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ネットワークソリューション スマホ・タブレット時代のワークスタイル。どこでもつながる構内環境を構築

ケーススタディー 一般オフィス・工場/倉庫:モバイル端末が活かせる社内ネットワーク構築。業務データにどこでもアクセス

社内での無線LAN(Wi-Fi)活用はさらに拡大し、BYODと呼ばれる社員所有のスマートフォンやタブレット利用も考慮した無線LAN環境が求められています。 倉庫や工場ではハンディーターミナルによる在庫管理など、パソコンに限らず無線LANの活用シーンが増えています。

アクセスポイント
フロアスイッチ
PoEスイッチ
PoEスイッチ
PoEインジェクター
コアスイッチ
ケーブル型アンテナ
屋外アンテナ
同軸ケーブル
同軸変換コネクター
9台
1台
3台
1台
2台
1台
2台
2台
4台
4台
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¥39,800
¥73,800
¥95,048
¥56,953
¥15,800
¥99,800
¥188,572
¥24,800
¥22,000
¥1,400
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※別途RADIUSサーバーが必要です。
導入費用 ¥1,425,841
※2014年2月6日時点の税抜価格です。

BYOD環境も構築できるセキュリティーを実現

社内ネットワークにアクセスする端末を区別して、それぞれ目的に応じたセキュリティーレベルを設定することも可能。スイッチでタグVLANを構成しネットワークを仮想で分離。無線LAN側では、マルチSSID対応アクセスポイントで802.1X認証及び通常のパスワード認証(WPA-PSK(AES))による経路をそれぞれ作成。
証明書発行済の端末には社内ネットワークとインターネット両方のアクセス権限、訪問客などにはインターネット接続のみに権限を与えるといった、レベルに応じた利用制限が可能です。

 

廊下などの広い範囲に効率よくアクセスポイントを設置できる「ケーブル型アンテナ」

●アクセスポイントを無駄に増やさずにスマートに無線LAN環境を構築。
●ケーブル型アンテナを天井裏に敷設し、ケーブル沿いの空間全体を通信エリアに。
●アクセスポイントを一定間隔で設置する必要がなくなるため、電源工事も不要。

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