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Dr.マックスのPCパワーアップ研究室「メモリーMAX増設で本当の力が目を覚ます」 ラムディスクにも対応

「博士、パソコンが遅いのでしごとになりません。新しいのを買いましょうよ。」「キミはまだパソコン本来の性能を使い切っておらんのじゃ。」「パソコンの眠った力を引き出してやることが必要なのだよ。その鍵は『メモリー』じゃ!」

パソコンの性能をフルに引き出すには

パソコンの処理速度はメモリー容量に大きく左右されます。パソコンの性能をフルに引き出すには、メモリーを最大まで増設する必要があります。

メモリーMAX増設がポイント

よくわかる Dr.マックスの解説 机が狭い(メモリが少ない)と作業効率が悪い!机が広ければ(メモリが多い)作業効率が良い!

メモリーが足りないと大幅な速度低下を引き起こします

HDDを代理にすると遅くなるメモリーが少ないと、どうしてパソコンは遅くなるのでしょうか? それは、ソフトウェアやデータを扱う量が増えメモリーが足りなくなった瞬間に、HDDがメモリーの替わりとして使用されるためです。「仮想メモリー」と呼ばれるこの仕組みは、一見便利そうに見えるのですがHDDはメモリーに比べ極端に速度が遅いため、パソコンの処理速度が低下してしまいます。本来の高速なメモリーを最大まで増設することで、仮想メモリーの出番をなくしましょう。

比較動画で一目瞭然 メモリーMAX増設  VS メモリー標準

メモリーMAX増設とメモリー標準を、動画で比較

WindowsVistaのシステム起動、インターネットブラウザー、オフィスソフト、フォトショップなどソフトウェアの起動のシチュエーションを動画で比較しました。同じパソコンでの速度の違いをご確認いただけます。動画を見る

<測定環境>
パソコン:DELL M1330(Intel GM965 Expressチップセット搭載)、CPU:Core 2 Duo T7500 2.2GHz、メモリー:標準1GB / メモリーMAX増設 4GB、OS:Windows Vista SP1(2009年5月弊社測定)

<測定方法>
1st:Windows Vistaの起動とスタートアップに登録したメモ帳の起動までを測定
2nd:InternetExplorer8とWindows Mailの起動を測定
3rd:Microsoft Word、Excel、Powerpoint、Outlookの起動を測定
4th:Adobe Photoshop CS4とAdobe Illustrator CS4を起動を測定

※特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。

メモリーMAXで使えばキミのパソコンも真価を発揮できるぞ

メモリー搭載容量オーバー4GBのユーザー必見

「私のパソコンは4GB以上のメモリーを増設できるけど、実際は3GBちょっとしか使えないんじゃ…」「心配無用!4GB以上のメモリーも使える『ラムディスク』なら大丈夫!しかもさらなる高速化ができるんじゃぞ!」 「ラムディスクでWindowsの限界を突破する」につづく

|メモリーMAX増設|ラムディスクユーティリティー

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