コンパクトになったボディ。隣のUSBポートとも干渉しにくい
従来製品(WLR-UC-G)に比べて体積比で約64%と大幅にコンパクトになった筐体を採用。隣のUSBポートとの幅が狭くても干渉しにくいため、自由な設置が可能です。
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ソフトウェアルータ対応 USB2.0用 無線LAN子機
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コンパクトボディでさらに使いやすく。ニンテンドーDS®などをインターネットに接続できる機能にも対応 〈エアステーション〉 ソフトウェアルータ機能搭載 11g/b USB2.0用 無線LAN子機 WLI-UC-G
※記載されている価格は希望小売価格であり、消費税は含まれません。 従来製品に比べさらにコンパクトでお求めやすくなったソフトウェアルータ対応無線LAN子機。無線LAN設定がワンタッチの“AOSS”対応で、使い方はとっても簡単。子機として使うときは無線LAN親機とボタンを押すだけの簡単操作で通信が可能です。親機として使う時は、ゲーム機や無線LAN標準搭載パソコンを簡単に接続。 ![]() ![]()
※Windows7対応には、設定方法/制限事項を含む場合があります。詳しくは、対応情報をご覧下さい。 |
従来製品(WLR-UC-G)に比べて体積比で約64%と大幅にコンパクトになった筐体を採用。隣のUSBポートとの幅が狭くても干渉しにくいため、自由な設置が可能です。
PSPR「プレイステーション・ポータブル」などのゲーム機で、世界中の人たちと通信プレイを可能にするソフトウェア〈XLink Kai 7.4.15 純正日本語版〉の動作を確認。これまで〈XLink Kai〉には様々なバージョンが展開され、そのバージョン毎に使用可能な無線LAN子機が異なる、言語が英語表示であるなど、様々な問題がありました。純正日本語版では、日本語でのインストールが可能になるなど、使い勝手が向上。〈XLink Kai〉を使用したインターネット経由での対戦がより簡単に楽しめます。
本製品では、〈XLink Kai〉を使用する上で必要なドライバ設定がはじめから完了しています。〈XLink Kai〉の設定を、通常インストールと同じ流れで行う事ができるので、簡単にセットアップが可能です。
無線LANでゲームの楽しさがさらに広がります。
※〈XLink Kai〉は、バッファローのサポート対象外ソフトウェアです。
※“プレイステーション”および“PSP”は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。
子機と親機の二つのモードに対応。モード切換えは、パソコンの画面上で簡単に行えます。
お使いの場所や用途に合わせて、柔軟な使い方が可能です。
WLR-UC-Gは、USB接続の無線LAN子機として使用できます。

ワンタッチで無線LAN親機と無線LAN接続できる“AOSS”、“WPS”の2種類の設定方法に対応。
※“WPS”は、子機モード時のみ使用可能。
※“WPS”は、Windows Vista™のみ対応
本製品は“WPS(Wi-Fi Protected Setup)”認証を取得しております。“WPS”とは、業界団体のWi-Fi Allianceが策定した、業界標準の無線LAN簡単設定方式です。“WPS”には、プッシュボタン式とPINコード式の2種類があり、本製品は両方式に対応しています。異なるメーカ間でも簡単に設定することが可能です。
※WPSで設定を行うには、親機および子機共にWPSに対応している必要があります。
無線接続もセキュリティ設定も設定ボタンを押すだけで自動的に行えるプッシュボタン式に対応。バッファローの“AOSS”のほか、最新の“WPSプッシュボタン式”にも対応し、幅広く対応製品に接続することが可能です。
Point1:ワンプッシュで“つながる”
無線LAN子機と無線LAN親機のボタンを押すだけ。面倒な設定の入力はいりません。
※無線LAN親機に搭載されている設定ボタンは、“AOSS”、“WPSプッシュボタン式”共通です。
※ワンプッシュで設定を行うためには、接続する無線LAN子機(クライアント)が“AOSS”または、“WPSプッシュボタン式”に対応している必要があります。
Point2:ワンプッシュで“安心セキュリティ”
追加するクライアントのセキュリティ機能に合わせて最適な暗号化方式を自動で再設定します。
“AOSS”で使うセキュリティ:64bit・128bitWEP、TKIP、AES
ネットワークマップでデバイス(PC/ルータ/プリンタなど)の接続状態を簡単に把握することが可能になります。障害の原因分析にも利用できます。
※LLTD対応デバイス(PC/ルータ/プリンタなど) |
インタ−ネットにつながっているパソコンのUSBポ−トに接続すると、パソコンが無線LANの親機として使えます。
無線通信により、ニンテンド−Wi-FiコネクションやPSP®「プレイステーション・ポータブル」などのインタ−ネットサ−ビスを楽しめます。

※ルータモードで使用する場合、接続台数は最大5台までとなります。
※ニンテンドーDSおよびWiiは、任天堂の登録商標です。
※“プレイステーション”および“PS3”、“PSP”は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。
無線LAN子機と無線LAN親機の“AOSS”ボタンを押すだけのワンタッチ設定。面倒な入力はいりません。
※ルータモードで使用する場合、無線接続設定は“AOSS”のみになります。
パソコンへのインストールから各種ゲーム機の設定方法までやさしくガイドするPDFマニュアルを添付。
無線LAN通信を行っている機器の台数表示や、追加で機器を接続する“AOSS”ボタンなど、直感的に操作できます。

ゲーム機だけでなく無線LAN標準搭載パソコンや家電製品など“AOSS”対応機器との接続が可能です。
※無線LAN標準搭載パソコンを接続する場合、接続はWEP方式のみとなります。
※すべての無線LAN標準搭載ノ-トパソコンでの“AOSS”動作を保証するものでありません。
※接続設定は“AOSS”でのみ行えます。手動設定での無線LAN通信は行えません。
周囲の無線LAN状況をスキャンし、自動的に空きチャンネルに設定します。電波干渉による通信速度低下を防止します。
無線LAN通信は高速で障害物にも強い“11g”(最大54Mbps・理論値)、広く普及している“11b”(最大11Mbps・理論値)の2つの規格に対応しています。
※無線LANは、無線と有線による接続で複数台のパソコンをネットワークにつなぐ中継機器です。くわしくは 「おしえて周辺機器-無線LAN-」へ。
WPA2とは、無線LANの業界団体Wi-Fi Allianceが2004年9月に発表した、より強力な無線LANセキュリティの規格です。従来規格のWPAと互換性を持ち、無線LAN暗号化方式「AES」を標準化しています。現時点での解読手法は存在しないため、安心して無線LAN通信をしていただけます。従来の暗号化方式よりも強力なので、使用時は「AES」方式でのご使用を推奨いたします。
従来の無線LANセキュリティ規格「WPA-PSK(TKIP/AES)」にも対応しています。
※WPA2-PSK(TKIP/AES)は、子機モード時のみ使用可能。
アメリカ政府が採用した強固な暗号化方式。従来のWEP方式の脆弱性の原因のひとつとされる暗号化方式(RC4)を抜本的に見直したさらに高度な技術となっています。現時点での解読手法は存在していません。
「TKIP(ティーキップ)」や「WEP(64/128bit)」といった従来方式の暗号化方式にも対応。お使いの機器の組み合わせに応じて適切な方式をお選びいただけます。
USB2.0接続だから、デスクトップでもノートでもどちらでも使用できます。また、コンパクトなKEYタイプで持ち運びも便利。バスパワー給電でACアダプタも不要です。
デスクトップ型パソコンの影になる場合や、他のUSBポ-トと干渉する場合に効果を発揮します。
※USB2.0増設用ポート及びUSB2.0Hubへの接続には対応しておりません。
| 関連情報はありません。 |
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