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法人向け無線LANアクセスポイント AirStationPro WAPM/WAPSシリーズ トラブルシューティング法人向け無線LANアクセスポイント AirStationPro WAPM/WAPSシリーズ トラブルシューティング

本内容は、現象・症状ごとの問題を、AirStationや無線クライアントの設定確認を行いながら問題解決の手助けをおこないます。

不具合症状一覧不具合症状一覧

症状 1

接続できない・通信できない (無線クライアント)


症状A 無線クライアントから AirStationがみつからない

Step 1 AirStationの無線LAN機能は有効になっていますか?

●確認方法

●対処方法

注意:ファームウェアバージョンが Ver2.10以降の場合、工場出荷時状態ではすべての無線LAN機能は「無効」になっています。

 
Step 2 ANY拒否設定は無効になっていますか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 3 リピータ機能(WDS)がWDS専用モード以外の設定になっていますか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 4 Link Integrityによる制限で無線機能が無効になっていませんか? (WAPMシリーズのみ)

●確認方法

●対処方法

 

症状が改善されない場合は当社「法人様サポート窓口」へご連絡ください。

症状 1-A-1
無線機能の確認方法

設定画面から[詳細設定]-[無線設定]-[使用する無線デバイス(802.11a または 802.11g)]-[無線基本] を表示し、「無線機能」が「使用する」にチェックが入っていれば 無線機能は有効となっています。

症状 1-A-1 無線機能の確認方法
症状 1-A-2
ANY拒否設定の確認方法

設定画面から[詳細設定]-[無線設定]-[使用する無線デバイス(802.11a または 802.11g)]-[無線セキュリティ] を表示し、「ANY接続」 が「許可する」にチェックが入っていなければ、ANY拒否設定は無効となっています。

症状 1-A-2 ANY拒否確認
症状 1-A-3
リピータ機能設定の確認方法

設定画面から[詳細設定]-[無線設定]-[使用する無線デバイス(802.11a または 802.11g)]-[リピータ機能] を表示し、「リピータ機能(WDS)」 が 「WDS専用モード」以外になっていることを確認します。「WDS専用モード」の場合は無線クライアントは接続できません。

症状 1-A-3 WDS設定確認
症状 1-A-4
無線状態の確認方法

設定画面から[詳細設定]-[機器診断]-[システム情報] を表示し、「無線状態」 が「Link Integrity制限中」になっていないことを確認します。

症状 1-A-4 LinkIntegrity制限中
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症状B RADIUSサーバを使った認証ができない

Step 1 無線クライアントのセキュリティ設定はAirStationの設定と一致していますか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 2 無線クライアントのRADIUS認証設定は正しく設定されていますか?
(MAC-RADIUS認証以外の場合)

●確認方法

●対処方法

 
Step 3 AirStationのRADIUS設定は正しく設定されていますか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 4 RADIUSサーバは正しく設定されていますか?

●確認方法

●対処方法

 

症状が改善されない場合は当社「法人様サポート窓口」へご連絡ください。

症状 1-B-1
セキュリティ設定の確認方法

設定画面から[機器診断]-[システム情報]を表示し、 「無線(802.11a)」または 「無線(802.11g)」の「認証方式」、「暗号化」設定を確認します。

症状 1-B-1 セキュリティ設定確認
症状 1-B-2
RADIUS設定の確認方法

設定画面から[ネットワーク]-[RADIUS設定]を表示し、 「サーバ名」「認証ポート」の設定を確認します。「Shared Secret」の設定値は表示されません。

症状 1-B-2 RADIUS設定確認
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症状 2

接続できない・通信できない (無線リピータ機能(WDS))


症状A 無線リピータ機能(WDS)を使った接続・通信ができない

Step 1 無線LAN機能は有効になっていますか?

●確認方法

●設定方法

注意:ファームウェアバージョンが Ver2.10以降の場合、工場出荷時状態ではすべての無線LAN機能は「無効」になっています。

 
Step 2 それぞれのAirStationの無線チャンネルは同じ設定になっていますか?

●確認方法

●設定方法

 
Step 3 AirStationのリピータ機能(WDS)は有効になっていますか?

●確認方法

●設定方法

 
Step 4 お互いのAirStationに登録したMACアドレスが合っていますか?

●確認方法

●設定方法

 
Step 5 接続相手のAirStationの電波が届いていますか?

●確認方法

●設定方法

 
Step 6 セキュリティ設定は合っていますか? (暗号化を行わない場合)

●確認方法

●設定方法

 
Step 7 セキュリティ設定は合っていますか? (暗号化方式が WEPの場合)

●確認方法

注意:AirStationProシリーズ以外、WLAHシリーズと接続する場合は「無線(LAN)セキュリティ設定」で設定した WEP暗号キー を使用し、送信キーも1番に固定されます。

●設定方法

 
Step 8 セキュリティ設定は合っていますか? (暗号化方式が AESの場合)

●確認方法

●設定方法

 
Step 9 VLANによってネットワークが切り離されていませんか?

●確認方法

●設定方法

症状 2-A-1
1.  本体LEDによる無線LAN機能の確認方法

AirStationの WIRELESS a/g のLEDが点灯時は 各無線デバイスは有効です。

症状 2-A-1
2.  無線LAN機能の確認方法

WEBページの「無線情報」にて確認します。無効の場合は「無線無効」、有効の場合は「SSID」「認証方式」「暗号化」「マルチSSID」が表示されます。

症状 2-A-1-2 無線LAN機能の確認方法
症状 2-A-1
3.  無線LAN機能の設定方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[無線基本]を開きます。

2. 「無線機能」の「使用する」にチェックを入れ、[設定]ボタンを押します。

症状 2-A-1-3 無線LAN機能の設定方法
症状 2-A-2
1.  無線チャンネルの確認方法

1. WEBページ[詳細設定]-[機器診断]-[システム情報] を開きます。

2. 「無線(802.11a)」と「無線(802.11g) 」のうち、 リピータ機能を使用する無線デバイスの「無線チャンネル」の値を確認します。

3. WDS接続相手のAirStationも同様に値を確認し、同じチャンネルになっていることを確認します。

症状 2-A-2-1 無線チャンネルの確認方法
症状 2-A-2
2.  無線チャンネルの設定方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[無線基本]を開きます。

2. 「無線チャンネル」から使用するチャンネルを選び[設定]ボタンを押します。

3. WDS接続相手のAirStationも同じチャンネルに設定します。

症状 2-A-2-2 無線チャンネルの設定方法
症状 2-A-3
1.  リピータ機能の確認方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. 「リピータ機能(WDS)」が 「使用する」または「WDS専用モード」になっていることを確認します。

症状 2-A-3-1 リピータ機能の確認方法
症状 2-A-3
2.  リピータ機能の設定方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. 「リピータ機能(WDS)」を 「使用する」または「WDS専用モード」に設定します。

症状 2-A-3-2 リピータ機能の設定方法
症状 2-A-4
1.  MACアドレスの確認方法

※2台のAirStationをそれぞれAirStation1、AirStation2とします。

1. AirStation1のWEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. 「通信可能なアクセスポイント」のリストに登録されているMACアドレスを確認します。

3. WDS接続相手のAirStation2でWEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

4. AirStation2の「本機の無線側MACアドレス[xx:xx:xx:xx:xx:xx]」の値を確認し、それがAirStation1の「通信可能なアクセスポイントのリストに登録されているものと同じであることを確認します。

5. AirStation2に登録されているMACアドレスも同様の手順で確認します。

症状 2-A-4-1 MACアドレスの確認方法_AirStation1
症状 2-A-4
2.  MACアドレスの設定方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. [通信可能なアクセスポイントの編集]ボタンを押します。

3. 「アクセスポイントの無線側MACアドレス」のテキストボックスに、WDS接続相手のAirStationのMACアドレスを入力し、[新規追加]ボタンを押します。

4. 同様の手順で、WDS接続相手のAirStationにもMACアドレスを登録します。

症状 2-A-4-2 MACアドレスの設定方法_AirStation1
症状 2-A-5
1.  通信パケットの確認方法

1. WEBページ[詳細設定]-[機器診断]-[通信パケット情報]を開きます。

2. WDS接続相手のAirStationのMACアドレスを確認し、そのMACアドレスの「受信パケット数」を確認します。

症状 2-A-5-1 通信パケットの確認方法
症状 2-A-5
2.  通信速度の確認方法

1. WEBページ[詳細設定]-[機器診断]-[通信パケット情報]を開く。

2. WDS接続相手のAirStationのMACアドレスを確認し、そのMACアドレスの「通信速度」を確認します。

症状 2-A-5-2 通信速度の確認方法
症状 2-A-5
3.  送信出力の設定方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[無線基本] を開きます。

2. 「送信出力」の値を「100%」にして[設定]ボタンを押します。

症状 2-A-5-3 送信出力の設定方法
症状 2-A-6
1.  WDS暗号化方式の確認方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. [通信可能なアクセスポイントの編集]ボタンを押します。

3. 登録済みのMACアドレスの中から、暗号化方式を確認したいものを選び[編集]ボタンを押します。

4. 「暗号化」の項目を確認します。

症状 2-A-6-1 WDS暗号化方式の確認方法
症状 2-A-6
2.  WDS暗号化(暗号化を行わない)の設定方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. [通信可能なアクセスポイントの編集]ボタンを押します。

3. 登録済みのMACアドレスの中から、暗号化を行わず接続したいものを選び[編集]ボタンを押します。

4. 「暗号化」から「暗号化を行わない」を選び、[修正保存]ボタンを押します。

5. WDS接続相手のAirStationも「暗号化を行わない」を設定します。

症状 2-A-6-2 WDS暗号化(暗号化を行わない)の設定方法
症状 2-A-7
1.  WDS暗号化(WEP)の設定方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. [通信可能なアクセスポイントの編集]ボタンを押します。

3. 登録済みのMACアドレスの中から、WEPで接続したいものを選び[編集]ボタンを押します。

4. 「暗号化」から「WEP固定値key」を選びます。

5. 「WEP/PSK」のテキストボックスにWEP固定値keyを入力し、[修正保存]ボタンを押します。

6. WDS接続相手のAirStationも同じWEP固定値keyを設定します。

症状 2-A-7-2 WDS暗号化(WEP)の設定方法
症状 2-A-8
1.  WDS暗号化(AES)の設定方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. [通信可能なアクセスポイントの編集]ボタンを押します。

3. 登録済みのMACアドレスの中から、AESで接続したいものを選び[編集]ボタンを押します。

4. 「暗号化」から「AES」を選びます。

5. 「WEP/PSK」のテキストボックスにWPA-PSKの共有キーを入力し、[修正保存]ボタンを押します。

6. WDS接続相手のAirStationも同じWPA-PSKの共有キーを設定します。

症状 2-A-8-2 WDS暗号化(AES)の設定方法
症状 2-A-8
2.  認証ログの確認方法

1. WEBページ[詳細設定]-[機器診断]-[ログ情報]を開きます。

2. 「種類」が「AUTH」のログ情報が出ていることを確認します。

症状 2-A-8-3 認証ログの確認方法_ログ複数件
症状 2-A-9
1.  VLANの確認方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. [通信可能なアクセスポイントの編集]ボタンを押します。

3. 登録済みのMACアドレスの中から、VLANを確認するものを選び[編集]ボタンを押します。

4. 「VLANモード」の項目を確認します。

症状 2-A-9-1 VLANの確認方法
症状 2-A-9
2.  VLANの設定方法

1. WEBページ[詳細設定]-[無線設定]-[802.11aまたは802.11g(リピータ機能を使用する無線デバイス)]-[リピータ機能] を開きます。

2. [通信可能なアクセスポイントの編集]ボタンを押します。

3. 登録済みのMACアドレスの中から、VLANを設定するものを選び[編集]ボタンを押します。

4. 「VLANモード」の設定を確認し、現在のネットワークに合わせてVLANを設定します。

5. WDS接続相手のAirStationも同じVLAN設定にします。

症状 2-A-9-2 VLANの設定方法
症状2-Aに戻る ページのトップに戻る
症状 3

無線LANが接続されにくい・通信速度が遅い


症状A 無線LAN接続が頻繁に切断される

Step 1 定期的に切断されるますか?

●対処方法

 
Step 2 無線認証が WPA、WPA2、IEEE802.1x/EAP の場合で、定期的に切断されるますか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 3 AirStationのBeacon送信間隔、DTIM Period が初期値よりも大きくなっていませんか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 4 AirStationの無線「RateSet」設定にて低い通信速度を使用しないように設定しましたか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 5 AirStationと無線LANクライアントの距離が離れていませんか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 6 AirStationの位置を調整します。

●対処方法

 

症状が改善されない場合は当社「法人様サポート窓口」へアクセスしてください。

症状 3-A-1
端末キープアライブ間隔設定方法

設定画面から[無線設定]-[使用する無線デバイス(802.11a または 802.11g)]-[無線基本]を表示し、 「端末キープアライブ間隔」を初期値よりも大きな値に設定します。

症状 3-A-1 802.11g設定確認
症状 3-A-2
1. 認証方式の確認方法

設定画面から[機器診断]-[システム情報]を表示し、 使用する無線デバイス 「無線(802.11a) 」または 「無線(802.11g) 」の 「認証方式」を確認します。

症状 3-A-2-1 セキュリティ設定確認
症状 3-A-2
2. Key更新間隔設定方法

設定画面から[無線設定]-[使用する無線デバイス(802.11a または 802.11g)]-[無線セキュリティ]を表示し、「Key更新間隔」を初期値よりも大きな値に設定します。

症状 3-A-2-2 802.11g設定確認
症状 3-A-3
Beacon送信間隔 DTIM Periodの確認方法

設定画面から[無線設定]-[使用する無線デバイス(802.11a または 802.11g)]-[無線基本]を表示し、 「Beacon送信間隔」(初期値:100Kus)、「DTIM Period」(初期値:1)が初期値よりも大きい値となっていないか確認します。

症状 3-A-3 802.11g設定確認
症状 3-A-4
RateSet確認方法

設定画面から[無線設定]-[802.11g]-[無線基本]を表示し、 「RateSet」が Baseic Rateになっているか確認します。

症状 3-A-4 802.11g設定確認
症状 3-A-4
クライアントモニタでの確認方法

設定画面から[機器診断]-[クライアントモニタ]を表示し、接続している無線クライアントのRSSI(電波強度)の値を確認します。

症状 3-A-5 クライアントモニタ
症状3-Aに戻る ページのトップに戻る

症状B 無線LANが接続されにくい・通信速度が遅い

Step 1 使用しているチャンネル付近に競合するアクセスポイントが存在する

●確認方法

●対処方法

 
Step 2 使用しているチャンネル付近にノイズ源が存在する

●確認方法

●対処方法

 
Step 3 ブロードキャスト・ストームが発生している

●対処方法

 
Step 4 マルチキャストストリームを使用している場合

●対処方法

 
Step 5 通信パケットが輻輳している (トラフィック過剰)

●対処方法

症状 3-B-1
1. 無線チャンネルの確認方法

設定画面から[無線設定]-[使用する無線デバイス(802.11a または 802.11g)]-[無線基本]を表示し、 「無線チャンネル」の「現在のチャンネル」を確認します。

症状 3-B-1-1 無線チャンネル
症状 3-B-1
2. 再送回数の設定方法

設定画面から[無線設定]-[使用する無線デバイス(802.11a または 802.11g)]-[無線基本]を表示し、「再送回数」を初期値(4回)よりも大きな値に設定します。

症状 3-B-1-2 再送回数
症状 3-B-2
ノイズ対策設定

設定画面から[無線設定]-[使用する無線デバイス(802.11a または 802.11g)]-[無線基本]を表示し、 以下の設定値を変更します。

症状 3-B-2 802.11g設定確認
症状 3-B-3
スパニングツリー設定方法

設定画面から[ネットワーク設置]-[ブリッジ]を表示し、 「スパニングツリー」の「Spanning Tree Protocolをサポートする」にチェックを入れます。

症状 3-B-3 スパニングツリー
症状 3-B-4
マルチキャスト設定方法

設定画面から[ネットワーク設定]-[マルチキャスト]を表示し、 「Snooping 機能」を「使用する」にチェックを入れます。

症状 3-B-4 マルチキャスト設定
症状3-Bに戻る ページのトップに戻る
症状 4

設定保存・復元ができない


症状A 設定ファイルが復元できない。

Step 1 Windows98上で WL-ADTを使って復元を行いましたか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 2 保存したAirStationと同じ製品名のAirStationに復元を行いましたか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 3 保存したAirStationと同じか、それよりも新しいファームウェアバージョンのAirStationに復元を行いましたか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 4 WL-ADTを使って復元を行った場合
 
Step 5 WL-ADTに対応していないファームウェアバージョンを使っていますか?

●確認方法

●対処方法

症状 4-A-2
製品名の確認方法

設定画面から [詳細設定]-[機器診断]-[システム情報]を表示し、「製品名」を確認します。

症状 4-A-2 システム情報
症状 4-A-3
ファームウェアバージョンの確認方法

設定画面から [詳細設定]-[機器診断]-[システム情報]-[製品名]を表示し、製品名の後ろのVerを確認します。

症状 4-A-3 システム情報

症状B Web設定画面から保存した設定ファイルが復元できない。

Step 1 OSにWindows98を使用していますか?

●確認方法

●対処方法

 
Step 2 非サポートのWebブラウザを使用していますか?

●確認方法

●対処方法



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