ノートパソコンでもeSATA外付HDDからOSを起動可能!
eSATA コネクタ 2ポート搭載
ノートパソコンに高速インターフェース「eSATA」を増設して使用できるCardBus対応インターフェースボード。eSATA外付HDDからOSを起動させることができる「ブートマネージャ」を添付しています。
eSATA外付HDDからの起動を活用!
・外付HDDからOS起動可能
eSATA接続の外付HDDからOSを起動することができます。1台のノートパソコンで内蔵HDDとeSATA外付HDDで、OSを使い分けることも可能です。
また、起動ドライブを大容量化・高速化も可能になります。
・外付HDDにバックアップしていたデータで、ノートPCを復旧
ノートパソコンの内蔵HDDが壊れた際にはeSATA外付HDDからOSを起動。万が一の時の復旧作業に便利です。
・eSATA外付HDDにOSがインストールできる
内蔵HDD故障後でも、CD-ROMからeSATA接続の外付HDへOSのインストールが可能。
eSATA接続の外付HDDからOSを起動してパソコンがすぐに使用できます。
※パソコンに付属しているリカバリCDのインストールはできません。
※外付のCD-ROMドライブは利用できない場合があります。
※Windows 2000 SP4以降/Windows XPのインストールCDのみ対応。
内蔵HDDより高速なeSATA外付HDDの使用で起動時間を短縮
実測テストで約13%※起動時間が短縮、高速化実現(従来52.4秒 ⇒ eSATA外付HDD45.4秒)。
※測定環境:PC:SOTEC WE3100xp、CPU:モバイル Pentium III 1GHz、メモリ:256MB、使用eSATA HDD:HD-HB160SU2、測定方法:WindowsXPの起動時間をストップウォッチで測定



ホットプラグ対応のアンプラグユーティリティを添付。eSATA接続において、パソコン起動中に接続機器を停止して、取り外しを安全に行え、OS標準のアンプラグアイコンで利用(HotPlug)が可能です。Plug&Play対応による、eSATA接続機器の自動認識とともに、利便性も優れています。