CardBus搭載パソコンで使える無線LANカード(Draft IEEE802.11n対応)をセット
無線BroadBandルータにCardBus用無線LANカード「WLI-CB-AMG144N」を1枚添付。
両方ともDraft IEEE802.11nに対応した「AirStation NFINITI」シリーズのため、このセットで高速無線LAN環境が構築できます。また、アクセスポイント(親機)とクライアント(子機)を別々に買うよりもお買い得な価格も魅力です。
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無線LAN BroadBandルータ
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高速Draft11n対応 11a&11g/b同時接続で将来も安心 Draft IEEE802.11n対応 IEEE802.11a&11g/11b 無線LAN BroadBandルータ 1000BASE-T対応モデル カードセットタイプ WZR-AMPG144NH/P
※記載されている価格は希望小売価格であり、消費税は含まれません。 Draft IEEE802.11n対応無線LANルータ「WZR-AMPG144NH」に、同じくDraft IEEE802.11n対応CardBus用無線LANカード「WLI-CB-AMG144N」を1枚セット。 ※表記の無線LANのスループット数値「144Mbps」「54Mbps」「11Mbps」は、無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
無線BroadBandルータにCardBus用無線LANカード「WLI-CB-AMG144N」を1枚添付。
両方ともDraft IEEE802.11nに対応した「AirStation NFINITI」シリーズのため、このセットで高速無線LAN環境が構築できます。また、アクセスポイント(親機)とクライアント(子機)を別々に買うよりもお買い得な価格も魅力です。
今までは無線LANの利用用途が、主にある特定の場所でパソコンを使ってインターネットやメールをするといったものでした。しかし最近ではパソコン以外でも、オンデマンドTVに代表されるようにインターネットを通じて映画やドラマを楽しんだり、また家庭用ゲーム機をインターネットに接続してニュースを見たりネットワーク対戦をしたりできるようになりました。
利用用途の広がりにより、家族みんなが様々な場所でインターネットを利用するようになったことで、今まで以上に家中隅々まで高速に安定してつながる無線LAN機器が必要になってきました。AirStation NFINITI Giga(エアステーション エヌフィニティ ギガ)は、こうした広がりに対応する無線LAN機器です。
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| 利用機器 | パソコン主体 | パソコン、デジタル家電、ゲーム機、無線IP電話 | |
|---|---|---|---|
| 用途 | インターネット、メールなど | オンデマンドTV、ホームサーバ などマルチメディア用途 |
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| 使用場所 | リビング、書斎など限られた場所 ×つながりにくい場合、場所を移動 遅い無線LANでも何とか我慢… |
リビング、書斎、子供部屋など様々な場所
◎リビングのデジタル家電でじっくり映像コンテンツを観たり、ベッドで寝転びながらゲームや電話 |

高速通信が可能で、遠くでもつながるのが特長の次世代規格「Draft11n」に対応。さらに11aと11g/11bという異なる周波数を同時に利用することで、より効率的にデータの送受信を行うことができます。
デジタル家電で映像や音楽を楽しむなら、干渉が少なくより高速な通信が可能な11aで接続し、家庭用ゲーム機・パソコンでの通信対戦やインターネットを楽しむなら対応機器が多い11g/bで接続するといった使い分けが可能です。もちろん、同時接続が可能なので、家族みんなで楽しめます。
11g(2.4GHz帯)対応無線LANでは、道路に例えると映像データもパソコンデータもゲームデータも、一つの車線で送っているようなもの。これでは重い映像データを転送した際、渋滞が起きてコマ落ちなどの問題が発生します。
Draft11n対応11a(5GHz帯)&11g(2.4GHz帯)無線LANなら、Draft11nで道幅が広くなり、しかも11aで映像データを、11gでパソコンやゲームのデータを別々に同時に送ることができるようになり、渋滞が発生しづらくなり、映像のなめらかな再生を実現します。Draft11n対応11a&11g/b同時接続は、高速安定性に優れているといえます。

AirStation NFINITI Gigaは、大容量のハイビジョン映像を複数同時に送信する高速性能を誇る無線LANアクセスポイントです。デジタル家電を含む家中のネットワーク機器を快適に接続させることが可能です。
IEEE802.11nとは100Mbpsの実効スループットを目標とする無線LANの高速化規格です。MIMO(Multiple Input Multiple Output)技術を使用し、複数アンテナで送信/受信を行う事で、高速化と安定化を実現します。2006年3月にDraft Ver1.0が策定され、正式標準化は2008年を予定しています。
従来方式の無線LANを大きく上回ることはもちろん、有線LAN(100BASE-TX)に匹敵する速度を実現。
「AirStation NFINITI」は受信アンテナを“3本”搭載。従来の1〜2本の機種よりも強力に通信できます。また、送信する信号そのものも高速転送のために最適化された状態で送り出されます(バースト転送)。
※Draft IEEE802.11nモードでの通信は、クライアント(子機)側も対応している必要があります。
DraftIEEE802.11nは、受信した反射波で届いた信号も復号化することができ、通信に利用できる技術のため、障害物が多い環境でもより安定した通信が行えます。
※反射波は、壁や家具などの障害物に反射した。反射波は直接波よりも信号が劣化するため、従来の11g/11b無線LANでは、反射波は通信悪化要因となります。
【測定環境】※2007年1月測定
アクセスポイントと無線LANカ−ド:
NFINITI Giga・・・WZR-AMPG144NH&WLI-CB-AMG144N
ハイパワー11g(WHR)・・・WHR-HP-AMPG&WLI-CB-AMG54HP
ハイパワー11g(WZR)・・・WZR-HP-G54&WLI-CB-G54S
PC1:PentiumM 1.3GHz 564MB WinXP SP2、
PC2:PentiumM 1.73GHz 480MB WinXP SP2
【測定方法】
PC1に無線LANカ−ドをセットし、PC2とAPを有線で接続、PC2→PC1の通信速度をChariotで測定
【測定環境】 ※2007年1月測定
NFINITI Giga:WZR-AMPG144NH & WLI-CB-AMG144N
ハイパワータイプ:WHR-HP-AMPG & WLI-CB-AMG54HP
PC1:ThinkPad T42 PC2:ThinkPad T42p
【測定方法】
無線アクセスポイントにPC1は有線、PC2は無線で接続。Iperf ver1.70 を使用しPC1→PC2間の通信速度をTCPにより30秒間転送。WindowsSize 128K 3回測定し平均を算出。
高速で電波干渉に強い“11a”、高速で障害物にも強い“11g”、広く普及している“11b”の3つの無線規格の全てに対応。規格の違う無線LAN製品を多数持っていても、同時に通信ができて便利です。
※無線LANは、無線と有線による接続で複数台のパソコンをネットワークにつなぐ中継機器です。詳しくは「おしえて周辺機器-無線LAN-」へ。
<アクセスポイントをNFINITIに交換>
複数もIEEE802.11g搭載のパソコンがある場合、アクセスポイントのみを高感度のAirStation NFINITIに交換するだけでも、まとめて通信効率がアップできます。
<パソコンにDraft802.11nカードを増設>
アクセスポイントが従来のIEEE802.11gでも、パソコン側の無線LANをDraft IEEE802.11nにすれば通信強化が可能です。
会社などでアクセスポイントを容易に交換できないような場合にも、パソコン側だけでもDraft IEEE802.11nにすることで効果があります。

無線LANの速度に影響を与える“電波干渉”。せっかく高速な11gも他所の無線LANと干渉しては満足な性能が引き出せません。
電波混雑防止機能は空いてるチャンネルを自動で検索して設定。スイスイ高速通信ができます。
電波混雑防止機能があれば、AOSS™設定時または電源ON時に自動で全チャンネルをスキャンし、空いているチャンネルに自動で設定しますので、手間をかけずに快適にお使いいただけます。
縦横設置可能なデザイン、アンテナ独立機構により、置き場所に困らない柔軟なレイアウトが可能。また、有線LANポ−トなどの接続状況がわかるLEDを前面に配置する事で、視認性も向上しています。

搭載している有線LANポ−ト全て(LAN側スイッチングHub 4ポート&WAN側 1ポート)がGigabitイーサネット(1000BASE-T)に対応。
従来のAirstationではできなかった、Gigaポート搭載パソコンやNAS(LAN接続HDD)TeraStation/LinkStationとの1000BASE-T接続に新たに対応。無線LAN&有線LANの高速ネットワーク環境をスマートに実現します。
Gigabitイーサネット「1000BASE-T」の速度は、従来の一般的な有線LAN規格「100BASE-TX」の10倍。1000BASE-T対応の有線LANポートを搭載するパソコンやネットワーク接続機器(NASなど)も続々登場しています。
また、既存の100BASE-TX/10BASE-Tの両規格の機器とも接続可能です(通信速度はそれぞれの規格の上限値に制限されます)。
各ポート、クロス/ストレートケーブルを自動認識するAUTO-MDIXに対応しています。
WANポートも1000BASE-T接続に対応。次世代の高速ブロードバンド回線にも安心です。
FTPスループット測定方法において高速性能を発揮!
トップクラスのルータスピードで、光ファイバーでのインターネット接続もさらに快適。
| FTPスループット | 約136Mbps※1 |
| PPPoEスループット | 約135Mbps※2 |
※1.WAN/LAN側に接続した2台のPC間にて100MBファイルをFTP転送し実効速度を測定。
※2.環境のWAN側にPPPoEサーバを設置して実効速度を測定
<測定方法>
FTPサーバ(Red Hat Linux9、Xeon 3.2GHz、2048MB)と、クライアント(Windows XP、Pentium M 1.7GHz、512MB)間をWZR-AMPG144NHで接続。IPマスカレード機能をONの状態で約200MBファイルの転送を測定。(2007/1現在、当社調べ)
※初期設定値にて測定。実効スループット値は環境に依存します。
既にBroadBandルータをお持ちだったり、ADSLモデムにルータ機能がついている場合など、お使いのBroadBand回線に合わせて、AirStationのブリッジモードとルータモードを手動で簡単に切り替えられる「スイッチ」を本体底面に搭載。面倒なWeb画面設定は不要です。
※ルータに関連する各種機能もOFFになります
添付の簡単設定ツール「エアナビゲータ」がパソコンのドライバインストールからAirStationの設定まで、手順をやさしくナビゲート。 ビギナーの方でも迷うことなく簡単設定が可能です。
必要なソフトのインストールも自動で完了!
無線LANアクセスポイントを初めて使う方でも安心、インターネット接続が初めてでも迷わない「インターネット@スタート」機能搭載!
AirStationとブロードバンド回線の接続をわかりやすくガイドします。従来製品でつまづきやすかった「設定画面を呼び出す」手順が省かれているため、途中で迷うことがなくなりました。
【1】「アクセスポイント(親機)」と「回線機器(ADSLモデム、FTTHメディアコンバータなど)」をLANケーブルで接続。
【2】「アクセスポイント(親機)」と「パソコン」が、無線LAN簡単設定AOSSで通信できるようになったらブラウザを起動する。
※Yahoo! BB、CATVの場合。フレッツやFTTHの場合は設定画面が自動的にポップアップ。必要項目を入力するだけで設定完了。
無線LAN接続ソフトウェア「クライアントマネージャ3」を添付。バッファロー無線LANアダプタを増設したパソコンのほか、無線LAN内蔵パソコンでもご利用できます(※)。また、Windows Vista™に対応した「クライアントマネージャーV」も添付。幅広いお客様に安心してご利用いただけます。
【クライアントマネージャ3の特徴】
1.ワンタッチ無線LAN設定「AOSS™」の設定が行えます
2.ネットワークプロファイル保存機能を搭載
一度設定した接続情報は「プロファイル」に保存できます。次回からは再設定の手間無しで使えます。また、IPアドレスやプロキシ設定も自動切換えできます。
※すべての無線LAN内蔵ノートパソコンでの動作を保証するものではありません。弊社にて動作を確認したパソコンは「対応確認済みパソコン」にてご覧いただけます。

直感的に各種設定箇所を把握しやすくするためにタブ構成を採用。さらに左画面に設定内容、右が面にヘルプを配置。各種設定内容に関するヘルプを見ることができるため、容易に設定を行うことができます。
Windows Vista™には、パソコンや無線LANの接続状況が視覚的に把握できるネットワークマップ(LLTD)機能が搭載されています。ネットワークマップでデバイス(PC/ルータ/プリンタなど)の接続状態を簡単に把握することが可能になります。
※LLTD対応デバイス(PC/ルータ/プリンタなど) |
無線接続もセキュリティ設定も”設定ボタン”を押すだけで自動的に行えるプッシュボタン式に対応。バッファローの「AOSS™」のほか、最新の「WPSプッシュボタン式」にも対応し、幅広く対応製品に接続することが可能です。
Point1:ワンプッシュで“つながる”
子機(クライアント)と親機(アクセスポイント)のボタンを押すだけ。面倒な設定の入力はいりません。
※アクセスポイントに搭載されている”設定ボタン”は、「AOSS™」、「WPSプッシュボタン式」共通です。
※ワンプッシュで設定を行うためには、接続するクライアント(子機)が「AOSS™」または、「WPSプッシュボタン式」に対応している必要があります。
Point2:ワンプッシュで“安心セキュリティ”
追加するクライアントのセキュリティ機能に合わせて最適な暗号化方式を自動で再設定します。
AOSSで使うセキュリティ:64bit・128bitWEP、TKIP、AES
無線LAN内蔵ノートパソコン※の無線LAN設定が簡単にワンプッシュ設定「AOSS™」が使えます。
※すべての無線LAN内蔵ノートパソコンでの動作を保証するものではありません。弊社にて動作を確認したパソコンは「対応確認済みパソコン」にてご覧いただけます。
WPS(Wi-Fi Protected Setup)とは、業界団体のWi-Fi Allianceが策定した、業界標準の無線LAN簡単設定方式です。WPSには、プッシュボタン式とPINコード式の2種類があり、本製品は両方式に対応しています。異なるメーカ間でも簡単に設定することが可能です。
※Windows Vista™のみ対応
※WPSで設定を行うには、アクセスポイントおよびクライアント共にWPSに対応している必要があります。
WPA2とは、無線LANの業界団体Wi-Fi Allianceが2004年9月に発表した、より強力な無線LANセキュリティの規格です。従来規格のWPAと互換性を持ち、無線LAN暗号化方式「AES」を標準化しています。現時点での解読手法は存在しないため、安心して無線LAN通信をしていただけます。従来の暗号化方式よりも強力なので、使用時は「AES」方式でのご使用を推奨いたします。
従来の無線LANセキュリティ規格「WPA-PSK(TKIP/AES)」にも対応しています。
アメリカ政府が採用した強固な暗号化方式。従来のWEP脆弱性の原因のひとつとされる暗号化方式(RC4)を抜本的に見直したさらに高度な技術となっています。現時点での解読手法は存在していません。
※WPA2-PSK(AES)はWindowsVista/XP/2000 のみの対応となります。
※WPA2-PSK(TKIP)、WPA2-EAP(TKIP/AES)には非対応。
「TKIP(ティーキップ)」や「WEP(64/128bit)」といった従来方式の暗号化方式にも対応。お使いの機器の組み合わせに応じて適切な方式をお選びいただけます。
ネットワークゲームやストリーム再生型アプリケーションなど、広範囲のポートを使用するソフトを利用可能。
ワイヤレスネットワーク上のデータに優先順位を付ける無線QoS機能『WMM(WiFi Multimedia)』に対応。映像/音声などストリーミング時にストレスのない快適通信を実現します。
※アクセスポイントおよびクライアント共にWMMに対応している必要があります。
周辺機器等をネットワークを通じて接続する規格UPnP(Universal Plug&Play)に対応。UPnPを必要とする各種アプリケーションをご利用できます。
接続しているクライアントに対して必要な情報(ゲートウェイアドレスやDNSアドレスなど)を自動的に割り当てる機能。ネットワークの管理が容易になるほか、他にDHCPサーバがある場合はDHCPクライアントとしても設定可能です。
ひとつのグローバルIPアドレスを複数のプライベートIPアドレスに変換するIPマスカレード機能を搭載。
LAN側の1台のパソコンに対してのみ、WAN側と個別に通信できます。オンラインゲームなど双方向での通信が求められるアプリケーション活用に必須の機能です。
IPマスカレード機能を使わずに、LAN側の各パソコンに直接グローバルIPアドレスを割り振る機能。複数の固定グローバルIPを取得できるサービスを使って、Webサーバやmailサーバの構築が行えます。
※WAN側にはIPアドレスは持ちません
一部のCATVインターネットサービスでは、MACアドレス記録型のケーブルモデムを使用しています。AirStationのMACアドレス変更機能により、ケーブルモデム側の設定を変更することなく接続することができます。
接続するたびに変動するIPアドレスと一定のドメイン名(名前)を自動的に結びつける機能です。常時接続環境を利用して一定のドメイン名で自宅のパソコンなどをWEBサーバとして公開することができるようになります。
インターネット経由でパソコンに攻撃を行ったり、情報を盗んだりする不正アクセスをシャットアウトするファイアウォールの各種機能を搭載しています。
インターネット経由でパソコンをダウンさせるDoS攻撃や、攻撃対象の検索に使われるPortScanを検出。感知した場合には、POP UPやメールで通知します。また、受けた攻撃は防御するのでLAN内のパソコンは安全です。
【検出可能なDos攻撃/スキャン】
TCP ステルス FIN スキャン、TCP ステルス Xmastree スキャン、TCP ACK スキャン、TCP FIN/Syn スキャン、Top
syn flood、land、UDP port loopback、IP spoofing、ポートスキャン、NMAPポートスキャンSMURF
通信セッションごとにパケットの整合性をチェックし、セッション終了時には全ポートを閉じるため、「なりすまし」等も防止できる高レベルのパケットフィルタリングです。
ポートのセッションごとに必要な時だけポートの開け、不要時にはポートを閉じることで不正アクセスを遮断します。
VPNによって暗号化された通信データをそのまま通過(パススルー)させる機能です。
※本製品での暗号化処理(VPN化)はできません。
高速な100Mbps(理論値)の光ファイバ回線「Bフレッツ」で使用されている通信方式「PPPoE(PPP over Ethernet)」の通信の最適化をしています。
PPPoE接続をルータ機能が代行するため、通信処理の負荷がパソコンにかかりません。旧世代のパソコンでも回線本来の速度を安定して使用できます。
フレッツ・スクウェアへの接続はウィザード形式なのでビギナーでも安心。簡単な設定でコンテンツを楽しめます。
<フレッツ・スクウェアとインターネットが同時に使える> 「PPPoEマルチセッション機能」搭載。フレッツ・スクウェアのコンテンツとインターネットを一緒に使えます。そのつどネットワークの切り替え設定をしなくても使用できます。
フレッツユーザどうしの映像通信サービス、フレッツ・コネクト(NTT東日本)/フレッツ・コミュニケーション(NTT西日本)に対応。
※インターネット接続とフレッツコネクト/コミュニケーションの同時使用はできません。設定を切り替えて使用します。
Windows Vista™ IPv6対応のアプリケーションを利用することが可能です。一例として、Window Vistaに標準搭載されているWindows Meeting Spaceを使えば、煩雑な設定をする必要がなく簡単にVista搭載パソコン間でスライドを使った会議などが行えるようになります。
NTT東西のIPv6を使用した各種サ−ビスが使用できるIPv6パススル−機能を搭載。NTT東日本のフレッツ・ドットネット及びNTT西日本のフレッツ・v6アプリなどで使用でき、テレビ電話やビデオオンデマンドが可能。
高速無線LANのNFINITIを使えば、高速ADSL回線をフルスピードで使えます。
“Certified for Windows Vista™” ロゴは、製品がWindows Vista™上で最高の品質を提供するものであることをお客様に示すものです。
製品は、第三者機関によって検証され、厳しい技術要件を満たしていることが確認されています。Windows Vista™パソコンで安心してご利用いただけます。
※親機(アクセスポイント)で認定
Daraft 11n規格に対応したインテル(R) Centrino(R) Duo モバイル・テクノロジー搭載パソコンと安心して接続できます。
※インテル、Intel Centrino は、米国およびその他の国におけるインテル コーポレーションまたは その子会社の商標または登録商標です。

2006年7月からEU圏で施行された電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠しています。
<RoHS指令で使用が制限されている物質>| オプション対応に関する情報は「無線LAN対応オプション表」をご覧ください。 |
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