USBポートを搭載したノートPCもデスクトップPCでも使えるUSB2.0用 無線子機をセット
AirStation 無線LAN BroadBandルータにUSB2.0用 無線子機「WLI-U2-KG54L」1個をセット。
このセットで無線LAN環境が構築でき、親機(アクセスポイント)と子機(クライアント)を別々に買うよりお買い得なセットモデルです。

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無線LAN Broad Bandルータ
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世界初!WPS認証取得。AOSSにも対応し接続・設定がワンプッシュでOK!手軽に無線LANがはじめたいお客様の最適モデル 〈エアステーション〉 11g&b 無線LAN ブロードバンドルーター USB2.0用 無線子機セット WHR-G/U
※記載されている価格は希望小売価格であり、消費税は含まれません。 世界で初めて※1WPS(Wi-Fi Protected Setup)認証を取得したAirStation 11g/b 無線LAN BroadBandルータモデル「WHR-G」に、USBポートを搭載しているパソコンを手軽に無線化できる11g/b USB2.0用 無線子機「WLI-U2-KG54L」をセットにしたモデルです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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AirStation 無線LAN BroadBandルータにUSB2.0用 無線子機「WLI-U2-KG54L」1個をセット。
このセットで無線LAN環境が構築でき、親機(アクセスポイント)と子機(クライアント)を別々に買うよりお買い得なセットモデルです。

ニンテンドーDS®、Wii™、PSP®「プレイステーション・ポータブル」、PLAYSTATION®3 HDD 60GBなどのゲーム機やプリンタ等すでにAOSSが搭載されている機器と簡単に無線LAN接続ができることはもちろんのこと、今後、様々なパソコンやデジタル家電に搭載されるであろうWPS(Wi-Fi Protected Setup)にも対応しているので、将来も安心してご使用いただけます。もちろん、「Wi-Fi認証」も取得しています。
本製品は世界で初めて※、WPS(Wi-Fi Protected Setup)認証を取得しました。WPSとは、業界団体のWi-Fi Allianceが策定した、業界標準の無線LAN簡単設定方式です。WPSには、プッシュボタン式とPINコード式の2種類があり、本製品は両方式に対応しています。異なるメーカ間でも簡単に設定することが可能です。
※2007年3月20日現在(当社調べ)、親機(アクセスポイント)で認証取得
※WPS-プッシュボタン式は、クライアントマネージャVを使って、Windows Vistaのみ対応。
※WPS-PINコード式は、クライアントマネージャVまたはOS標準搭載機能を使って、WindowsVistaのみ対応。
※WPSで設定を行うには、親機(アクセスポイント)および子機(クライアント)共にWPSに対応している必要があります。
無線接続もセキュリティ設定も”設定ボタン”を押すだけで自動的に行えるプッシュボタン式に対応。バッファローの「AOSS」のほか、最新の「WPSプッシュボタン式」にも対応し、幅広く対応製品に接続することが可能です。
※WPSは、Windows Vistaのみ対応。
Point1:ワンプッシュで“つながる”
子機(クライアント)と親機(アクセスポイント)のボタンを押すだけ。面倒な設定の入力はいりません。
※親機(アクセスポイント)に搭載されている”設定ボタン”は、「AOSS」、「WPSプッシュボタン式」共通です。
※ワンプッシュで設定を行うためには、接続する子機(クライアント)が「AOSS」または、「WPSプッシュボタン式」に対応している必要があります。
Point2:ワンプッシュで“安心セキュリティ”
追加するクライアントのセキュリティ機能に合わせて最適な暗号化方式を自動で再設定します。
AOSSで使うセキュリティ:64bit・128bitWEP、TKIP、AES
無線LAN内蔵ノートパソコン※の無線LAN設定が簡単にワンプッシュ設定「AOSS」が使えます。
※すべての無線LAN内蔵ノートパソコンでの動作を保証するものではありません。弊社にて動作を確認したパソコンは「対応確認済みパソコン」にてご覧いただけます。
「Wi-Fi® CERTIFIED」ロゴは、Wi-Fi® Allianceの認定試験によって無線LAN機器間の相互接続性および無線LAN規格IEEE802.11g/bから期待される性能を有すると認められたことを示すものです。より安心して無線LAN機器をご利用いただけます。
無線LAN通信はIEEE802.11gに対応。従来の最大11Mbps(理論値)のIEEE802.11b製品との通信にもご使用できます
※無線LANは、無線と有線による接続で複数台のパソコンをネットワークにつなぐ中継機器です。詳しくは「おしえて周辺機器-無線LAN-」へ。
WPA2とは、無線LANの業界団体Wi-Fi Allianceが2004年9月に発表した、より強力な無線LANセキュリティの規格です。従来規格のWPAと互換性を持ち、無線LAN暗号化方式「AES」を標準化しています。現時点での解読手法は存在しないため、安心して無線LAN通信をしていただけます。従来の暗号化方式よりも強力なので、使用時は「AES」方式でのご使用を推奨いたします。
従来の無線LANセキュリティ規格「WPA-PSK(TKIP/AES)」にも対応しています。
アメリカ政府が採用した強固な暗号化方式。従来のWEP脆弱性の原因のひとつとされる暗号化方式(RC4)を抜本的に見直したさらに高度な技術となっています。現時点での解読手法は存在していません。
※WPA2-PSKは、WindowsVista/XP/2000 のみの対応となります。
「TKIP(ティーキップ)」や「WEP(64/128bit)」といった従来方式の暗号化方式にも対応。お使いの機器の組み合わせに応じて適切な方式をお選びいただけます。
WHR-Gは、最新のOS「Windows Vista™」でも安心してご利用いただける“Works with Windows Vista™”ロゴを無線LAN製品において国内で初めて※取得しました。
※“Works with Windows Vista™”認定は、親機(WHR-G)のみが対象。(2007年4月5日現在、当社調べ)
※The “Works with Windows Vista” logo is a statement by the manufacturer that this device will operate substantially as described in the accompanying packaging and documentation in connection with computers using the Windows Vista operating system. Some Windows Vista features may require advanced or additional hardware. Find out what devices will support the edition and features of Windows Vista you want at www.windowsvista.com/getready.
Microsoft社「Xbox 360™」をブロードバンドに接続してオンライン対戦や協力プレイなどが楽しめる“Xbox LIVE®”の動作確認済みの証、“Xbox LIVE® COMPATIBLE”ロゴを取得しました。
※エアステーション(親機)のみが対象。
※Microsoft、Xbox 360、Xbox LIVE、Xbox LIVE ロゴは、米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
FTTH・ADSL・CATVの幅広い回線でお使いいただけます。詳しくは、インターネット回線対応表へ。
| FTPスループット | 約70Mbps※1 |
| PPPoEスループット | 約55Mbps※2 |
※1.WAN/LAN側に接続した2台のPC間にて200MBファイルをFTP転送し実効速度を測定。
※2.環境のWAN側にPPPoEサーバを設置して実効速度を測定
<測定環境>
FTPサーバ(Red Hat Linux9、Xeon 3.2GHz、2048MB)と、クライアント(Windows XP、Pentium M 1.7GHz、512MB)間をWHR-Gで接続。IPマスカレード機能をONの状態で約200MBファイルの転送を測定。(2007/4現在、当社調べ)
※初期設定値にて測定。実効スループット値は環境に依存します
AOSS対応のエアステーション(親機)なら、ニンテンドーDS®もニンテンドーDS® Liteも Wii™もPSP® 「プレイステーション・ポータブル」もPLAYSTATION® 3 HDD 60GBも、ワンタッチでインターネットへの接続が可能です。設定はとっても簡単。インターネット接続設定画面にある「AOSS」マークと無線LAN親機の「AOSS」ボタンを押すだけ。無線LANを初めてお使いのお客様でも簡単に設定いただけます。

バッファロー製無線LAN製品のパッケージに印刷されている「AOSS」マークと「DS/Wii対応」マークは、ニンテンドーDS、ニンテンドーDS Lite、Wiiがワンタッチでかんたんに接続できる証です。「AOSS」と「DS/Wii対応」マークのついた製品はバッファローのエアステーション(親機)だけです。
お求めの際は、これらのマークを目印に!
※ニンテンドーDSは、任天堂の登録商標です。
※Wiiは、任天堂の商標です。
※“PLAYSTATION”、“プレイステーション”および“PSP”は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。
※AOSSでの接続方法に関しては、各製品のマニュアルをご覧ください。
無線LAN内蔵パソコンでも無線LAN接続ソフト「クライアントマネージャ3」をインストールすれば、「AOSS」を使ってワンタッチで簡単にインターネットへの接続が可能です。 「クライアントマネージャ3」は、弊社ダウンロードページで公開中。無償でダウンロードしてご利用いただけます。

Windows Vistaには、パソコンや無線LANの接続状況が視覚的に把握できるネットワークマップ(LLTD)機能が搭載されています。ネットワークマップでデバイス(PC/ルータ/プリンタなど)の接続状態を簡単に把握することが可能になります。障害の原因分析にも利用できます。
※LLTD対応デバイス(PC/ルータ/プリンタなど) |
ワイヤレスネットワーク上のデータに優先順位を付ける無線QoS機能『WMM(WiFi Multimedia)』に対応。映像/音声などストリーミング時にストレスのない快適通信を実現します。
※フレームバーストEXと排他利用
※親機(アクセスポイント)および子機(クライアント)共にWMMに対応している必要があります。
※WMMは、親機(アクセスポイント)のみ対応。
有線ネットワーク上のデータに優先順位を付ける有線QoS機能に対応。映像/音声などストリーミング時にストレスのない快適通信を実現します。
添付の簡単設定ツール「エアナビゲータ」がパソコンのドライバインストールからAirStationの設定まで、手順をやさしくナビゲート。 ビギナーの方でも迷うことなく簡単設定が可能です。
必要なソフトのインストールも自動で完了!
無線LANを初めて使う方でも安心、インターネット接続が初めてでも迷わない「インターネット@スタート」機能搭載!
AirStationとブロードバンド回線の接続をわかりやすくガイドします。従来製品でつまづきやすかった「設定画面を呼び出す」手順が省かれているため、途中で迷うことがなくなりました。
【1】「AirStation(親機)」と「回線機器(ADSLモデム、FTTHメディアコンバータなど)」をLANケーブルで接続。
【2】「AirStation(親機)」と「パソコン」が、無線LAN簡単設定AOSSで通信できるようになったらブラウザを起動する。
※Yahoo! BB、CATVの場合。フレッツやFTTHの場合は設定画面が自動的にポップアップ。必要項目を入力するだけで設定完了。
無線LAN接続ソフトウェア「クライアントマネージャ3」を添付。バッファロー無線LANアダプタを増設したパソコンのほか、無線LAN内蔵パソコンでもご利用できます※。また、Windows Vistaに対応した「クライアントマネージャV」も添付。幅広いお客様に安心してご利用いただけます。
【クライアントマネージャ3の特徴】
1.ワンタッチ無線LAN設定「AOSS」の設定が行えます
2.ネットワークプロファイル保存機能を搭載
一度設定した接続情報は「プロファイル」に保存できます。次回からは再設定の手間無しで使えます。また、IPアドレスやプロキシ設定も自動切換えできます。
※すべての無線LAN内蔵ノートパソコンでの動作を保証するものではありません。弊社にて動作を確認したパソコンは「対応確認済みパソコン」にてご覧いただけます。


無線LANの速度に影響を与える“電波干渉”。せっかく高速な11gも他所の無線LANと干渉しては満足な性能が引き出せません。
電波混雑防止機能は空いてるチャンネルを自動で検索して設定。スイスイ高速通信ができます。
電波混雑防止機能があれば、AOSS設定時または電源ON時に自動で全チャンネルをスキャンし、空いているチャンネルに自動で設定しますので、手間をかけずに快適にお使いいただけます。
直感的に各種設定箇所を把握しやすくするためにタブ構成を採用。さらに左画面に設定内容、右が面にヘルプを配置。各種設定内容に関するヘルプを見ることができるため、容易に設定を行うことができます。
周辺機器等をネットワークを通じて接続する規格UPnP(Universal Plug&Play)に対応。Windows Messengerを複数台のPCで使用可能です。Windows Messenger&NetMeetingを音声・動画チャットホワイトボードなどをサポート。
※NetMeetingはUPnPに対応していないため、同時に接続できるのは1台のみです。
ネットワークゲームやストリーム再生型アプリケーションなど、広範囲のポートを使用するソフトを利用可能。
接続しているクライアントに対して必要な情報(ゲートウェイアドレスやDNSアドレスなど)を自動的に割り当てる機能。
ネットワークの管理が容易になるほか、他にDHCPサーバがある場合はDHCPクライアントとしても設定可能です。
ひとつのグローバルIPアドレスを複数のプライベートIPアドレスに変換するIPマスカレード機能を搭載。
LAN側の1台のパソコンに対してのみ、WAN側と個別に通信できるようにする機能。オンラインゲームのような双方向での通信が求められるアプリケーション活用に必須の機能です。
IPマスカレード機能を使わずに、LAN側の各パソコンに直接グローバルIPアドレスを割り振る機能。複数の固定グローバルIPを取得できるサービスを使って、Webサーバやmailサーバの構築が行えます。
※WAN側にはIPアドレスは持ちません。
一部のCATVインターネットサービスでは、MACアドレス記録型のケーブルモデムを使用しています。AirStationのMACアドレス変更機能により、ケーブルモデム側の設定を変更することなく接続することができます。
NTT東西のIPv6を使用した各種サ−ビスが使用できるIPv6パススル−機能を搭載。
NTT東日本のフレッツ・ドットネット及びNTT西日本のフレッツ・v6アプリなどで使用でき、テレビ電話やビデオオンデマンドが可能になります。
高速化技術「フレームバースト」は、データ(パケット)をある程度まとめた上で一度に転送する技術です。そのため、通信内容(ファイルの種類)による影響を受けずに通常よりも高速にデータを送受信することができます。映像・画像・音声などの圧縮率の高いファイルも高速転送が行えます。
フレームバーストよりさらに高速化を進めた新技術「フレームバーストEX」に対応しています。
※フレームバーストEXはWindowsXPのみ対応です。お使いの環境により効果が得られない場合があります
※WMMと排他利用
既にBroadBandルータをお持ちだったり、ADSLモデムにルータ機能がついている場合など、お使いのBroadBand回線に合わせて、AirStationのブリッジモードとルータモードを手動で簡単に切り替えられる「スイッチ」を本体底面に搭載。面倒なWeb画面設定は不要です。
※ルータに関連する各種機能もOFFになります

有線接続用として、4ポートの10M/100MスイッチングHubを内蔵。
4台までのパソコンを直接接続することができ、有線LANでの高速接続も実現します。
また、全ポートがクロス/ストレートケーブルの各ケーブルを自動認識するAUTO-MDIXに対応。
ケーブル種別による結線ミスを未然に防ぐため、安心して接続できます。
通信セッションごとにパケットの整合性をチェックし、セッション終了時には全ポートを閉じるため、「なりすまし」等も防止できる高レベルのパケットフィルタリングです。
IPSec/PPTPによる暗号化通信とトンネリング機能を実現すVPNに対応、自宅やインターネット無線スポットから企業内サーバへの高セキュリティアクセスを実現します。さらにマルチパススルー対応により、複数のVPNセッションを使用することが可能です。
※1 VPNマルチパススルーは、VPNによって暗号化された通信データをそのまま通過(パススルー)させる機能で、暗号化処理(VPN化)はできません。
※2 PPTPによる暗号化通信はファームウェアVer. 1.47より対応しています。最新ファームウェアのダウンロードはこちら。
アンテナは外付式の無指向性スリーブアンテナ。標準のスリーブアンテナでオプションアンテナ「WLE-NDR」相当の性能を実現し、無線LANの基本である『飛び』を強化しました。また新設計基板を採用、最適なチューニングを行い、基本性能を大幅にアップしています。
標準の無指向性アンテナと交換して、オプションのアタッチメントアンテナ(別売)を取り付け可能。最小の設置スペースでスマートに通信距離を伸ばすことができます。
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オプション外部アンテナを併用すれば、受信状態をさらに向上することができます。
オプション対応に関する詳細は「無線LANオプション対応表」をご覧ください。
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指向性アンテナ |
指向性アンテナ |
小型指向性アンテナ |
無指向性アンテナ |
※別売りの変換コネクタ「WLE-RMC」が必要です

親機(アクセスポイント)間の無線通信機能をサポート。中継機器(リピータ)で通信距離の延長や、電波の届かない死角エリアへの中継を可能にします。
※ WDS(Wireless Distribution System)…搭載機種同士による1対1の親機(アクセスポイント)間通信。クライアントとの同時接続も可能。
※ リピータ機能搭載AirStationが2台以上必要です。
※ WDS時は、WEP暗号化のみ利用可能です。

2006年7月からEU圏で施行された電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠しています。
<RoHS指令で使用が制限されている物質>| 関連情報はありません |
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