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特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠

2006年7月からEU圏で施行された電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠。
<RoHS指令で使用が制限されている物質>
(1)鉛、(2)水銀、(3)カドミウム、(4)六価クロム、(5)ポリ臭化ビフェニール(PBB)、(6)ポリ臭化ジフェニールエーテル(PBDE)
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2006年7月からEU圏で施行された電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠。
<RoHS指令で使用が制限されている物質>
(1)鉛、(2)水銀、(3)カドミウム、(4)六価クロム、(5)ポリ臭化ビフェニール(PBB)、(6)ポリ臭化ジフェニールエーテル(PBDE)
光もしくはメタルリンクのトラブルによりリンクが切断された場合、もう一方のリンクを自動的に切断するLFP(LinkFaultPassThrough)機能対応。
STP(SpanningTreeProtocol)を用いた冗長ネットワーク構築時にすばやいネットワーク回復をサポートします。
SpanningTreeProtocolのデータユニットであるBPDUフレーム透過に対応し、光ファイバを介したスイッチ間のレイヤ2冗長構成をサポートします。
また、EAPOLフレーム透過にも対応しているのでMACベース802.1X認証との組み合わせでも用いることもできます。
Ethernetで通常用いられる1,518bytesを越える1,536bytesまでのフレームをサポート。
タグVLAN使用時に用いられるタグフレーム(802.1Q準拠:1,522bytes)を透過可能です。

UTP側10BASE-T/100BASE-TX対応、Fiber側100BASE-FX対応。UTP側、Fiber側ともに最大で100Mbps(理論値)の高速通信が可能です。
接続距離を最大2kmまでサポート。
光ファイバなので電磁波などのノイズの影響を受けにくく、工場や研究所などのあらゆる場面で用いることができます。

10/100M Full Duplex/Half Duplex AutoNegotiation対応。DIPスイッチによる手動設定も可能で多用途に用いることができます。また、ストレート/クロスケーブルを自動判別する「AutoMDI/MDI-X機能」で配線ミスによる通信トラブルを回避します。
※AutoNegotiation及びAutoMDI/MDI-X対応は、UTP側のみ
| 関連情報はありません。 |
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