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パソコン周辺機器バッファローのプレスリリース
[新製品]
2011年06月29日

プレスリリース

ビデオデッキの買い替えに最適。
最大81時間の録画に加え増設も可能な
シンプル操作の地デジレコーダー

 メルコホールディングス(東・名 6676)グループの中核企業 株式会社バッファロー(本社:名古屋市、代表取締役社長:斉木 邦明、以下バッファロー)は、地上デジタル放送を最大81時間録画可能なハードディスクレコーダー「DVR-1C/500G」(容量500GB)を発売いたします。あとからでも録画時間の追加ができる外付けハードディスク接続用のUSBポートも搭載。好評発売中の地デジレコーダー「DVR-1/1.0T」(容量1TB)のコンパクト版となります。
 2011年7月中旬より、全国の家電量販店などでお求めいただけます。

商品概要

DVR-1C/500G

高解像度画像

地デジチューナー内蔵 コンパクトHDDレコーダー

容量/録画可能時間 型番 価格 出荷予定
500GB/約81時間 DVR-1C/500G オープン 2011年7月中旬


 本製品は、地上デジタル放送の視聴・録画・再生が行えるシンプルなハードディスクレコーダー。
 
 テレビ周りの空きスペースに置けるコンパクト&スリムなデザイン。小型かつ軽量なため部屋から部屋への持ち運びもできて便利。
 使用頻度の必要十分な機能に絞り込んでおり、シンプルな操作感を好むユーザーに最適です。

 内蔵する500GBのハードディスクには最大81時間の録画が可能。
 また、USB接続による増設も可能。外付けタイプの大容量ハードディスクを取り付けることで大幅な録画時間の追加が行えるだけでなく、複数のハードディスクの差替え使用も行えるため、消したくない番組の保管やジャンルごとなどに録画先ハードディスクを分けるなど、使い方の自由度が高くなっています。

 予約録画は、電子番組表から録りたい番組を選ぶだけの簡単操作。どなたにでもわかりやすい直観的な画面デザインとなっています。

 録画した番組をジャンルでソートが可能。たくさんの番組を録りためていてもお目当ての番組が見つかりやすくなります。

 テレビへの接続は、フルハイビジョンに対応したデジタル接続の「HDMI」、アナログテレビへの接続ができる「コンポジット」の各1系統を搭載。幅広いテレビでお使いいただけます。

開発の背景

 これまでVHSビデオデッキを使ってきたユーザーは「録って」「見て」「消す」の繰り返しで使っているケースが多く見られます。地上デジタル放送完全移行後にこうした使い方が行えるよう、本製品はシンプル操作を追求いたしました。

追記

<お詫びと訂正>

2011/6/29更新 ※録画番組のソート機能を追記いたしました。また、初出時の誤記につき修正しお詫びいたします。

※新製品情報に掲載されている価格、仕様、対応機種等は発表時のものです。
※価格改定、仕様変更、対応機種追加等の可能性があります。
※最新情報は製品情報ページにてご確認ください。
※記載されている価格は希望小売価格です。

To Overseas Press People:
This product is only available in the Japanese Domestic Market. Pricing and availability in other regions may vary.