: http://buffalo.jp/product/wireless-lan/pro-option/wls-adt/
WLS-ADT/LW: http://buffalo.jp/product/wireless-lan/pro-option/wls-adt_lw/

【ご注意】
・WLS-ADT Ver.4.0.1以前のバージョンからVer.4.2.1にアップデートした場合、
 機器のメモがすべて削除されます。
 メモを引き継ぐには、先にVer.4.0.5またはVer.4.1.0にアップデートしてから、
 Ver.4.2.1にアップデートしてください。

・「グループ機能」をお使いになると、機器の設定内容が変更されます。
 はじめは試験用のネットワーク環境にてお試しになることをお勧めいたします。
 既設のネットワークに導入される場合は、グループ機能をお使いになる前に、
 機器の設定をファイルに保存してください。

・試用版では [バックアップと復元]-[復元] 機能はお使いいただけません。

・60日間の試用期限が終了すると、本ソフトウェアは実行できなくなります。
 ひきつづきお使いいただくには、WLS-ADT の製品版をお買い求めください。
 製品版を上書きインストールしていただくことで、試用版でおこなった設定を
 引き継いでお使いいただけます。
 (製品版をお買い上げいただいた時期によっては、お試しいただいた試用版
  よりも古いバージョンが収録されていることがあります。その場合は、
  製品版を上書きインストールすることはできません。
  試用版をアンインストールしてから製品版をインストールしていただくか、
  製品版の新しいバージョンのアップデーターをダウンロードしてください。)

【使い方】
本ソフトウェアは、Windows用自己解凍形式で圧縮されています。
実行(ダブルクリック)すると、フォルダー「C:\BUFFALO\WLSADT-Trial-421」が
作成され、必要なファイルが解凍されます。
また、上記フォルダーへのショートカット「WLSADT-Trial-421」がデスクトップ上に
作成されます。
解凍後、 readme.txt の内容に従ってインストールしてください。

【対応OS】
・Windows 10             (32ビット版または64ビット版の各Edition)
・Windows 8.1            (32ビット版または64ビット版の各Edition)
・Windows 8              (32ビット版または64ビット版の各Edition)
・Windows 7              (32ビット版または64ビット版の各Edition)

・Windows Server 2016   (64ビット版のStandard Edition)
・Windows Server 2012 R2 (64ビット版のStandard Edition)
・Windows Server 2012    (64ビット版のStandard Edition)
・Windows Server 2008 R2 (64ビット版のStandard Edition/Enterprise Edition)
・Windows Server 2008    (32ビット版または64ビット版の
					    Standard Edition/Enterprise Edition)

【対応ネットワーク機器】
機器によって、対応する機能が異なります。
弊社ホームページをご確認ください。
http://buffalo.jp/taiou/kisyu/item/wls-adt/

【制限事項】
・BS-MP20シリーズ / BS-XP20シリーズ
 ・設定値の復元は、Web設定画面からのみサポートしています。

・電波環境見える化機能

 ・使用チャンネルの電波使用率表示について、アクセスポイントの近くに
  高負荷通信中の他のアクセスポイントがある場合、実際の動作チャンネル
  とは別のチャンネルで、電波使用率が検出される場合があります。

 ・アクセスポイントの近くに電波を発する機器がある場合、機器の状態や
  配置によって、非常に高い電波使用率が検出される場合があります。

・その他
 ・マニュアルの「制限事項」のページをご参照ください。

【変更履歴】
Ver.4.2.1 [2018.7.31]

 [機能追加]
  - AirStation の下記の機種に対応しました。
   ・FS-M1266 (FREESPOT導入キット)
    * FS-M1266に設定されたVLAN設定の名前/IDが自動取得され、
     WLS-ADTのVLAN定義に反映されるようになります。
    * FS-M1266が管理対象機器として存在する場合、
     無線 SSID設定の画面で、FREESPOT SSIDを作成するための
     テンプレート機能が利用可能になります。
    * FREESPOT / CUSTOM VLANに接続した無線クライアントは、
     切断しても「特定不可能なネットワーク」へ移動せず、
     機器一覧から自動削除されます。

  - 利用者集計機能を追加しました。
   指定した1ヶ月間の無線接続クライアント数を1時間ごとに
   集計してCSV形式で出力できます。
   FREESPOT用途のSSIDの利用者数を把握するのに便利です。


 [機能改善]
  - 機器一覧画面の無線情報表示時に、各機器に設定された
   各周波数帯の帯域幅を表示する列を追加しました。


 [不具合修正]
  - 不正AP検知機能で、「最も近い機器」列に、
   前回受信強度が最大であった機器が
   表示されることがある問題を修正しました。

  - 不正AP検知機能で、32文字のSSIDが「なりすましAP」として
   検知されない問題を修正しました。

  - 機器のステータス更新中に特定の操作を行うと、
   機器が「通信不可」と表示されることがある問題を修正しました。

  - その他、軽微な不具合を修正しました。


以前の変更履歴は【こちら】をご確認ください。
ダウンロードソフトウェア使用許諾について

ダウンロード 「ダウンロードソフトウェア使用許諾契約」に同意してダウンロードする
Warning:This download service is ONLY for Buffalo products being purchased in Japan.
For Buffalo products being purchased except Japan,please access the following site:
http://www.buffalotech.com/
注意:
  • ダウンロードボタンクリック時に、エラーが表示されダウンロードができない場合は、ページの更新後(再読み込み)、再度ダウンロードボタンをクリックしてください。
  • 本ソフトウェアは日本国外で購入された製品での動作を保証致しません。海外で購入された製品のダウンロードはこちらをご覧ください。

 ダウンロード方法とダウンロードファイル解凍方法について

おすすめ情報

一覧を見る