本製品はテラステーションシリーズの高性能を継承し、Windows Server OSから用途に限定して機能を絞り込まれたOS「Windows Storage Server 2008 R2」を搭載。低コストで手軽にWindows環境に最適な「ファイルサーバー/データストレージ」として導入できます。
既存のWindows環境との親和性が高くWindowsならではの各種機能が使用可能。従来のWindows Storage Server 2003 R2モデルに比べ、iSCSI機能の搭載やハードウェアスペックの強化とファイル共有プロトコルSMB2.1対応で高速化を実現したほか、バックアップ機能の強化やiSCSIストレージの対応、ディスク暗号化機能の追加など、さらに豊富な機能が充実しました。また、対応ソフトウェアを利用して機能の追加も簡単に行えます。
テラステーション WSS Windows Storage Server 2008 R2 管理者・RAID 1機能搭載 2ドライブ NAS
本製品はデュアルコア、高クロックのIntel AtomD510を採用。大容量2GBメモリーを搭載し、高いパフォーマンスを実現。従来製品に比べ、データ転送速度を約1.4倍高速化※しました。大容量データの運用や多くのパソコンが接続するオフィスなど処理スピードが重要視される場合に最適です。
※4ドライブモデル WS-QVL/R5の場合。
※【測定環境】(2011年3月 当社調べ)
<測定機器> [PC] CPU:Intel Celeron P4500(1.86GHz),Memory:2GB,OS:Windows 7 Home Premium 32bit [NAS]WS-QV4.0TL/R5(RAID 1設定),WS-Q4.0TL/R5(RAID 1設定)
<測定方法>WS-QV4.0TL/R5、WS-Q4.0TL/R5をパソコンとLAN接続し、ベンチマークソフト(CrystalMark2004 R3(Ver0.9.126.451))を5回試行し、シーケンシャルライトを計測。
※測定値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。
※【測定環境】(2011年3月 当社調べ)
<測定機器> [PC] Dell Studio XPS 8100,CPU:Intel Core i7(2.93GHz),Memory:4GB,OS:Windows 7 Home Premium 64bit [NAS]WS-QV4.0TL/R5,WS-Q4.0TL/R5(共にRAID 5設定)
<測定方法>パソコン3台からNASへ同時アクセスし、ベンチマークソフト(IOmeter 2006.7.27)にてシーケンシャルリードを計測。
※測定値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。
USB3.0対応により、USB2.0対応の従来製品に比べ外付けHDDへのバックアップ時間を約3分の1に短縮。
例)
800GBをバックアップする場合、約8時間程度で完了します。
※【測定環境】(2011年6月 当社調べ)
<測定機器> [NAS]WS-QV4.0TL/R5(USB3.0対応),WS-Q4.0TL/R5(USB2.0対応) [外付けHDD]HD-WL2.0TLU3/R1
<測定方法>NASに保存した800KBのファイル1000個を外付けHDDにコピーし、ファイル転送ダイアログが消えるまでの時間を計測。
※測定値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。
■高速な転送速度を実現するUSB3.0
USB3.0の最大転送速度(規格値)は5Gbps。従来USB2.0の最大転送速度480Mbps(規格値)の約10倍以上です。本製品はUSB3.0を搭載し、高速な転送性能を実現しています。
本製品にはActive Directoryとの連携機能が搭載されています。Active Directoryドメイン環境であれば、本製品はActive Directoryサーバーに登録されているアカウント情報を利用して本製品内のファイルやフォルダーに対してアクセス制限を行います。そのため、本製品で個別にアカウント管理をする必要がありません。また、サーバーに登録されたユーザー数やグループ数も無制限で対応できますので、大規模な環境にも適用できます。本製品を複数導入した場合でも、アカウント情報はActive Directoryで一元管理されますので、非常に導入・管理の手間が省けます。
※最大同時アクセス数は50ユーザー
管理者が設定したスケジュールに基づいて、本製品の共有フォルダーを自動でコピー作成できます。ユーザーが誤ってファイルを削除してしまった場合などに、履歴をさかのぼって削除したファイルをエクスプローラーやMicrosoft Officeの主要なアプリケーションから自分で直接復元できます※。
※共有フォルダーのシャドウコピー機能を利用する場合にはクライアントパソコンにWindows XP SP2以降が必要です。
ウイルスチェック機能を搭載したい場合にも、Windows Storage Server 2008 R2搭載の本製品なら簡単。対応ソフトウェアをインストールするだけで環境を導入できます。
※別途ソフトウェアの購入・インストールが必要です。
対応ソフトウェア
トレンドマイクロ社 Trend Micro ウイルスバスター™コーポレートエディション
※対応ソフトウェアの詳細はトレンドマイクロ社のWebにてご確認ください。
http://jp.trendmicro.com/jp/products/enterprise/corp10/
テラバイトクラスのデータ保護なら、2台の本製品にデータを保存する「レプリケーション機能」がおすすめです。「レプリケーション機能」なら、万が一、1台が故障しても、もう1台の本製品にLANケーブルをつなぎかえることで、信頼性が高く、可用性に優れたシステムを構築できます。
※【レプリケーション先動作確認モデル】 WS-6VL/R5シリーズ、WS-QVL/R5SEシリーズ、WS-QVL/R5シリーズ、WS-RVL/R5シリーズ、WS-WVL/R1シリーズ、TS-8VHL/R6シリーズ、TS-6VHL/R6シリーズ、TS-QVHL/R6シリーズ、TS-RVHL/R6シリーズ、TS-WVHL/R1シリーズ、TS-XHL/R6シリーズ、TS-XL/R5シリーズ、TS-XEL/R5シリーズ、TS-RXL/R5シリーズ、TS-HTGL/R5シリーズ、TS-RHTGL/R5シリーズ、TS-WXL/R1シリーズ、TS-WXL/1Dシリーズ
■通常(レプリケーション状態)
本製品にはLAN端子が2つ搭載されています。1つはネットワークに、もう1つはバックアップの本製品につなぎます。 メインに書き込んだデータは、ファイル単位でバックアップに書き込まれます(ファイルの更新は、メインの本製品上での保存・削除をトリガーに行われます)。
※バックアップの指定は共有フォルダーごとに可能です。指定できる共有フォルダーの上限は、32フォルダーまでとなります。
■メイン故障発生時
バックアップ側の本製品のWeb設定画面を開いて設定変更することで、メインとして使用できます。
※ただし、ファイル以外の設定情報などはレプリケーションの対象外です。
■レプリケーション再構築
修理した本製品は、バックアップとしてメインのLAN端子につなぎます。再度、レプリケーション設定を行うことで、メインとバックアップのデータの整合性をとり、レプリケーション状態になります。
ネットワーク経由で別地域の本製品にバックアップできる「DFSレプリケーション」機能に対応。インターネットを経由して遠隔地にバックアップを行うことで、拠点障害時にもデータを守ることができます。
※ネットワーク環境によっては、バックアップに支障の出る場合があります。事前の評価検証を推奨致します。
※本機能を利用するには、Windows Server 2003 R2以降のActive Directoryに参加している必要があります。また、2台の本製品が同一フォレストにある必要があります。
活用例
東京の本社から各営業所(名古屋/札幌)にインターネット経由でバックアップ。
これにより、たとえば本社で万が一の自然災害等が発生した際にも、データのバックアップが遠隔地にあるため本社で失われたデータの復旧を行うことが可能です。
本製品は、2つの内蔵HDDを搭載しており、複数のHDDドライブをひとつのHDDのように認識・表示させて用途に合わせたストレージを構築できる技術「RAID」を搭載。例えば「RAID 1」モードでは、 1台の内蔵ドライブ故障からも復旧が可能で、データの安全性向上に活用できます。RAIDを使用しない場合は、2台のドライブを個別のドライブとして使う「通常モード」が使用可能です。
>> RAIDモードの詳しい説明は「RAIDモードガイド」をご覧ください
| RAIDモード | 安全性(耐障害性) | 高速性 | 保存可能容量 |
|---|---|---|---|
| RAID 1(ミラー) | ★★★★ | ★★ | RAID 1構築した全ドライブ容量の1/2 |
| RAID 0(ストライプ) | 復旧不可 | ★★★★★ | RAID 0構築した全ドライブの合計容量 |
| スパン | 復旧不可 | ★★★ | 構築した全ドライブの合計容量 |
※出荷時はRAID 1モードでの設定となります。
※RAID 1はデータ保護に有効な機能ですが、データの完全保護は保証いたしかねます。大事なデータはバックアップと併用ください。
本製品は従来モデルで好評の多彩なバックアップ機能も搭載。きめ細かな設定でニーズにあわせた様々なバックアップが行えます。
■バックアップ先
・ネットワーク上の別の本製品、USB接続した外付けハードディスク
万一通常保存先の本製品に障害が発生した場合は、「バックアップ用の本製品に接続する」「バックアップ用のUSB接続HDDを直接パソコンにつないで読み込む」ことで、保存データにアクセスできます。
■バックアップ元のタスク設定(最大32個まで設定可能)
・曜日・時間指定可能なスケジュール機能を使用して。定期的に自動バックアップがとれます。
■バックアップ先の隠し共有フォルダ設定
・読み取り専用設定、パスワード設定
・バックアップ設定を変更することにより、ネットワーク上からバックアップ用の本製品を見えなくしたり、不意な上書き、書き換えによるデータ損失を防ぐことが出来ます。
iSCSIとは、SCSIコマンドをTCP/IPプロトコルでカプセル化することで、ネットワーク(LAN)上にのせてデータ通信ができるようにした規格です。本製品はiSCSI Software Target 3.3をサポート。ネットワーク(LAN)で接続されていながら、USB用HDD等と同じくローカルディスクとして認識されます。
パソコン/サーバーに「イニシエーター」と呼ばれるドライバーをインストールして認識させます。
※イニシエーターはWindows 7 / Vista / Server 2008でインストール済、Windows XP / Server 2003はマイクロソフトのホームページより無償ダウンロードできます。
サーバー容量が不足した場合など増設用HDDとして使用できます。LAN接続のため、設置場所の自由度が高く、セキュリティー面で有利です。
仮想化したサーバーの増設ストレージにも最適。2台の本製品をミラーリングして使えば、より冗長性の高いシステムが構築できます。
HDD故障時に、電源を落とさずに交換できるホットスワップに対応。交換時におけるシステムへの影響を最小限にした設計を採用しています。 HDD交換中も故障したHDD以外でRAIDを構築し、通常通り使用が可能ですので、業務に支障をきたしません。
万が一、内蔵されているドライブが故障した場合、お客様自身で簡単に交換することが可能です。ネジなどを外すことなくすばやく取り替えいただけます。交換の際は、本ページ内の「仕様」に記載されている交換用内蔵ハードディスクをご利用下さい。
※交換の際は、安全のため手袋等をはめて作業してください。
※有償修理および無償修理でも輸送中の事故等におけるドライブデータの消失について責任を負うものではありません。
※適合機種以外のドライブ交換はサポートの対象外となります。
本製品は筺体内温度上昇を抑えるために、エアフロー(空気の流れ)を重視した設計とファンを搭載。ファンには、静音タイプを採用しています。筺体内の温度を監視し、自動でファンの回転数を制御する機能も備え、静かでもしっかり冷やします。
■専用設計の高信頼電源ユニットを採用
熱環境や駆動時間等を考慮し、部品を厳選して専用設計。 24時間連続運転にも耐えられる高信頼電源です。長時間稼動の多い法人様も安心してテラステーションをご使用いただけます。
■高信頼ファン採用
軸受けに信頼性の高いダブルボールベアリングのファンを採用しています。また、故障時には本体を開けずに交換可能です。
■前面パネルに防塵フィルターを採用
埃の進入を防ぐことでファンへの負担を軽減し、安定稼動に貢献します。
※:オフィス環境での使用を想定しております。粉塵を完全にカットするものではありません。工場、工事現場など多量の粉塵が出る環境での使用は想定しておりません。
APC社製、オムロン社製のUPS(無停電電源装置)との連動に対応。瞬間停電やブレーカーダウンによる不意の停電によるデータ消失などトラブルを未然に防ぐことができます。また、外部からの電源供給が絶たれた際にはUPS連動により本製品をシャットダウンさせることができます。
UPSに使用する通信ポートはD-sub9ピン、またはUSB端子となります。
>> 対応UPS一覧はこちら
本製品をより安心してご利用いただける保守パックもご用意。お客様の運用方法に合わせてオンサイト/デリバリーの2種の保守ラインナップで早期復旧をサポートします。
各保守パックの価格は対象製品の全容量で一律、必要な保守年数で選べるわかりやすい体系で安心して導入いただけます。
■柔軟かつセキュリティーが万全なグループ管理機能
本製品内のフォルダー・ファイルに対して、読取専用・書込可能な属性設定が行えます。グループ・ユーザー毎に、共有フォルダーへのアクセス制限が行え、セキュアで効率的な データ管理が行えます。
【事例(右図)】
例えば、デザイングループのAさんは、デザイングループのフォルダーにはアクセスできますが、営業グループのフォルダーにはアクセスできません。デザイングループのフォルダーの中のBフォルダーは、読取専用とすることで書込みはできません。
■ユーザー利用可能容量を設定できるクオータ機能を搭載
ファイルサーバーリソースマネージャーにより、フォルダ、ボリュームに対し、使用可能な容量を設定して管理することができます。
また、NTFSクオータ※を設定することで、各ユーザー・グループごとに利用可能なHDD容量を適切に設定でき、一部ユーザーやグループによるHDDの使い過ぎを防止することもできます。
※ボリュームがNTFSでフォーマットされている必要があります。
■PCモバイルユーザーに便利なオフラインファイル機能
Windows Vista/XP/2000、Windows Server2008/2003 で提供される「オフラインファイル」機能に対応。ネットワークに接続していない(オフライン)状態でもフォルダーやファイルにアクセスが可能。(次にネットワークに再接続した際に更新されたファイルがパソコンと本製品間で同期します。)
PCベースのファイルサーバー運用に比べると本製品は消費電力も少なく、経費削減・CO2削減を実現します。複数の本製品を導入すれば、さらにその効果はアップ。テラステーションで経費削減とecoを実現しませんか。
ディスプレイ、USBキーボード/マウスを本製品に接続して、ディスプレイに設定画面を表示できます。パソコンと同じように設定画面を直接操作できるので便利です。
本製品には、万が一に役立つリカバリー用のユーティリティーUSBメモリーを添付。障害発生時には、本製品背面のUSB/HDDブート切替スイッチをUSBにセットし、USB端子にUSBメモリーを挿して電源をONするだけで工場出荷時状態に戻せます。別途ディスプレイやマウス・キーボードなどの大掛かりな機器を用意することなく簡単・迅速に障害復旧が可能です。
※リカバリーできるのはOSのみです。設定及びデータの復旧はできません。
IPアドレスやエラー状態の表示が可能な液晶パネルを前面に搭載しています。
2つのLAN端子を搭載しているため、セグメント別のアクセス管理も可能です。関連の無い部署同士を同じネットワークに接続することなく、それぞれ本製品内のデータにアクセスする運用が可能となります。
※Windowsのみ対応。
※プリンターの双方向通信は対応していません。
※すべてのプリンターでの利用を保証しておりません。
※USB端子には最大プリンター1台を接続できます。
2006年7月からEU圏で施行された電気・電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠しています。
2001年4月(一部1月)施行、2011年4月改定の、国・独立行政法人等及び地方公共団体にグリーン購入を義務づける法律です。市場全体を環境配慮型へと誘導していくことを目的としています。
型番別の詳しい対応状況は仕様をご確認ください。
| 搭載OS | Windows Storage Server 2008 R2 Workgroup Edition | |||||||
| 対応機種 | LANインターフェースを搭載したWindowsパソコン、Mac。 ※LANポートを搭載していないパソコンはバッファロー製LANインターフェースをご利用ください。 ※パソコンとは基本LAN接続になります。 |
|||||||
| 対応OS | Windows | Mac | ||||||
| 7 | Vista | XP※1 /2000 |
Server 2008 R2/2008/2003 R2/2003 |
2000 Server |
X 10.6 10.5 10.4 10.3.9 |
|||
| (32bit /64bit) |
(32bit /64bit) |
|||||||
| 本体 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 添付ソフトウェア | NASナビゲーター2 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 簡単バックアップ | ○ | ○ | ○ | × | × | × | ||
| ※○:対応、×:非対応 ※1.MCE2005 / MCE2004を含む |
||||||||
| 対応ブラウザー | Windows環境: Internet Explorer(6.0 SP2以降)、FireFox(1.5以降) Mac環境: Safari(2.0以降)、FireFox(1.5以降) |
|||||||
| 最大ユーザー接続数 | 50 | |||||||
| 最大SMB接続数 | 50 | |||||||
| インターフェース(LANポート) | インターフェース | IEEE802.3ab / IEEE802.3u / IEEE802.3 準拠(1000BASE-T / 100BASE-TX / 10BASE-T) | ||||||
| 伝送速度 | 1000Mbps 全二重 100Mbps 半二重/全二重 10Mbps 半二重/全二重 |
|||||||
| ポート数 | 2ポート(AUTO-MDIX対応) | |||||||
| コネクター形状 | RJ-45型 8極 | |||||||
| 伝送距離 | 100m | |||||||
| 対応プロトコル | TCP、UDP | |||||||
| 対応ネットワークファイル プロトコル | SMB/CIFS FTP NFS |
|||||||
| インターフェース(USBポート) ※パソコンの接続には使用できません。 |
インターフェース | USB 3.0/2.0/1.1 | ||||||
| コネクター | USB3.0×2ポート(Type A) USB2.0/1.1×2ポート(Type A) |
|||||||
| データ転送速度 | USB3.0:最大5Gbps(規格値) USB2.0:最大480Mbps(規格値) |
|||||||
| インターフェース(UPSポート) | インターフェース | UPS専用ポート(D-SUB 9ピン(オス))×1ポート | ||||||
| ディスプレイポート | コネクター | アナログRGB入力(D-Sub 15ピン) | ||||||
| LCD表示 | バックライトカラー | 通常動作時 : 青 障害発生時 : 赤 |
||||||
| 表示内容 | [搭載OS]、[ホスト名/IPアドレス]、[時刻]、[ディスク使用状況] [Link Speed]、及びエラー、インフォメーションを表示 |
|||||||
| 内蔵インターフェース(SATA II)] | インターフェース | SerialATA II(2.0準拠) | ||||||
| ポート数 | 2ポート(HD接続済み) | |||||||
| データ転送速度 | 最大 3.0Gbps(規格値) | |||||||
| ファン | 92mm角 ダブルボールベアリングファン | |||||||
| 電源 | AC100V 50/60Hz | |||||||
| 消費電力 | 平均:約40W、最大:47W | |||||||
| 皮相電力 | 平均:約73VA、最大:83VA | |||||||
| エネルギー消費効率 | WS-WV4.0TL/R1:M区分 0.0100 WS-WV2.0TL/R1:M区分 0.0200 |
|||||||
| 外形寸法(幅×高さ×奥行) | 170×170×230mm ※本体のみ(突起部除く) |
|||||||
| 質量 | 約4.5kg | |||||||
| 動作環境 | 温度5~35℃ 湿度20~80%(結露なきこと) |
|||||||
| 取得規格 | VCCI Class A、RoHS指令準拠 | |||||||
| 主な付属品 | LANケーブル(カテゴリー5e、ストレート、2m) 、ACケーブル(1.6m)、3極-2極変換アダプター、フロントパネル開閉用鍵(2個)、ユーティリティー内蔵USBメモリー(NAS Navigator(NASナビゲーター)2、簡単バックアップ、設定ガイド、Adobe Reader)、取扱説明書、保証書 | |||||||
| 交換用ハードディスク | OP-HDシリーズ | |||||||
| 対応UPS | 「無停電電源(UPS)対応表」をご覧ください。 | |||||||
| 対応USBハードディスク | 「NAS増設対応HDD製品一覧」をご覧ください。 | |||||||
| 対応セキュリティースロット製品 | 「対応セキュリティースロット製品一覧」をご覧ください。 | |||||||
| 対応ウイルスソフトウェア | トレンドマイクロ社 Trend Micro ウイルスバスター™コーポレートエディション ※対応ソフトウェアの詳細はトレンドマイクロ社のWebにてご確認ください。 http://jp.trendmicro.com/jp/products/enterprise/corp10/ |
|||||||













