本製品はデュアルコア、高クロックのIntel AtomD510を採用。大容量2GBメモリーを搭載し、高いパフォーマンスを実現。従来製品に比べ、データ転送速度(シーケンシャルライト)を約2.2 倍高速化※しました。また、RAID 6構成時のシーケンシャルリードも65.54MB/s(測定環境は下記)と高速※で、大容量データの運用や多くのパソコンが接続するオフィスなど処理スピードが重要視される場合に最適です。
テラステーション プロ 管理者・フェイルオーバー・RAID 1機能搭載 2ドライブ NAS
※4ドライブモデル TS-QVHL/R6の場合。
※【測定環境】(2011年2月 当社調べ)
<測定機器> [PC] Dell Vostro200,CPU:Intel Core2Duo E6750(2.66GHz),Memory:3GB,NIC:Intel PRO1000/PT,OS:WindowsXP Professional SP2 [NAS]TS-QVH4.0TL/R6(RAID 6設定),TS-XH2.0TL/R6(RAID 6設定)
<測定方法>TS-QVH4.0TL/R6、TS-XH2.0TL/R6をパソコンとLAN接続し、ベンチマークソフト(CrystalMark2004 R3(Ver0.9.126.451))にてシーケンシャルライトを計測。
※測定値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。
※【測定環境】(2011年2月 当社調べ)
<測定機器> [PC] Dell Vostro200,CPU:Intel Core2Duo E6750(2.66GHz),Memory:3GB,OS:WindowsXP Professional SP2 [NAS]TS-QVH4.0TL/R6(RAID 6設定),TS-XH2.0TL/R6(RAID 6設定)
<測定方法>TS-QVH4.0TL/R6、TS-XH2.0TL/R6をパソコンとLAN接続し、ベンチマークソフト(Iometer-2006.07.27)にてシーケンシャルリードを計測。
※測定値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。
USB3.0対応により、USB2.0対応の従来製品に比べ外付けHDDへのバックアップ時間を約3分の1に短縮。
例)
800GBをバックアップする場合、約7時間程度で完了します。
※【測定環境】(2011年6月 当社調べ)
<測定機器> [NAS]TS-QVH4.0TL/R6 [外付けHDD]HD-WL2.0TLU3/R1
<測定方法>NASに保存した800KBのファイル1000個を外付けHDDにバックアップ。USB3.0とUSB2.0を切り替えてログから経過時間を計測。
※測定値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。
■高速な転送速度を実現するUSB3.0
USB3.0の最大転送速度(規格値)は5Gbps。従来USB2.0の最大転送速度480Mbps(規格値)の約10倍以上です。本製品はUSB3.0を搭載し、高速な転送性能を実現しています。
テラバイトクラスのデータ保護なら、2台の本製品にデータを保存する「レプリケーション機能」がおすすめ。信頼性が高く、可用性に優れたシステムを構築できます。
また本製品はフェイルオーバー機能に対応し、万が一、1台が故障しても自動でバックアップ機に切替わって動作。ユーザーにシステムダウンを意識させることなく継続使用が可能となります。
さらにフェイルオーバー機能を使用すれば、従来ではデータのコピーのみだったレプリケーションが、各種設定項目のコピーにも対応。障害復旧時の作業を大きく低減できます。
※【レプリケーション先動作確認モデル】 TS-8VHL/R6VCシリーズ、TS-6VHL/R6VCシリーズ、TS-QVHL/R6VCシリーズ、TS-WVHL/R1VCシリーズ、TS-8VHL/R6シリーズ、TS-6VHL/R6シリーズ、TS-QVHL/R6シリーズ、TS-WVHL/R1シリーズ、TS-RVHL/R6シリーズ、TS-XHL/R6VCシリーズ、TS-XHL/R6シリーズ、TS-XL/R5シリーズ、TS-XEL/R5シリーズ、TS-RXL/R5シリーズ、TS-HTGL/R5シリーズ、TS-RHTGL/R5シリーズ、TS-WXL/R1シリーズ、TS-WXL/1Dシリーズ
※【フェイルオーバー機能対応モデル】 TS-8VHL/R6VCシリーズ、TS-6VHL/R6VCシリーズ、TS-QVHL/R6VCシリーズ、TS-WVHL/R1VCシリーズ、TS-8VHL/R6シリーズ、TS-6VHL/R6シリーズ、TS-QVHL/R6シリーズ、TS-WVHL/R1シリーズ、TS-RVHL/R6シリーズ
■通常(レプリケーション状態)
本製品にはLAN端子が2つ搭載されています。1つはネットワークに、もう1つはバックアップの本製品につなぎます。 メインに書き込んだデータは、ファイル単位でバックアップに書き込まれます(ファイルの更新は、メインの本製品上での保存・削除をトリガーに行われます)。
※バックアップの指定は共有フォルダーごとに可能です。指定できる共有フォルダーの上限は、64フォルダーまでとなります。
■メイン故障発生時
フェイルオーバー機能※1を有効※2にしている場合は、自動的にアクセスがバックアップ機に切り替わります。
※1.フェイルオーバー機能を使用する場合は、”固定IP”での運用が必要です。
※1.フェイルオーバー機能と、ActiveDirectory認証は同時に使用できません。
※2.フェイルオーバー機能が無効になっている場合は、バックアップ側の本製品のWeb設定画面を開いて手動で設定変更することで、メインとして切り替えて使用できます。
■レプリケーション再構築
修理した本製品は、バックアップとしてメインのLAN端子につなぎます。再度、レプリケーション設定を行うことで、メインとバックアップのデータの整合性をとり、レプリケーション状態になります。
本製品は従来モデルで好評の多彩なバックアップ機能も搭載。きめ細かな設定でニーズにあわせた様々なバックアップが行えます。
複数台のテラステーションからまとめて1台のテラステーションに共有フォルダーごとにバックアップできる「テラステーションまとめてバックアップ」機能は、各部署のデータの一元バックアップに便利です。バックアップ用のテラステーションを設定するだけで運用可能で、バックアップ元の各テラステーションの設定変更は不要だから簡単。バックアップは最大8タスクまで設定可能で最大80共有フォルダーをバックアップできます。
■過去にさかのぼって復旧できる
本製品は1回ごとに前回と比較した差分を履歴で保存する「履歴差分バックアップ」に対応。バックアップ履歴は、最大10世代まで管理可能※。万が一誤って削除したファイルやフォルダーを元に戻したい場合は、過去にファイルのあった特定の履歴までさかのぼって復元できます。
※「1~10、無制限」でユーザーが任意で設定可能
■バックアップ先
・ネットワーク上の別の本製品、USB接続した外付けハードディスク
万一通常保存先の本製品に障害が発生した場合は、「バックアップ用の本製品に接続する」「バックアップ用のUSB接続HDDを直接パソコンにつないで読み込む」ことで、保存データにアクセスできます。
■バックアップ元のタスク設定(最大8個まで設定可能)
・曜日・時間指定可能なスケジュール機能を使用して。定期的に自動バックアップがとれます。
■バックアップ先の隠し共有フォルダ設定
・読み取り専用設定、パスワード設定
・バックアップ設定を変更することにより、ネットワーク上からバックアップ用の本製品を見えなくしたり、不意な上書き、書き換えによるデータ損失を防ぐことが出来ます。
■お知らせメールの送信機能
・バックアップ終了時にメールで通知するため、離れた場所にいてもバックアップを確認できます。メンテナンスの手間が軽減できる便利な機能です。
デザイン事務所などで多く使われているMac、そのMac OS X 10.5 Leopardから搭載されている自動バックアップ機能、「Time Machine(タイムマシン)」に対応。
パソコンのシステムファイル、アプリケーション、アカウント、環境設定、文書など全てのファイルが、Time Machineで自動でバックアップ可能です。1時間単位でバックアップがとれるため、必要な時にいつでも過去の状態にさかのぼって復旧できます。
この画期的な「Time Machine」を使ったバックアップ先には本製品がおすすめ。本製品ならRAID 機能で万が一の際もデータを保護、またテラバイトクラスの大容量でディスク容量を気にせずバックアップできます。
クライアントパソコンの内容を“丸ごと一つのファイル”としてバックアップができる「OP-TSSB」(別売)を使用すれば、「Windowsが起動しなくなった」、「エラー表示が頻発するようになった」、「異常にパソコンの動作が遅くなった」というようなパソコンの不調やトラブルにも対応可能です。
■Windows 7対応
・Windows 2000 SP4から最新のWindows 7まで幅広く対応。
※対応OS Windows 2000 SP4、Windows XP SP2以降、Windows Vista、Windows 7
■直感的なユーザーインターフェース
・カレンダーで確認できるタスク状況や、設定が一目でわかるシート式設定など使いやすさが向上しています。
■バックグラウンドでバックアップ可能
・パソコンの作業を中断せずに確実にイメージバックアップが可能です。作業効率が飛躍的に向上します。
■スケジューリング機能
・日時・曜日等スケジュール設定して自動的にバックアップが可能です。
■増分バックアップ
・前回のバックアップ時から変更があった部分だけイメージ化してバックアップします。ディスク容量と所要時間を軽減します。
サーバーシステム用の様々なバックアップソフトウェアで動作確認済み。ソフトウェアをサーバーにインストールし、システムを定期的にまるごと本製品にバックアップすることで、万一の障害にも対応できます。
>> 動作確認済みソフトウェア一覧はこちらをご覧ください
本製品は、2つの内蔵HDDを搭載しており、複数のHDDドライブをひとつのHDDのように認識・表示させて用途に合わせたストレージを構築できる技術「RAID」を搭載。例えば「RAID 1」モードでは、 1台の内蔵ドライブ故障からも復旧が可能で、データの安全性向上に活用できます。RAIDを使用しない場合は、2台のドライブを個別のドライブとして使う「通常モード」が使用可能です。
>> RAIDモードの詳しい説明は「RAIDモードガイド」をご覧ください
| RAIDモード | 安全性(耐障害性) | 高速性 | 保存可能容量 |
|---|---|---|---|
| RAID 1 | ★★★★ | ★★ | RAID 1構築した全ドライブ容量の1/2 |
| RAID 0 | 復旧不可 | ★★★★★ | RAID 0構築した全ドライブ容量の1/1 |
※出荷時はRAID 1モードでの設定となります。
※RAID 1はデータ保護に有効な機能ですが、データの完全保護は保証いたしかねます。大事なデータはバックアップと併用ください。
HDD故障時に、電源を落とさずに交換できるホットスワップに対応。交換時におけるシステムへの影響を最小限にした設計を採用しています。 HDD交換中も故障したHDD以外でRAIDを構築し、通常通り使用が可能ですので、業務に支障をきたしません。
万が一、内蔵されているドライブが故障した場合、お客様自身で簡単に交換することが可能です。ネジなどを外すことなくすばやく取り替えいただけます。交換の際は、本ページ内の「仕様」に記載されている交換用内蔵ハードディスクをご利用下さい。
※交換の際は、安全のため手袋等をはめて作業してください。
※有償修理および無償修理でも輸送中の事故等におけるドライブデータの消失について責任を負うものではありません。
※適合機種以外のドライブ交換はサポートの対象外となります。
データ書き込み中に停電が発生してもジャーナリングファイルシステムにより、本製品内のデータは保護されます。データ書き込み中に停電が発生した場合、再起動後、自動的にジャーナル解析を行い、データ書き込み前の状態に戻ります。
本製品はLAN端子を2つ搭載。2本のLANケーブルを使用して二重に通信経路を確保することでLANを冗長化し、通信の信頼性を高めることができます。
ポートトランキングを利用してLANケーブル2本を1本分として使うリンクアグリゲーションも可能。2本分の帯域で高速転送を行えます。
本製品は筺体内温度上昇を抑えるために、エアフロー(空気の流れ)を重視した設計とファンを搭載。ファンには、静音タイプを採用しています。筺体内の温度を監視し、自動でファンの回転数を制御する機能も備え、静かでもしっかり冷やします。
■専用設計の高信頼電源ユニットを採用
熱環境や駆動時間等を考慮し、部品を厳選して専用設計。 24時間連続運転にも耐えられる高信頼電源です。長時間稼動の多い法人様も安心してテラステーションをご使用いただけます。
■高信頼ファン採用
軸受けに信頼性の高いダブルボールベアリングのファンを採用しています。また、故障時には本体を開けずに交換可能です。
■前面パネルに防塵フィルターを採用
埃の進入を防ぐことでファンへの負担を軽減し、安定稼動に貢献します。
※:オフィス環境での使用を想定しております。粉塵を完全にカットするものではありません。工場、工事現場など多量の粉塵が出る環境での使用は想定しておりません。
APC社製、オムロン社製のUPS(無停電電源装置)との連動に対応。瞬間停電やブレーカーダウンによる不意の停電によるデータ消失などトラブルを未然に防ぐことができます。また、外部からの電源供給が絶たれた際にはUPS連動により本製品をシャットダウンさせることができます。
UPSに使用する通信ポートはD-sub9ピン、またはUSB端子となります。
>> 対応UPS一覧はこちら
複数台のテラステーション/リンクステーションを接続した場合も、ネットワーク連動機能により分配器や複数UPSを導入することなく1台のUPSで安全にシャットダウンが可能です。
※テラステーション、リンクステーションを複数接続する場合は、ご使用のUPSの定格容量に合った台数となるよう予めご注意ください。
本製品をより安心してご利用いただける保守パックもご用意。お客様の運用方法に合わせてオンサイト/デリバリーの2種の保守ラインナップで早期復旧をサポートします。
各保守パックの価格は対象製品の全容量で一律、必要な保守年数で選べるわかりやすい体系で安心して導入いただけます。
本製品にはActive Directoryとの連携機能が搭載されています。Active Directoryドメイン環境であれば、本製品はActive Directoryサーバーに登録されているアカウント情報を利用して本製品内のファイルやフォルダに対してアクセス制限を行います。そのため、本製品で個別にアカウント管理をする必要がありません。本製品を複数導入した場合でも、アカウント情報はActive Directoryで一元管理されますので、非常に導入・管理の手間が省けます。
・導入時の作業を軽減し時間を短縮
・パスワード変更が容易
・メンバーの追加・削除も簡単
■柔軟かつセキュリティーが万全なグループ管理機能
本製品内のフォルダーに対して、Windows・Mac・FTP・バックアップといった公開先の指定、読取専用・書込可能の属性設定、バック アップ用パスワード設定、ゴミ箱設定等のこまやかな設定が行えます。グループ・ユーザー毎に、共有フォルダーへのアクセス制限が行え、セキュアで効率的な データ管理が行えます。
【事例(右図)】
例えば、デザイングループのAさんは、デザイングループのフォルダーにはアクセスできますが、営業グループのフォルダーにはアクセスできません。デザイングループのフォルダーの中のBフォルダーは、読取専用とすることで書込みはできません。
■アクセスを簡略化する分散ファイルシステム「DFS」
ユーザーは本製品に作成された共有フォルダーにアクセスするように、複数の本製品やPCファイルサーバー上の共有フォルダーにアクセス可能となります。(DFSリンクは最大8つまで設定可能。)
■UNIX標準のネットワークファイルシステム「NFS」も動作確認済み※
UNIXから本製品がマウント可能。より広いユーザーにお使いいただけます。
※サポート対象外の機能です。
■ユーザー/グループ利用可能容量を設定できるクオータ機能を搭載
各ユーザー・グループごとに利用可能なHDD容量を適切に設定しておくことで、一部ユーザーやグループによるHDDの使い過ぎを防止します。
■管理ファイルの保存に適した隠し共有フォルダー機能
フォルダー一覧に表示されない「隠し共有フォルダー」を設定可能。PCサーバーデータのバックアップ先や、システム管理者の管理データの保存先として、一般ユーザーにフォルダーの存在自体を隠して運用が行えます。
■PCモバイルユーザーに便利なオフラインファイル機能
Windows Vista/XP/2000、Windows Server2008/2003 で提供される「オフラインファイル」機能に対応。ネットワークに接続していない(オフライン)状態でもフォルダーやファイルにアクセスが可能。(次にネットワークに再接続した際に更新されたファイルがパソコンと本製品間で同期します。)
本製品を暗号化設定することで、ドライブに書き込まれるデータが暗号化されるようになります。そのため、ハードディスクを持ち出されても他のパソコンやテラステーションでは読み出せません。また、テラステーション内のファイルが入っている共有フォルダーにパスワードを設定することでパスワードを知っているユーザーだけがファイルにアクセスできるようになります。
※暗号化設定するとファイルは暗号化され他の機器では読み出せなくなりますが、フォルダにパスワード設定していない場合、暗号化設定したテラステーションではパスワード無しで読み出し可能です。
本製品は設定した時間だけ電源をONにできるタイマーON/OFF機能を搭載。NASの利便性と省エネを両立し、消し忘れによる無駄を防止します。電源のON/OFFを制御することにより、平日や土日で3件までタイマーを設定できます。
業務終了後や休日など稼動不要時間での無駄な電力消費をカットし、CO2削減で地球環境にも貢献します。
PCベースのファイルサーバー運用に比べると本製品は消費電力も少なく、経費削減・CO2削減を実現します。複数の本製品を導入すれば、さらにその効果はアップ。テラステーションで経費削減とecoを実現しませんか。
インターネット経由で、外出先からテラステーション内のデータのダウンロード・アップロードが可能になる「Webアクセス」機能を搭載。遠隔地とのデータの受け渡しなどに使用できます。
またiPod、iPadなどでのWebアクセスを便利にする専用ソフトウェア「WebAccess i」を提供中です。
Webアクセス機能の使い方
1.インターネットにつながるLAN上に本製品を設置。
2.本製品の設定画面から「Webアクセス機能をON」にする。
3.データを共有したい相手に「buffalonas.comネーム」を連絡。アクセス制限する場合は必要に応じてパスワードを設定可能。
4.共有フォルダーにアクセスする。
※Webアクセス機能のご利用には、本製品をインターネットに接続できる環境が必要です。固定IPアドレスを取得していない環境でも使用可能です。
※周辺機器等をネットワークを通じて接続する規格「UPnP(Universal Plug&Play)」 対応ルーターとの併用を推奨。
※LAN内でIPアドレスを変換する機器構成/ルーターの設定では、UPnPによる簡単設定がご利用できない、またはWebアクセス機能が使用できない場合があります。
※Windowsのみ対応。
※プリンターの双方向通信は対応していません。
※すべてのプリンターでの利用を保証しておりません。
※USB端子には最大プリンター1台を接続できます。
2001年4月(一部1月)施行、2011年4月改定の、国・独立行政法人等及び地方公共団体にグリーン購入を義務づける法律です。市場全体を環境配慮型へと誘導していくことを目的としています。
型番別の詳しい対応状況は仕様をご確認ください。
| 対応機種 | LANインターフェースを搭載したWindowsパソコン、Mac。 ※LANポートを搭載していないパソコンはバッファロー製LANインターフェースをご利用ください。 ※パソコンとは基本LAN接続になります。 |
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| 対応OS | Windows | Mac | ||||||
| 7 | Vista | XP※1 /2000 |
Server 2008 R2 /2008 /2003 R2 /2003 /2000 Server |
Mac OS X | ||||
| (32bit /64bit) |
(32bit /64bit) |
10.7 ※2 |
10.6 /10.5 /10.4 /10.3.9 |
|||||
| 本体 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 添付ソフトウェア | NASナビゲーター2 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○※3 | ○ | |
| 簡単バックアップ | ○ | ○ | ○ | × | × | × | ||
| ターボPC | ○ | ○ | ○ | × | × | × | ||
| ターボコピー | ○ | ○ | ○ | × | × | × | ||
| ※○:対応、×:非対応 ※1.MCE2005 / MCE2004を含む ※2.Mac OS X v10.7 Lion対応には、設定方法/制限事項を含む場合があります。こちらをご覧ください ※3.Ver.2.40以降にて対応 |
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| 対応ブラウザー | Windows環境: Internet Explorer(6.0 SP2以降)、FireFox(1.5以降) Mac環境: Safari(2.0以降)、FireFox(1.5以降) |
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| 交換用ハードディスク | OP-HDシリーズ | |||||||
| 対応UPS | 「無停電電源(UPS)対応表」をご覧ください。 | |||||||
| 対応USBハードディスク | 「NAS増設対応HDD製品一覧」をご覧ください。 | |||||||
| 対応セキュリティースロット製品 | 「対応セキュリティースロット製品一覧」をご覧ください。 | |||||||
| インターフェース(LANポート) | インターフェース | IEEE802.3ab / IEEE802.3u / IEEE802.3 準拠(1000BASE-T / 100BASE-TX / 10BASE-T) | ||||||
| 伝送速度 | 1000Mbps 全二重 100Mbps 半二重/全二重 10Mbps 半二重/全二重 |
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| ポート数 | 2ポート(AUTO-MDIX対応) | |||||||
| コネクター形状 | RJ-45型 8極 | |||||||
| 伝送距離 | 100m | |||||||
| 対応プロトコル | TCP、UDP | |||||||
| 対応ネットワークファイル プロトコル | SMB/CIFS AFP FTP、FTPS、SFTP NFS |
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| インターフェース(USBポート) ※パソコンの接続には使用できません。 |
インターフェース | USB 3.0/2.0/1.1 | ||||||
| コネクター | USB3.0×2ポート(Type A) USB2.0/1.1×2ポート(Type A) |
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| データ転送速度 | USB3.0:最大5Gbps(規格値) USB2.0:最大480Mbps(規格値) |
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| インターフェース(UPSポート) | インターフェース | UPS専用ポート(D-SUB 9ピン(オス))×1ポート | ||||||
| LCD表示 | バックライトカラー | 通常動作時 : 青 障害発生時 : 赤 |
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| 表示内容 | [ファームウェアバージョン][ホスト名/IPアドレス]、[時刻] [Link Speed]、及びエラー、インフォメーションを表示 |
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| 内蔵インターフェース(SATA II)] | インターフェース | SerialATA II(2.0準拠) | ||||||
| ポート数 | 2ポート(HD接続済み) | |||||||
| データ転送速度 | 最大 3.0Gbps(規格値) | |||||||
| ファン | 92mm角 ダブルボールベアリングファン 2基 | |||||||
| 電源 | AC100V 50/60Hz | |||||||
| 消費電力 | 平均:約40W、最大:47W | |||||||
| 皮相電力 | 平均:約73VA、最大:83VA | |||||||
| エネルギー消費効率 (2011年4月改定) |
TS-WVH6.0TL/R1:M区分 0.0067 TS-WVH4.0TL/R1:M区分 0.0100 TS-WVH2.0TL/R1:M区分 0.0200 |
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| 外形寸法(幅×高さ×奥行) | 170×170×230mm ※本体のみ(突起部除く) |
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| 質量 | 約4.5kg | |||||||
| 動作環境 | 温度5~35℃ 湿度20~80%(結露なきこと) |
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| グリーン購入法 (2011年4月改定) |
TS-WVH6.0TL/R1:対応 TS-WVH4.0TL/R1:対応 TS-WVH2.0TL/R1:対応 |
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| RoHS指令準拠 | 対応 | |||||||
| 取得規格 | VCCI Class A | |||||||
| 主な付属品 | LANケーブル(カテゴリー5e、ストレート、2m) 、ACケーブル(1.6m)、3極-2極変換アダプター、フロントパネル開閉用鍵(2個)、ユーティリティーCD(Tera Navigator(テラナビゲーター)、NAS Navigator(NASナビゲーター)2、簡単バックアップ、ターボPC、ターボコピー、設定ガイド、Adobe Reader)、取扱説明書、保証書 | |||||||











