リンクステーション RAID機能搭載 高速ネットワーク対応HDD

いろいろつながる。みんなで使えるRAID 1対応ネットワーク対応HDD LS-WVL/R1シリーズ
Eye-Fi対応
  • LS-WVL/R1シリーズ

自宅でも屋外でもさまざまに活用できる

自宅でも屋外でもさまざまに活用できる

本製品はスマートフォン、タブレット、PC、TVどれにでもつながるネットワークHDDです。ビデオカメラで撮影・テレビで録画した映像、デジカメやスマートフォンなどで撮影した写真、パソコンに保存している音楽データやその他さまざまなデータをまとめて保存して、どこからでもみんなで共有できます。

●屋外で
旅行中にスマートフォンで撮影した写真を自宅のリンクステーションに直接保存できます。
スマートフォンの容量がいっぱいになっても自宅のリンクステーションにデータを移すことができて安心です。
外出中に急に必要になったデータも自宅のリンクステーションからすぐ取り出せます。

●自宅で
家族のパソコン同士のデータの受け渡しもリンクステーションでデータ共有すれば簡単。いちいち受け渡し用メディアに移す作業も不要です。
DTCP-IP対応テレビで録画したハイビジョン番組をリンクステーションを使えば、別の対応機器で再生したりダビング(ムーブ)も行えます。
スカパー!HDチューナーに接続すれば、スカパー!HDのハイビジョン番組をリンクステーションに録画することも可能です。

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優れた高速転送性能に独自のソフトウェアでさらに快適

従来製品に比べ転送速度が約1.8倍高速

従来製品に比べ転送速度が約1.8倍高速

本製品は最新の高速CPUを搭載しており、従来製品に比べ、転送性能が約1.8倍※1向上。大容量データもストレスなく転送でき、快適にお使いいただけます。

※1.【測定環境】(2010年9月 当社調べ)
<測定機器> [PC] Dell Vostro200,CPU:Intel Core2Duo E6750(2.66GHz),Memory:3GB,OS:WindowsXP Professional SP2 [NAS]LS-WV2.0TL/R1,LS-WX2.0TL/R1
<測定方法>LS-WV2.0TL/R1、LS-WX2.0TL/R1をパソコンとLAN接続し、ベンチマークソフト(CrystalMark2004 R3(Ver0.9.126.451))にてシーケンシャルリードを計測。

※測定値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。

※LS-WV2.0TL/R1は、LS-WV2.0TL/R1Jと同等製品となります。

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外出先から自宅の本製品のデータにアクセス

外出先からデータにアクセスできるWebアクセス機能

インターネット経由で、外出先から本製品内のデータのダウンロード・アップロードが可能になる「Webアクセス」機能を搭載。遠隔地とのデータの受け渡しなどに使用できます。

Webアクセスが新しくなりました
◯写真をはじめとするファイルの「サムネイル表示」
◯ファイルの「コピー&ペースト」「フォルダー間移動」
◯ファイル共有できる時間を制限できる「ワンタイムURL機能」
◯複数ファイルの「一括ダウンロード」(パソコンからのアクセスのみ)
本製品を使うと、外出先からのアクセスや家族・友人とのファイル共有がますます便利になります。

※携帯端末やWebアクセスのバージョンによっては、ファイルのダウンロード保存、ファイル名の変更・削除ができないことがあります。

※当社における動作確認のため、接続についてのご質問は当社サポートセンターまでお問い合わせください。

※Webアクセスに対応する携帯端末は、Webアクセス対応携帯端末一覧をご覧ください。

Webアクセス機能の使い方
1.インターネットにつながるLAN上に本製品を設置。
2.本製品の設定画面から「Webアクセス機能をON」にする。
3.データを共有したい相手に「buffalonas.comネーム」を連絡。アクセス制限する場合は必要に応じてパスワードを設定可能。
4.共有フォルダーにアクセスする。

※Webアクセス機能のご利用には、本製品をインターネットに接続できる環境が必要です。固定IPアドレスを取得していない環境でも使用可能です。

※周辺機器等をネットワークを通じて接続する規格「UPnP(Universal Plug&Play)」 対応ルーターとの併用を推奨。

※LAN内でIPアドレスを変換する機器構成/ルーターの設定では、UPnPによる簡単設定がご利用できない、またはWebアクセス機能が使用できない場合があります。

どこでもiPhone・iPad・スマートフォン・Windows Phoneやパソコンからアクセス

iPhone・iPad android Windows Phone PCから好きな映像・写真・音楽を再生 アップロード

インターネット経由で、外出先から本製品内のデータのダウンロード・アップロードが可能になる「Webアクセス」機能を搭載。遠隔地とのデータの受け渡しなどに使用できます。
iPhone・iPad・Androidスマートフォン・Windows Phoneからは、専用アプリケーション(無償)のWebAccess i(iPhone・iPod touch用)/ WebAccess i HD(iPad用) / WebAccess A(Andoroidスマートフォン) / WebAccess for Windows Phone(Windows Phone用)を使って、インターネット経由でどこからでも本製品に接続が可能。大容量のLinkStationに好きなだけ保存した映像・写真・音楽などのファイルを iPhone・iPod touch・iPad・Andoroidスマートフォンで好きな場所から再生することができます。また、外出先で撮影中、突然iPhoneやAndoroidスマートフォンの容量がいっぱいになっても安心。iPhone・iPod touch・iPad・Andoroidスマートフォンで撮影した映像・写真を、パソコンに接続することなくその場で本製品に保存できます。

>>iPhone・iPod Touch・iPad用アプリケーション 「WebAccess i」 について詳しくはこちら
>>Andoroidスマートフォン用アプリケーション 「WebAccess A」 について詳しくはこちら
>>Windows Phone用アプリケーション 「WebAccess for Windows Phone」 について詳しくはこちら

■ファイル再生機能
本製品に保存した写真/動画/音楽を選んでタップするだけで再生できます。例えば、本製品に写真を保存しておけば、iPadに保存しておく必要はありません。世界中どこからでも、自分のアルバムを自由に見ることができます。

■スライドショー機能
本製品に保存した写真を自動で連続表示。iPhoneやiPadがフォトフレームに早変わりします。

■写真・動画アップロード機能
iPhoneで撮影した写真、動画を本製品にアップロードして保存できます。アップロードすれば、iPhoneで撮影した写真を保存できます。

■使いやすいインターフェース
設定は、最初に一度Buffalonasネームを入力するだけです。あとは、自動でファイルやフォルダが表示され、いつものタップ/フリックで簡単に操作できます。

ドコモ携帯電話からアクセス

Webアクセスでiモードからも接続可能

ドコモの携帯電話に標準搭載されている「iモード」からも、本製品に保存したデータの再生が可能です。本製品の「Webアクセス」機能をONにして、iモードでbuffalonas.comから本製品にログインすれば、携帯電話でNASの映像・写真・音楽がお楽しみいただけます。

■iモードからのアクセス方法
1.前述の「Webアクセス機能の使い方」に従って本製品の「Webアクセス」機能をONにします。
2.携帯電話で「iモード」を起動し、「http://buffalonas.com/」にアクセスします。
3.buffalonas.comネームを入力し、ログインすると再生可能なファイルが表示されます。

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安心の「スマホデータ自動バックアップ」

自宅に帰れば全自動でアップロード(保存)

自宅のWi-Fiに接続した際に、スマートフォン内部の写真、動画、音楽をNASに自動でアップロードします。紛失・故障など万一のときも、データはNASにしっかり保存されているので安心です。また、わざわざスマートフォンのデータをバックアップする必要もないので、煩わしさもありません。
さらに、写真、動画、音楽ファイルを間違って削除や上書きしたときでも、ファイルを書き戻すこともできます。

※iPhone / iPad / iPod touchでは、WebAccess i / i HD を起動する必要があります。

※iPhone / iPad / iPod touchでは、画面ロック状態及び、スタンバイ状態になると、アップロード(保存)が中断されることがあります。

※WebAccess i / i HD ver1.40以降にて対応

※WebAccess A ver1.41以降にて対応

※Windows Phone、Windows 8/RT向けWebアクセスアプリは非対応です。

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スカパー!HD・レグザでハイビジョン録画

スカパー!HD、スカチャン3Dとの接続図

「スカパーHD」録画に対応。本製品をLANケーブルでの直接接続・ルーター経由の接続で、番組を録画・再生することができます。
また、「スカパーHD」録画は、高精細なハイビジョン放送のほか、さらに迫力の3D専門チャンネル「スカチャン3D169」の録画にも対応。通常の「スカパーHD」と同様に直接接続・ルーター経由の接続で番組録画・再生をお楽しみいただけます。

●対象チューナー:スカパーブランド「SP-HR200H」 / スカパー光HD対応チューナー「SP-HR250H」 / ソニー製「DST-HD1」 / Panasonic製「TZ-WR320P」

※1.録画した3D番組を視聴するには、サイドバイサイド方式に対応した3D対応テレビと対応テレビ専用3Dメガネが必要です。

※番組によっては録画不可の場合もございます。

※当社における動作確認のため、接続についてのご質問は当社サポートセンターまでお問い合わせください。

※スカパーHD対応チューナーのバージョン/ステータス番号および、本製品のファームウェアは最新の状態でご利用下さい。

 

 録画時間とHDD容量の目安

HDD容量 8.0TB 6.0TB 4.0TB 3.0TB 2.0TB 1.0TB
スカパー
ハイビジョン
チャンネル
約1920時間
(約1040時間~
2400時間)
約1440時間
(約780時間~
1800時間)
約960時間
(約520時間~
1200時間)
約720時間
(約390時間~
900時間)
約480時間
(約260時間~
600時間)
約240時間
(約130時間~
300時間)
スカパー
3D
チャンネル
約1200時間 約900時間 約600時間 約450時間 約300時間 約150時間
スカパー
標準画質
チャンネル
約3280時間
(約2080時間~
6320時間)
約2460時間
(約1560時間~
4740時間)
約1640時間
(約1040時間~
3160時間)
約1230時間
(約780時間~
2370時間)
約820時間
(約520時間~
1580時間)
約410時間
(約260時間~
790時間)

※「スカパーHD録画」録画可能時間の目安です。録画時間を保証するものではありません。

※「スカパーHD録画」録画可能時間は、録画する番組により異なります。  

 

東芝製レグザの録画用HDDとして使える

東芝製REGZAとの接続図

東芝製ハイビジョン液晶テレビのレグザに対応。NASへの録画に対応するレグザと接続して、本製品に番組を録画・再生することができます。
>> 接続方法や動作確認済みレグザの型番は、「これで決定!あなたのレグザにおすすめHDD」特集をご覧ください。

※「レグザシリーズ動作確認済みHDD一覧」に記載されている機種以外は対応しておりません。

※HDDに録画された映像の再生には録画に使用したレグザが必要です。

※レグザおよびそのロゴは、株式会社東芝の商標または登録商標です。

※当社における動作確認のため、接続についてのご質問は当社サポートセンターまでお問い合わせください。

録画番組をダビング(ムーブ)して、DTCP-IP対応デジタル家電で再生

■「DTCP-IP」に対応。録画番組をダビング(ムーブ)して、DTCP-IP対応デジタル家電で再生できる
デジタル著作権保護機能の「DTCP-IP」に対応。例えば、東芝製ハイビジョン液晶テレビ レグザで内蔵HDDや外付けHDDに録画した番組を本製品にダビング(ムーブ)して、ネットワー クにつながっているその他のDTCP-IP対応レグザや、バッファローのリンクシアターを接続したテレビで再生できます。録画したレグザだけでしか楽しめなかった番組が、ネットワークを介して寝室や書斎、家中どの部屋からも楽しめます。

レグザ内蔵HDDまたはUSB/LAN接続の外付けHDDに録画した番組を本製品にダビングすることが可能です。

※共有して再生可能なレグザ(DTCP-IP再生対応):ZX9500/ZX9000/Z9500/Z9000/ZX8000/ZH8000/Z8000/ZH7000/Z7000/ZH500/ZV500/Z3500/Z2000シリーズ

※レグザからのダビングは、自機による録画番組のみ可能です。

※ダビングしたコンテンツの削除には、レグザからの操作が必要です。

※録画・ダビングが可能なレグザ:ZX9500/ZX9000/Z9500/Z9000/ZX8000/ZH8000/Z8000/ZH7000/Z7000/ZH500/ZV500シリーズ

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著作権保護コンテンツのムーブアウト(移動)が可能に

DLPA NASとはネットワークHDDにおける、写真、音楽、映像、さらには、著作権保護映像(主に、デジタル放送の録画番組)についての対応範囲をLevel.ごとに規定したものです。
本製品はLevel.3に対応しており、地デジなどの著作権保護コンテンツをBD/DVDや他の機器への書き出しを行うことができるためホームネットワークでさまざまにご活用いただけます。

DLPA NASに関するさらに詳しい情報は、一般社団法人デジタルライフ推進協会のWebサイトをご覧ください。

DLPA NAS Level.1 ~ビデオ・写真・音楽ファイルの共有が可能~

DLPA NAS Level.1に規定されたNAS製品は、ビデオ・写真・音楽ファイルの共有を行うことができます。

※DLNA ver.1.5のDMSまたはM-DMS認証を取得しているため、他機器との相互接続性が保証されています。

DLPA NAS Level.2 ~著作権保護コンテンツの配信が可能~

DLPA NAS Level.2に規定されたNAS製品は、Level.1でできることに加え、地デジ録画番組など著作権保護コンテンツのネットワークダビング(ムーブイン)と配信に対応しています。地デジ録画番組などをホームネットワークで共有して家族みんなで楽しむことができるようになります。

DLPA NAS Level.3 ~著作権保護コンテンツの書き出しが可能~

DLPA NAS Level.3に規定されたNAS製品は、Level.1、 Level.2に加え、ネットワークダビング(ムーブアウト)の機能を備えています。地デジ録画番組などの著作権保護コンテンツをNASから別のNASへ移動させたり、NASからBD/DVDレコーダーにムーブしてBDやDVDへの書き出しが行えるようになります。

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リンクステーションの可能性が広がる連携機能

写真共有サイトFlickrに自動アップロードできる

共有フォルダーに写真をコピー LinkStationが自動的にFlickrアカウントと同期

リンクステーションで設定した共有フォルダーが、人気の写真共有サイトFlickrのアカウントと連動。写真のアップロード・ダウンロードがリンクステーション経由で簡単に行えます。

※Mac OS 10.6以上で対応

デジカメ写真をNASに自動アップロード。「Eye-Fi連動機能」に対応

写真を自動アップロード

「Eye-Fi」とは、無線LANを内蔵したSDカードです。本製品は「Eye-Fi連動機能」に対応し、デジカメやメモリーカードをパソコンに接続することなく、無線LAN経由で簡単・自動で写真を本製品に保存できます。撮影した写真はデジカメの電源がONの間そのままNASにアップロードされるため、メモリーカードの容量を気にすることなくどんどん撮影が可能です。

※「Eye-FiConnect X2」「Eye-Fi Explore X2」「Eye-Fi Pro X2」で動作確認済み。

※Eye-Fiの自動アップロードには、事前にパソコンでNAS上のEye-Fi機能の設定と、Eye-Fiカードの保存先設定・無線LANは接続先設定が必要です。

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可能性が広がる便利な機能

用途に合わせて使い分けられるRAIDモード

本製品は、2つのHDDを内蔵。用途に合わせてRAID 0 / ミラーリング(RAID 1)/ 通常の3モードからお選びいただけます。出荷時は最大容量を使える「RAID 0」設定になっています。

RAID0のしくみ

■RAID 0モード(出荷時設定)
内蔵している2つのドライブにデータを分散して保存します。3モードの中、最も高速にデータの読み書きが行なえるという特徴と、2つのHDDの合計容量を活かせるというメリットがありますが、ドライブが故障した際、データサルベージによるデータ復旧がしにくいという特長があります。

[利用可能容量:1/1]
LS-WV8.0TL/R1J:8.0TB
LS-WV6.0TL/R1J:6.0TB
LS-WV4.0TL/R1J:4.0TB
LS-WV3.0TL/R1:3.0TB
LS-WV2.0TL/R1J:2.0TB
LS-WV1.0TL/R1J:1.0TB

>> RAID 0の詳しい説明はこちらをご覧ください

※当社ではデータ復旧は行っておりません。データ復旧サービスの紹介をさせていただいておりますので「データ復旧サービス情報のご紹介」ページをご覧ください。

※LS-WV6.0TL/R1はLS-WV6.0TL/R1Jと、LS-WV4.0TL/R1はLS-WV4.0TL/R1Jと、LS-WV2.0TL/R1はLS-WV2.0TL/R1Jと、LS-WV1.0TL/R1はLS-WV1.0TL/R1Jと同等製品となります。

RAID1のしくみ

■ミラーリング(RAID 1)モード
内蔵している2つのドライブに同じデータを保存します。3つのモード中、最もデータを守ることに優れていますが、利用出来るハードディスク容量はドライブ合計の半分になるという特長があります。

[利用可能容量:1/2]
LS-WV8.0TL/R1J:4.0TB
LS-WV6.0TL/R1J:3.0TB
LS-WV4.0TL/R1J:2.0TB
LS-WV3.0TL/R1:1.5TB
LS-WV2.0TL/R1J:1.0TB
LS-WV1.0TL/R1J:500GB

>> RAID 1の詳しい説明はこちらをご覧ください 

※RAID1はデータ保護に有効な機能ですが、データの完全保護は保証いたしかねます。大事なデータはバックアップと併用ください。

※電源を入れたままドライブ交換ができる「ホットスワップ」には対応しておりません。かならず電源を切ってから交換作業を行って下さい。

※LS-WV6.0TL/R1はLS-WV6.0TL/R1Jと、LS-WV4.0TL/R1はLS-WV4.0TL/R1Jと、LS-WV2.0TL/R1はLS-WV2.0TL/R1Jと、LS-WV1.0TL/R1はLS-WV1.0TL/R1Jと同等製品となります。

 

通常モードのしくみ

■通常モード
内蔵している2つのドライブを別々のドライブとして扱うモードです。

[利用可能容量:1/2×2]
LS-WV8.0TL/R1J:4.0TB×2
LS-WV6.0TL/R1J:3.0TB×2
LS-WV4.0TL/R1J:2.0TB×2
LS-WV3.0TL/R1:1.5TB×2
LS-WV2.0TL/R1J:1.0TB×2
LS-WV1.0TL/R1J:500GB×2

※LS-WV6.0TL/R1はLS-WV6.0TL/R1Jと、LS-WV4.0TL/R1はLS-WV4.0TL/R1Jと、LS-WV2.0TL/R1はLS-WV2.0TL/R1Jと、LS-WV1.0TL/R1はLS-WV1.0TL/R1Jと同等製品となります。

ミラーリングならデータが残る・戻る 故障発生から復旧までの流れ

RAID1 故障発生から復旧までの流れ

ミラーリング(RAID 1)ならば、本製品にデータを保存するごとに各ドライブにデータを自動的に保存します。万が一ドライブのどちらかが故障が発生しても、壊れたドライブを交換用ドライブに入れ替えリビルド(再構築)をすることで、簡単に壊れる前の状態に戻すことができます。交換も簡単に行なえますので安心してご利用いただけます。

※RAID 1はデータ保護に有効な機能ですが、データの完全保護は保証いたしかねます。大事なデータはバックアップと併用ください。

※2ドライブ同時に故障した場合の復旧は行えません。有償修理および無償修理でも輸送中の事故等におけるドライブデータの消失について責任を負うものではありません。

お客様自身で故障時のドライブ交換から可能

フロントカバーを開いて交換用内蔵ハードディスクと入れ替え

万が一、内蔵されているドライブが故障した場合、お客様自身で簡単に交換することが可能です。ネジなどを外すことなくすばやく取り替えいただけます。交換の際は、下記適合表に記載されている交換用内蔵ハードディスクをご利用下さい。

※交換の際は、安全のため手袋等をはめて作業してください。

※有償修理および無償修理でも輸送中の事故等におけるドライブデータの消失について責任を負うものではありません。

 

■交換用内蔵ハードディスク適合表

LS-WVL/R1シリーズ型番 交換適合 内蔵HDD
LS-WV8.0TL/R1J OP-HD4.0T/LS
LS-WV6.0TL/R1J、LS-WV6.0TL/R1 OP-HD3.0T/LS
LS-WV4.0TL/R1J、LS-WV4.0TL/R1 OP-HD2.0T/LS
LS-WV3.0TL/R1 OP-HD1.5T/LS
LS-WV2.0TL/R1J、LS-WV2.0TL/R1 OP-HD1.0T/LS
LS-WV1.0TL/R1J、LS-WV1.0TL/R1

 ※適合機種以外のドライブ交換はサポートの対象外となります。

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その他の特長

ダウンロードに便利なBitTorrentクライアントを搭載

BitTorrentを利用可能

世界で幅広く使用されているファイルダウンロードソフト「BitTorrent(ビットトレント)」のクライアントソフトを搭載。大容量のムービーやソフトウェアのダウンロードがパソコンをつけっぱなしする必要なくNAS1台で行えます。使い方は簡単、インターネットで.torrentファイルとして公開されているアドレスをパソコンのNAS設定画面から登録するだけ。ダウンロードしたビデオも自動変換されるので、スマートフォンでの再生もお手軽。

本格的なWebサーバー機能を搭載

本格的なWebサーバー機能を搭載

本製品にはWebサーバー機能を搭載。本格的なコンテンツ作成に必要なMySQLやPHPに対応しており、本製品上でウェブページやブログを公開・管理できます。

Win/Mac両対応

リンクナビゲーター画面

Win/Macの両方に対応したセットアップ用ソフト。面倒なネットワークの設定を、画面の指示に従って1ステップずつ進めるだけで簡単に行えます。

パソコンから簡単アクセス

NASナビゲーター画面

「NASナビゲーター2」は、ネットワーク上に設置済みのリンクステーションを一発検索可能。NASをすぐに使い始められます。またネットワーク上の複数のNASの接続設定が簡単に行えるので、手間が省けます。

パソコンに合わせて自動起動&シャットダウンで省エネ

PC連動電源機能

パソコンにインストールされたNASナビゲーター2からの通信を受けて、自動起動。複数PCでも使用でき、全パソコンがシャットダウンされれば自動的に電源OFFに。手間要らず省エネを実現。

※PC連動電源機能はタイマーON/OFF機能と排他となります。

任意の時間だけ稼動させるタイマーON/OFF機能

タイマーON/OFF機能

本製品は設定した時間だけ電源をONにできるタイマーON/OFF機能を搭載。NASの利便性と省エネを両立し、消し忘れによる無駄を防止します。電源のON/OFFを制御することにより、平日や土日で3件までタイマーを設定できます。
業務終了後や休日など稼動不要時間での無駄な電力消費をカットし、CO2削減で地球環境にも貢献します。

 

家中のパソコンでお気に入りの音楽を聴ける「iTunesサーバー機能」

iTunesサーバー機能

本製品に保存した音楽ファイルを、LANにつながったパソコンのiTunesが自動的に発見し、再生できます。最大5台のパソコンからの再生とiPodへの転送に対応しています。

・対応フォーマット
音声データ(MP3 / M4A / M4P)

※iTunes 10をご利用の場合は、バージョン10.0.1以降をご利用ください。

※本製品からiPodにファイル転送する場合には、iTunesのライブラリーに本製品の共有フォルダを登録することで、iTunes上から転送が可能になります。エクスプローラーなどでは転送できませんのでご注意ください。

※iTune Music Storeで購入した音楽も共有して再生が可能です。(iTunes共有の仕様上、認証によって1ユーザーで5台までのパソコンで再生が可能です。認証は ご家庭で使用されているiTunesのインストールされているパソコンで行うことができます。)

デジカメなどからワンプッシュで転送「ダイレクトコピー機能」

ダイレクトコピー機能

対応するデジカメやビデオカメラをUSBケーブルで本製品に接続、ボタンをワンプッシュで画像・動画ファイルの転送できます。ボタンを押すと、本製品の中に日付名のついたフォルダーを自動作成し、写真や動画データをコピーしてくれるので、転送にパソコンは不要です。

・ダイレクトコピー対応接続機器
“USBマスストレージ”または“PTP”対応の 「デジタルカメラ」「デジタルビデオカメラ」「USBメモリー」など。
・対応フォーマット
画像・映像データ(JPEG、JPG、GIF、TIFF、BMP、RAW、PNG、MOV、MPG、MPEG、AVI、ASF、WMV、MTS、M2Pなど)

USBプリントサーバー機能を搭載

USBプリントサーバー機能
ネットワーク上で1台のプリンターを複数のパソコンから共有できる「プリントサーバー機能」を搭載。イーサネットポートが搭載されていないプリンターをネットワークプリンターとして使用できます。

※Windowsのみ対応。

※プリンターの双方向通信は対応していません。

※すべてのプリンターでの利用を保証しておりません。

※USBポートには最大プリンター1台を接続できます。

 

USB外付けHDDを接続

本製品の容量を増やしたり、自動バックアップ先に利用可能です。
バックアップ機能の詳細は、下記バックアップ機能の説明をご覧ください。

※接続可能なUSB外付けHDDは仕様をご覧ください。

Macの自動バックアップ機能「TimeMachine」を活用できる

大容量・RAIDで安心なテラステーションにバックアップ

デザイン事務所などで多く使われているMac、そのMac OS X 10.5 Leopardから搭載されている自動バックアップ機能、「Time Machine(タイムマシン)」に対応。
Macのシステムファイル、アプリケーション、アカウント、環境設定、文書など全てのファイルが、Time Machineで自動でバックアップ可能です。1時間単位でバックアップがとれるため、必要な時にいつでも過去の状態にさかのぼって復旧できます。

 

豊富なデータバックアップ機能で大容量データも安心保存

本製品は何通りものバックアップ機能を搭載。ニーズに応じて使い分けができます。 

「パソコン」から「本製品」に自動バックアップ

■「パソコン」から「本製品」に自動バックアップ(Windows用)
添付ソフト「簡単バックアップ」を使って、あらかじめ設定しておいたパソコン内のデータ/フォルダーを簡単に自動バックアップします。タイマーによる時間指定が行えます。

【手順はこんなに簡単】
1.ソフトを起動するとネットワーク上の本製品を自動検索します。
2.パソコンのバックアップしたいフォルダーを決める。
3.バックアップ先の本製品を選ぶ。

「本製品」から対応するネットワーク対応HDD(NAS)に自動バックアップ

■「本製品」から対応するネットワーク対応HDD(NAS)に自動バックアップ
LAN経由で「本製品」からもう一台の対応するネットワーク対応HDD(NAS)に高速自動バックアップが可能。指定した時刻に自動でバックアップを行うタイマーバックアップ機能に対応しています。

「本製品」から「USB外付けHDD」に自動バックアップ

■本製品から「USB外付けHDD」に自動バックアップ
USB2.0ポートにつないだHDDに、本製品のデータをバックアップ可能。指定した時刻に自動でバックアップを行うタイマーバックアップ機能に対応しています。

 

充実のUPS対応

APC社製、オムロン社製のUPS(無停電電源装置)との連動に対応。瞬間停電やブレーカーダウンによる不意の停電によるデータ消失などトラブルを未然に防ぐことができます。また、外部からの電源供給が絶たれた際にはUPS連動により本製品をシャットダウンさせることができます。
UPSに使用する通信ポートはD-sub9ピン、またはUSBポートとなります。
>> 対応UPS一覧はこちら

複数のNASを安全にシャットダウン

複数台のテラステーション/リンクステーションを接続した場合も、ネットワーク連動機能により分配器や複数UPSを導入することなく1台のUPSで安全にシャットダウンが可能です。UPSにUSBまたはシリアル接続したテラステーション/リンクステーションがシャットダウン命令を受けると、その命令を受けてテラステーション/リンクステーションからネットワーク上にある他のテラステーション/リンクステーションにさらにシャットダウンを命令し、全てのテラステーション/リンクステーションを安全にシャットダウンできます。

>> 対応テラステーション/リンクステーション一覧はこちらをご覧ください

※テラステーション、リンクステーションを複数接続する場合は、ご使用のUPSの定格容量に合った台数となるよう予めご注意ください。

無線LANアクセスポイントに接続

無線LANアクセスポイントのあるネットワークに接続することで、本製品上のデータが無線LAN搭載のパソコンや家電機器からワイヤレスで使えます。

簡単接続「Bonjour」に対応

最新のMac OS Xに標準搭載の「Bonjour」に対応。複雑な設定をせず、LANケーブルでNASをネットワークにつなぐだけでパソコンからNASを発見して接続することができます。

Win/Macの文字化けを防止

異なるOSのパソコンが混在するネットワークでは、それぞれのOSの文字コードの違いから文字化け問題が起こることがあります。本製品は、日本語ファイル名のデータも文字化けせずに転送。ロングファイルネームでも安心です。

※機種依存文字(一部の記号・ギリシャ数字・常用外漢字など)除く。また、文字数制限など個別のOSの対応状況により正常にファイル名が認識できない場合があります。

接続を自動設定

  • LAN機器(スイッチなど)に合わせてデータ転送モードを自動設定する「AutoNegotiation機能」を搭載(1000M Full-Duplex、10M/100M Full-Duplex/Half-Duplex)。
  • ケーブルの種類(ストレート/クロス)を自動判別する「AUTO-MDIX機能」に対応。

ファイルの誤消去を防止

ネットワークフォルダー上のデータを削除すると、通常は即消去されてパソコンの「ごみ箱」にも残りません。本製品には、独自の「ごみ箱」を共有フォルダーごとに作成でき、誤って削除しても安心です。

RoHS指令準拠

2006年7月からEU圏で施行された電気・電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠しています。

グリーン購入法対応

2001年4月(一部1月)施行、2011年4月改定の、国・独立行政法人等及び地方公共団体にグリーン購入を義務づける法律です。市場全体を環境配慮型へと誘導していくことを目的としています。

型番別の詳しい対応状況は仕様をご確認ください。

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仕様

対応機種 有線LANインターフェースを搭載するWindowsパソコン、Apple Macシリーズ
※有線LANを搭載しないパソコンは当社製LANアダプターをご利用ください。
対応するデジタル家電 「スカパー!HD録画」対応チューナー:スカパー!ブランド 「SP-HR200H」/スカパー!光HD対応チューナー「SP-HR250H」/ソニー製 「DST-HD1」
携帯端末:iPhone、iPad、Android搭載スマートフォン 詳しくはこちらをご覧ください。
ネットワーク対応HDDをサポートする東芝製ハイビジョン液晶テレビ: 対応するレグザはレグザ録画対応 HDD一覧をご覧ください。
対応OS Windows 8
※Windows 8でご利用になる場合は、こちらをご覧下さい。
Windows RT
※Windows RTでご利用になる場合は、こちらをご覧下さい。
  Windows Mac
7 Vista XP※1 Server
2008
※2
Server
2003
※2
Mac OS X
64ビット
/32ビット
64ビット
/32ビット
10.7※3 10.6
/10.5
/10.4
/10.3.9
本体
TurboPC EX × × × ×
リンクナビゲーター
NASナビゲーター2 ◯※4
簡単バックアップ × × × ×
※○:対応、△:対応予定、×:非対応
※1.MCE2005 / MCE2004を含む
※2.R2含む
※3.Mac OS X v10.7 Lion対応には、設定方法/制限事項を含む場合があります。こちらをご覧ください
※4.Ver.2.40以降にて対応
有線LAN部 インターフェース 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(AUTO-MDIX対応)
対応プロトコル TCP/IP
ポート数 1
※AUTO-MDIX対応
コネクター形状 RJ-45型 8極
USB部 インターフェース USB2.0
端子数 1
コネクター形状 USB ソケットA
バスパワー 非対応
※USB端子は周辺機器接続専用です。パソコンを直接つなぐことはできません。
※UPSを接続する場合はUSB端子を使用します。
搭載ドライブ LS-WV8.0TL/R1J:4TB×2
LS-WV6.0TL/R1J:3TB×2
LS-WV6.0TL/R1:3TB×2
LS-WV4.0TL/R1J:2TB×2
LS-WV4.0TL/R1:2TB×2
LS-WV3.0TL/R1:1.5TB×2
LS-WV2.0TL/R1J:1TB×2
LS-WV2.0TL/R1:1TB×2
LS-WV1.0TL/R1J:500GB×2
LS-WV1.0TL/R1:500GB×2
対応RAIDモード RAID 0、RAID 1 ※出荷時はRAID 0に設定されています
電源 AC100V 50/60Hz
最大消費電力 48W
エネルギー消費効率
(2011年4月改定)
LS-WV8.0TL/R1J:N区分 0.0033
LS-WV6.0TL/R1J:N区分 0.0043
LS-WV6.0TL/R1:N区分 0.0043
LS-WV4.0TL/R1J:N区分 0.0065
LS-WV4.0TL/R1:N区分 0.0065
LS-WV3.0TL/R1:N区分 0.0087
LS-WV2.0TL/R1J:N区分 0.013
LS-WV2.0TL/R1:N区分 0.013
LS-WV1.0TL/R1J:N区分 0.026
LS-WV1.0TL/R1:N区分 0.026
※エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める記憶容量で除したものです
外形寸法(幅×高さ×奥行) 86×127×204mm
※本体のみ(突起部除く)
質量 約2.3kg
動作環境 温度5~35℃
湿度20~80%(結露なきこと)
保証期間 1年
準拠規格 DTCP-IP、DLNA
グリーン購入法
(2011年4月改定)
LS-WV6.0TL/R1:N区分 対応
LS-WV4.0TL/R1:N区分 対応
LS-WV3.0TL/R1:N区分 対応
LS-WV2.0TL/R1:N区分 対応
LS-WV1.0TL/R1:N区分 非対応
RoHS指令準拠 対応
主な付属品 本体、LANケーブル(2m)、ACアダプター、ユーティリティーCD(リンクナビゲーター、NASナビゲーター2、バッファローツールズ(ターボPC for NAS、ターボコピー)簡単バックアップ、ファイル共有セキュリティーレベル変更ツール、HTMLマニュアル、Adobe Reader)、マニュアル「はじめにお読みください」
※保証書はパッケージに記載
対応オプション(別売) USBポート用 NAS増設対応HDD製品一覧」をご覧ください。
※パソコンとの接続には使用できません。
UPS NAS対応無停電電源装置(UPS)一覧」をご覧ください。
交換用HDD OP-HD/LSシリーズ

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各部名称

LS-WVL/R1シリーズ 各部名称

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寸法図

LS-WVL/R1シリーズ 寸法図

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ラインナップ

容量で選べる8TB/6TB/4TB/3TB/2TB/1TBをラインナップ

LS-WVL/R1シリーズ
容量
型番
価格
JANコード
関連情報
8TB
LS-WV8.0TL/R1J[販売終了]
4981254003084
 
6TB
LS-WV6.0TL/R1J[販売終了]
4981254544297
 
4TB
LS-WV4.0TL/R1J[販売終了]
4981254544280
 
2TB
LS-WV2.0TL/R1J[販売終了]
4981254544273
 
1TB
LS-WV1.0TL/R1J[販売終了]
4981254544266
 
6TB
LS-WV6.0TL/R1[販売終了]
4981254543009
 
4TB
LS-WV4.0TL/R1[販売終了]
4981254542996
 
3TB
LS-WV3.0TL/R1[販売終了]
4981254542989
 
2TB
LS-WV2.0TL/R1[販売終了]
4981254542958
 
1TB
LS-WV1.0TL/R1[販売終了]
4981254542941
 

※記載されている価格は希望小売価格です。

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関連製品比較

ネットワーク対応HDD(NAS)比較表
  LS-WVL/R1 LS-WXL/R1
転送性能※1 72MB/s 40MB/s
接続規格 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(AUTO-MDIX対応) 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(AUTO-MDIX対応)
高速化ソフトウェア ターボPC、ターボコピー -
RAID機能 RAID 0、RAID 1 RAID 0、RAID 1
寸法 86×127×204mm 86×127×204mm
質量 約2.3kg 約2.3kg
※1.【測定環境】(2010年9月 当社調べ)
<測定機器> [PC] Dell Vostro200,CPU:Intel Core2Duo E6750(2.66GHz),Memory:3GB,OS:WindowsXP Professional SP2 [NAS]LS-WV2.0TL/R1,LS-WX2.0TL/R1
<測定方法>LS-WV2.0TL/R1、LS-WX2.0TL/R1をパソコンとLAN接続し、ベンチマークソフト(CrystalMark2004 R3(Ver0.9.126.451))にてシーケンシャルリードを計測。
※測定値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。

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