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大事なデータの漏洩を許さないセキュリティーUSBメモリー

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セキュリティーUSBメモリーに対応した各社ソフトウェア

セキュアな運用が行えるメモリーのみユーザーが利用できるようにしたい。

接続許可されたUSBメモリーだけがPCで利用が可能にすることで、未許可のUSBメモリーによる情報漏洩を防ぐセキュリティーソリューションです。

対応セキュリティーUSBメモリー
こちらをご確認ください

対応ソフトウェア(デバイス制御機能搭載)

※ソフトウェアに関する質問は、各メーカーにお問合せください。
※ソフトウェアの購入に関する相談は、各メーカーもしくは販売店にお問合せください。

■エムオーテックス株式会社

ネットワークセキュリティーソフトウェア
「LanScope Cat6」

Cat6イメージ

エムオーテックス社ネットワークセキュリティーソフトウェア「LanScope Cat6」はセキュリティー対策や情報漏えい対策だけではなく、「ネットワーク管理」をターゲットとした統合管理ツール。詳細なログを取得し、分析結果はWebコンソール画面上に見やすく表示され、「現状の把握」と「変化を捉える管理」が的確に行なえます。USBメモリー等の利用制御については、デバイス使用制御(オプション)を利用することで対応。PCの外部記憶媒体への使用の禁止/データ書き出しのみといった制限をかけた運用が行えます。

>>エムオーテックス社ネットワークセキュリティーソフトウェア「LanScope Cat6」紹介ページへ


●対応USBメモリー
RUF2-FHSシリーズRUF2-HSCWシリーズ

■株式会社シマンテック

アンチウイルスソフトウェア
「Symantec Endpoint Protection 11.0」

製品イメージ

シマンテック社アンチウイルスソフトウェア「Symantec Endpoint Protection 11.0」なら、USBデバイス制御機能により保護するPCに、社内で使用を認められていない「社員の持込み」USBメモリー等の接続を禁止して、使用を認められたUSBメモリーだけを接続許可する設定が可能です。これにより万一紛失した場合でも、高度なセキュリティーにより大切なデータを情報漏洩のリスクから守ります。デバイス制御機能は、 Endpoint Protection 11.0の標準機能として搭載されています。

>>シマンテック社アンチウイルスソフトウェア「Symantec Endpoint Protection 11.0」紹介ページへ


●対応USBメモリー
RUF2-FHSシリーズRUF2-HSCWシリーズRUF2-HSCLシリーズ

■富士通株式会社

情報漏えい対策ソリューション
「Systemwalker Desktop Keeper V14g」

製品イメージ

富士通社「Systemwalker Desktop Keeper V14g」は、情報漏えいリスクとなるクライアントの操作を記録したり、組織内にある電子情報の流出(ファイル持ち出し、印刷)を防止、Winnyによる情報漏えいの危険性を回避。情報漏えい防止対策として、『 クライアント操作の抑止 』の機能をご提供いたします。また、パソコンからの印刷を制限することで紙の使用量を削減し、環境負荷低減にも貢献します。

>>富士通社情報漏えい対策ソリューション「Systemwalker Desktop Keeper V14g」紹介ページへ


●対応USBメモリー
RUF2-FHSシリーズRUF2-HSCWシリーズRUF2-HSCUWシリーズRUF2-HSCLシリーズRUF2-HSCL-UシリーズRUF2-HSCL-U/3シリーズ

■株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ

情報漏えい対策ソフトウェア
「Portshutter」

PortShutterロゴ

富士通ソフトウェアテクノロジーズ社「Portshutter」は、不正デバイスを使わせないパソコンの情報漏えい対策ソフト。パソコンの各種ポートを制限し、記憶媒体による情報の持ち出しを制限します。USBメモリー、PCカードは、ベンダーID、プロダクトIDなどの情報によりキメ細かな制御が可能です。「会社の機密情報や個人情報の流出が心配」、「社員に私物のUSBメモリーを使わせたくない」などの悩みを解決します。なお、Portshutterは、企業向けの富士通パソコンFMVシリーズに標準搭載しています。

>>>富士通ソフトウェアテクノロジーズ「Portshutter」紹介ぺージへ


●対応USBメモリー・製品
RUF2-HSCLシリーズRUF2-HSCUWシリーズRUF2-HSC-MGR

■株式会社南日本情報処理センター

総合セキュリティー対策ソリューション
「SecureSeed」

SecureSeedロゴ

南日本情報処理センター社総合セキュリティー対策ソリューション「SecureSeed(セキュアシード)」は、セキュリティー対策の第一歩であるIT資産管理やPC操作ログなどの確実な実態把握から、ファイルトレース等による追跡、不正接続検知・遮断やデバイス制御による情報漏洩対策など、ネットワークセキュリティーをトータルでサポートするソリューション。 デバイス制御機能(オプション)で、USBメモリーの内部シリアルによる個体管理が可能。接続不可USBメモリー接続時のアラートメッセージを管理者側で任意に設定が行えます。

>>南日本情報処理センター「SecureSeed」紹介ページへ


●対応USBメモリー
RUF2-FHSシリーズRUF2-HSCWシリーズ

■株式会社ラネクシー

デバイスアクセス制御ソフトウェア
「DeviceLock」

Device Lockロゴ

ラネクシー社デバイスアクセス制御ソフトウェア「DeviceLock」は、パソコンの各種デバイスへのアクセス制御に特化したソフトウェア。管理サーバー機は不要で、 “デバイス制御”に特化した仕様が特徴です。各USB接続機器に付与されているプロダクトID・シリアルNo.で識別を行い、制御が可能です。ベンダー・プロダクトIDを識別し、登録した製品と同一メーカー・同一型番製品の利用を許可する運用や、内部シリアルNo.までを識別し、登録した製品のみの利用を許可するといった運用も行えます。

※DeviceLockでは、SecureLock Managerを利用した“プロダクトストリングス変更機能”によるUSBメモリーの識別には対応していません。

>>>ラネクシー社デバイスアクセス制御ソフトウェア「DeviceLock」紹介ぺージへ


●対応USBメモリー
RUF2-HSC-TVA5シリーズRUF2-HSC-TVA3シリーズRUF2-HSCLTVA5シリーズRUF2-HSCLTVA3シリーズRUF2-FHSシリーズRUF2-HSC-TシリーズRUF2-HSC-TVシリーズRUF2-HSC-TV3シリーズRUF2-HSCWシリーズRUF2-HSCUWシリーズ

■株式会社石川コンピュータセンター

情報セキュリティー対策支援ソフトウェア
「パソコン警備隊」

パソコン警備隊ロゴ

「パソコン警備隊」は、パソコンやIT機器全般の管理、ログ収集、セキュリティー対策を標準機能で搭載したオールインワン製品です。パソコンを始め、プリンター等のネットワーク機器の管理や、アプリケーションのライセンス管理もできます。セキュリティー対策では、USBメモリーからの情報漏洩を防ぐため、許可されたUSBメモリー以外の利用を制限できます。また、誰がどのようなデータを持ち出したかという履歴も、セキュリティーリストで一目で把握できます。簡単な運用で、管理者の作業工数を大きく削減することができます。

>>>石川コンピュータセンター社情報セキュリティー対策支援ソフトウェア「パソコン警備隊」紹介ぺージへ


●対応USBメモリー
RUF2-HSCLシリーズ RUF2-FHSシリーズRUF2-HSC-TシリーズRUF2-HSC-TVシリーズ、 USBメモリ+管理ソフト(RUF2-HSC-MGR

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