「セキュリティーUSBメモリー特集」で詳細情報をチェック
デジタルライフ、もっと快適に 周辺機器 BUFFALO 株式会社バッファロー
サイト内検索&Quick!ナンバー
セキュリティーUSBメモリー
|
社内標準指定USBメモリーとして最適、システム管理者と利用者双方の利便性を追求したキャリングメディア、高速&暗号強化モデル登場 ハードウェア暗号化機能搭載 セキュリティーUSBメモリー RUF2-HSCWシリーズ
※記載されている価格は希望小売価格であり、消費税は含まれません。 好評のセキュリティーUSBメモリーに、暗号強度と転送速度が強化されたモデルが登場。暗号化ソフトなしで、ファイル書き込み時に自動的に暗号化して保存します。またシステム管理者向けUSBメモリー設定管理設定ソフトウェア「SecureLock Manager」(有償)で企業オリジナルのセキュリティー設定が可能、社内運用ルール(コンプライアンス)を適応できる社内標準指定品に最適なUSBメモリーです。 |
保存されているデータは、強力な暗号方式 AES256bit により、暗号化されており、強固に守られています。
USBメモリーアクセスする際には必ずパスワード認証を行う必要があります。正しいパスワードを「パスワード認証画面」より入力することにより、初めてアクセスすることが可能です。保存したデータは、すべて強制的に暗号化され、解体してのサルベージも不可能。絶対的な機密性で大事なデータを守り、万が一の盗難や紛失でもシステム管理者・利用者双方に安心なセキュリティーを備えています。

従来製品の約2倍以上の転送速度を実現。暗号化領域でも速度低下はありませんので快適にお使いいただけます。

【測定方法】
RUF2-HSC1GWとRUF2-HSC1Gで100MBのデータのリード/ライトにかかる時間を比較。
【測定環境】(2008年 2月 現在)
CPU: CeleronD335(3.33GHz)
メモリー:2GB
OS:Windows XP SP2
※グラフの値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。
※転送速度の向上については、製品本体の記憶容量、転送するファイルの数やサイズ、アクセスの種類、お使いの環境などにより大きく異なることがあります。
利用者はUSBメモリーをパソコンに接続しパスワード入力画面から設定されたパスワードを入力するだけで簡単にUSBメモリーへアクセスすることが可能です。認証を行うためのセキュリティーソフトウェアやドライバのインストールも一切不要。どなたでも簡単に接続してお使いいただけるため、利用者だけではなくシステム管理者の負荷低減にも貢献します。
※対応OSは、製品仕様の対応OS欄を参照下さい。
※Windows 98SEでお使いになる場合、 ドライバのダウンロードが必要です。
SecureLock Manager(ver1.90以降)の新機能として、「コピーガード」機能を搭載
。「コピーガード」機能により、特定パソコン以外での本製品の利用の制限や、使用期限を設定することが可能となります。これにより、情報の流出リスクを低減することができます。
※SecureLock Managerのアップデートについて詳しくは、こちらをご確認ください。
※コピーガード機能は、Windows7/Vista/XP/2000(32bit)のみで使用可能です。それ以外のOSでは、コピーガード機能を有効化しているとPASSWORD.exeを使用することができません。
1)コピーガードを使用する
特定パソコン(会社の業務パソコン等、設定されたパソコン)では通常の使用が可能。それ以外(自宅のパソコン等)では、本製品→パソコンへのコピーや本製品内データ印刷等を禁止します。データ上書きは可能です。
また、ユーザー権限でもインストール不要で使用可能(特許出願中)です。

2)使用そのものを禁止
特定のパソコンのみ本製品を利用可能にします。それ以外のパソコンに接続しても本製品を利用出来ません。
1.社外での更なるデータ流出防止用途
外出先でコピーの必要が無いデータをロックできます。閲覧・編集は可能のため、不要な流出をガードすることができます。
![]() |
・保存データは必ず暗号化させたい(ハードウェア暗号) ・社内のパソコンでは普通に利用可能にしたい ・外でもデータを開けるが、他のパソコンへ保存・コピーさせたくない |
2.社内配布品(社員データ保存用)
社内標準のポリシーにあわせて配布することで、社内と同等のセキュリティーを確保可能。更に「コピーガード」機能でインターネット接続や印刷についても制限し、ウイルスによるデータ流出や、不用意な試し印刷などからの情報漏えいを防止します。
![]() |
・保存データは必ず暗号化させたい(ハードウェア暗号) ・自宅パソコンでは、USB上で編集させたい(自宅パソコンへのデータコピー不可) ・編集中は、インターネット接続や印刷も禁止したい(無意識での流出も防止) |
期限日を設定し、その日を超えると利用できないよう、使用期限を設けます。期限が過ぎると、中のデータを消去するよう設定することも可能。
1)2)いずれかと併用できます。
日本語表示だけではなく、日本語以外のOSを搭載したパソコンでは英語表示でご使用いただけます。
※対応OS:Windows 7/Vista/XP/Server2003/Server2008
※サポートは日本語OSのみとなります。
※パスワード認証画面のみ対応します。
システム管理者向けUSBメモリー設定管理ソフトウェア「SecureLock Manager」(有償版)※1により、社内運用ルール(コンプライアンス)にもとづく設定とUSBメモリーの一括管理が可能。システム管理者の運用上の負荷低減に貢献します。
・「RUF2-FHSシリーズ」「RUF2-HSCUWシリーズ」と同時に管理できるため、同一会社内でUSBメモリーごとに指紋とパスワードの使い分けもできます。
・「SecureLock Manager」の一部機能をお試しいただける「SecureLock Manager Lite」を、弊社ダウンロードサイトで公開中。無償でダウンロードしご利用いただけます。
・大量導入における、個々のUSBメモリーへの設定作業の負担を軽減する「セキュリティーUSBメモリー 管理設定コピーサービス 」(有償)を用意
>>Secure Lock Managerの詳細はこちらをご覧ください。
※1:本製品でのSecureLock Manager利用には、SecureLock Manager Ver1.40以降が必要です。 最新バージョンのダウンロードはこちらから
AutoRun機能に対応し、パスワード認証(Password.exe)、SecureLockManager、SecureLockManager Liteのいずれかを自動起動させることができます。
認証画面の起動のために、毎回認証プログラムをクリックして立ち上げる手間が不要になります。
USBメモリーの操作内容がログデータとしてメモリーに保存されます。管理者は使用状況を監視することができます。
※ログの確認には「Secure Lock Manager」(Ver1.4以降)が必要です。
コンピューターウイルスの中でも「AutoRunウイルス」と呼ばれる、USBメモリーを介して感染する種類のウイルスが問題となっています。
本製品ではAutoRunウイルスの感染拡大の仕組みに着目。感染の際に「autorun.inf」ファイルが不正に書き換えられた場合、「autorun.inf」を削除し、感染拡大を防ぐ機能を内蔵ソフトに追加しました。
(1)ウイルスがUSBメモリー内に侵入したことをメッセージを表示し「警告」
(2)感染を広げないように「autorun.inf」を削除し、自動的に他のパソコンへの感染行為を「ストップ」
二段構えでウイルスの蔓延を防ぎます。
Autorun.infのチェックは、パスワード認証でユーザードライブを開いた直後、及び、開いた後は30秒おきに行われます。
※Ver1.65以降へのアップデートが必要です。詳しくはダウンロードページをご覧ください。
※本製品は感染したウイルスの駆除は行えません。感染時は、別途ウイルス駆除対応ソフトにて駆除を行ってください。

外したキャップが、メモリーの後ろに付くのでキャップ紛失防止になります。
ストラップが取り付けられるので持ち運びの際に便利です。また紛失防止対策にもなるので安心です。
※本製品にストラップは添付しておりません。

2006年7月からEU圏で施行された電気・電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠。
<RoHS指令で使用が制限されている物質>
(1)鉛、(2)水銀、(3)カドミウム、(4)六価クロム、(5)ポリ臭素化ビフェニール(PBB)、(6)ポリ臭素化ジフェニールエーテル(PBDE)
| USBメモリー用設定管理ソフトウェア 「SecureLock Manager」の製品情報 | |
| セキュリティーUSBメモリーをストーリーでご紹介します マガジン「情報漏洩を防ぐUSBメモリー」 |
|
| セキュリティーUSBメモリー+専用ソフトで企業での情報漏洩を防止 | |
| セキュリティーUSBメモリー 管理設定コピーサービス | |
| フラッシュメモリーってどんなもの?バッフィーが楽しく解説。 | |
| パソコンと周辺機器をつなぐ“接続規格”について詳しく解説 |
|
|