無線LAN訪問設定の半額キャンペーン実施中
「やっぱりインターネットは無線LANで使いたい。でも、設定はちょっと苦手・・・。」そんなときはバッファローの専門スタッフにおまかせください。今なら無線LAN訪問設定が半額と大変お得。2009年11月1日から2010年3月31日までの期間限定です。
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無線LAN BroadBandルータ
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11n正式対応、11a&11g&b同時接続、高速300Mbps(規格値)を実現する“光”“ハイビジョン”時代の最高峰モデル AirStation NFINITI Giga 11n対応 11a&g&b 無線LANブロードバンドルータ WZR-AMPG300NH
※記載されている価格は希望小売価格であり、消費税は含まれません。 デジタル家電もパソコンもゲーム機も同時に快適につなぐことができる、エアステーション(親機)の最高峰モデル。無線LAN高速300Mbps(規格値)で障害物にも強くハイビジョン映像などの大容量データも快適に楽しめる高速性・安定性を実現。さらに、強力なセキュリティ「WPA2」対応、簡単設定ユーティリティ添付で、より安心・簡単に無線LANをご利用いただける、“光”“ハイビジョン”時代の高速無線LANです。 ![]() ![]()
※表記の無線LANのスループット数値「300Mbps」「144Mbps」「54Mbps」「11Mbps」は、無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
「やっぱりインターネットは無線LANで使いたい。でも、設定はちょっと苦手・・・。」そんなときはバッファローの専門スタッフにおまかせください。今なら無線LAN訪問設定が半額と大変お得。2009年11月1日から2010年3月31日までの期間限定です。
11nとは無線LANの高速化規格です。MIMO(Multiple Input Multiple Output)技術を使用し、複数アンテナで送信/受信を行う事で、高速化と安定化を実現します。
※11nモードでの通信は、親機・子機共に対応している必要があります。
※正式版11nは、ファームウェア Ver.1.51以降より対応。ファームウェアのアップデートについて詳しくは、こちらをご確認ください。
2007年6月の電波法の改正に対応し、2つのチャンネル(通信帯域)を使用して従来の2倍無線LANを高速化する機能「倍速モード」を搭載。規格上300Mbps、実効スループット153Mbps※1を実現します。
※電波法の改正とは、電波法施行規則等の一部改正のことです。
※300Mbps(規格値)で使用する場合、親機と子機共に対応している必要があります。
※初期設定は144Mbps(規格値)となっています。
※1:<測定環境>WZR-AMPG300NH&WLI-CB-AMG300N、PC1:ThinkPad T42p PC2:ThinkPad T42 <測定方法>電波暗室にて、PC1に無線LANカードをセットし、PC2とAPを有線で接続、PC2→PC1の通信速度をChariotで測定。(2007/6現在、当社調べ)

高速で電波干渉に強い“11a”、高速で障害物にも強い“11g”、障害物に強い“11b”の3つの無線規格の全てに対応。規格の違う無線LAN製品を多数持っていても、混在利用ができて便利です。
<アクセスポイントをNFINITIに交換>
複数のIEEE802.11g搭載のパソコンがある場合、アクセスポイントのみを高感度の本製品に交換するだけでも、まとめて通信効率がアップできます。
「AirStation NFINITI」は11nの「MIMO(Multiple Input Multiple Output)」技術を採用。アンテナを“3本”搭載し送信時には2本のアンテナを同時に使い、受信時には3本のアンテナを使うことにより、従来の1〜2本の機種よりも強力に通信できます。また、送信する信号そのものも、高速転送のために最適化された状態で送り出されます(バースト転送)。 さらに、屋内で多く発生する反射波(マルチパス)も積極的に通信に利用できる技術により、障害物が多い環境でもより安定した通信が行えます。 ※反射波は、壁や家具などの障害物に反射した電波のことです。反射波は直接波よりも信号が劣化するため、従来の11g/11b無線LANでは、反射波は通信悪化要因となります。 |
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【測定環境】NFINITI:WZR-AMPG300NH&WLI-CB-AMG300N、ハイパワータイプ:WHR-HP-AMPG&WLI-CB-AMG54HP、PC1:ThinkPad T42、PC2:ThinkPadT42p
【測定方法】無線APにPC1は有線、PC2は無線で接続。Iperf Ver.1.70 PC1→PC2間の通信速度をTCPにより30秒間転送。WindowsSize 128K、3回測定し平均を算出。
(当社調べ)
高速通信が可能で、遠くでもつながるのが特長の次世代規格「11n」に対応。さらに11aと11g/11bという異なる周波数を同時に利用することで、より効率的にデータの送受信を行うことができます。
デジタル家電で映像や音楽を楽しむなら、干渉が少なくより高速な通信が可能な11aで接続し、家庭用ゲーム機・パソコンでの通信対戦やインターネットを楽しむなら対応機器が多い11g/bで接続するといった使い分けが可能です。もちろん、同時接続が可能なので、家族みんなで楽しめます。
11g(2.4GHz帯)対応無線LANでは、道路に例えると映像データもパソコンデータもゲームデータも、一つの車線で送っているようなもの。これでは重い映像データを転送した際、渋滞が起きてコマ落ちなどの問題が発生します。
11n対応11a(5GHz帯)&11g(2.4GHz帯)無線LANなら、11nで道幅が広くなり、しかも11aで映像データを、11gでパソコンやゲームのデータを別々に同時に送ることができるようになり、渋滞が発生しづらくなり、映像のなめらかな再生を実現します。11n対応11a&11g/b同時接続は、高速安定性に優れているといえます。

AirStation NFINITI Gigaは、大容量のハイビジョン映像を複数同時に送信する高速性能を誇る無線LANアクセスポイントです。デジタル家電を含む家中のネットワーク機器を快適に接続させることが可能です。

今までは無線LANの利用用途が、主にある特定の場所でパソコンを使ってインターネットやメールをするといったものでした。しかし最近ではパソコン以外でも、オンデマンドTVに代表されるようにインターネットを通じて映画やドラマを楽しんだり、また家庭用ゲーム機をインターネットに接続してニュースを見たりネットワーク対戦をしたりできるようになりました。
利用用途の広がりにより、家族みんなが様々な場所でインターネットを利用するようになったことで、今まで以上に家中隅々まで高速に安定してつながる無線LAN機器が必要になってきました。AirStation NFINITI Giga(エアステーション エヌフィニティ ギガ)は、こうした広がりに対応する無線LAN機器です。
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| 利用機器 | パソコン主体 | パソコン、デジタル家電、ゲーム機、無線IP電話 | |
|---|---|---|---|
| 用途 | インターネット、メールなど | オンデマンドTV、ホームサーバ などマルチメディア用途 |
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| 使用場所 | リビング、書斎など限られた場所 ×つながりにくい場合、場所を移動 遅い無線LANでも何とか我慢… |
リビング、書斎、子供部屋など様々な場所
◎リビングのデジタル家電でじっくり映像コンテンツを観たり、ベッドで寝転びながらゲームや電話 |

ニンテンドーDS®、Wii®、PSP®「プレイステーション・ポータブル」、PLAYSTATION®3 HDD 60GBなどのゲーム機やプリンタ等すでにAOSSが搭載されている機器と簡単に無線LAN接続ができることはもちろんのこと、今後、様々なパソコンやデジタル家電に搭載されるであろうWPS(Wi-Fi Protected Setup)にも対応しているので、将来も安心してご使用いただけます。
WPS(Wi-Fi Protected Setup)とは、業界団体のWi-Fi Allianceが策定した、業界標準の無線LAN簡単設定方式です。WPSには、プッシュボタン式とPINコード式の2種類があり、本製品は両方式に対応しています。異なるメーカ間でも簡単に設定することが可能です。
※WPS-プッシュボタン式は、クライアントマネージャVを使って、Windows Vistaのみ対応。
※WPS-PINコード式は、クライアントマネージャVまたはOS標準搭載機能を使って、WindowsVistaのみ対応。
※WPSで設定を行うには、エアステーション(親機)および無線子機共にWPSに対応している必要があります。
無線接続もセキュリティ設定も”設定ボタン”を押すだけで自動的に行えるプッシュボタン式に対応。バッファローの「AOSS」のほか、最新の「WPSプッシュボタン式」にも対応し、幅広く対応製品に接続することが可能です。
※WPSは、Windows Vistaのみ対応。
Point1:ワンプッシュで“つながる”
エアステーション(親機)と無線子機のボタンを押すだけ。面倒な設定の入力はいりません。
※エアステーション(親機)に搭載されている”設定ボタン”は、「AOSS」、「WPSプッシュボタン式」共通です。
※ワンプッシュで設定を行うためには、接続する無線子機が「AOSS」または、「WPSプッシュボタン式」に対応している必要があります。
Point2:ワンプッシュで“安心セキュリティ”
追加する無線子機のセキュリティ機能に合わせて最適な暗号化方式を自動で再設定します。
AOSSで使うセキュリティ:64bit・128bitWEP、TKIP、AES
無線LAN内蔵ノートパソコン※の無線LAN設定が簡単にワンプッシュ設定「AOSS」が使えます。
※すべての無線LAN内蔵ノートパソコンでの動作を保証するものではありません。弊社にて動作を確認したパソコンは「対応確認済みパソコン」にてご覧いただけます。
WPA2とは、無線LANの業界団体Wi-Fi Allianceが2004年9月に発表した、より強力な無線LANセキュリティの規格です。従来規格のWPAと互換性を持ち、無線LAN暗号化方式「AES」を標準化しています。現時点での解読手法は存在しないため、安心して無線LAN通信をしていただけます。従来の暗号化方式よりも強力なので、使用時は「AES」方式でのご使用を推奨いたします。
従来の無線LANセキュリティ規格「WPA-PSK(TKIP/AES)」にも対応しています。
アメリカ政府が採用した強固な暗号化方式。従来のWEP脆弱性の原因のひとつとされる暗号化方式(RC4)を抜本的に見直したさらに高度な技術となっています。現時点での解読手法は存在していません。
※WPA2-PSK(AES)は、WindowsVista/XP/2000 のみの対応となります。
※WPA2-PSK(TKIP)、WPA2-EAP(TKIP/AES)には非対応。
「TKIP(ティーキップ)」や「WEP(64/128bit)」といった従来方式の暗号化方式にも対応。お使いの機器の組み合わせに応じて適切な方式をお選びいただけます。
Wi-Fiアライアンスの認定ロゴプログラム「Wi-Fi CERTIFIED® 802.11n」は、11nの仕様や相互接続性などを検証し、要件をクリアした製品のみ認定するプログラムで、同認証ロゴを取得した製品同士の相互接続性を保証するものです。これにより、お客様は安心して次世代高速無線LAN規格を導入することができます。
※国内で初めてWi-Fiアライアンスの11n認証プログラム「Wi-Fi CERTIFIEDR」認証取得(2007年7月12日現在)。近日公開予定のファームウェアのアップデートにて対応します。
“Certified for Windows Vista™” ロゴは、製品がWindows Vista™上で最高の品質を提供するものであることをお客様に示すものです。
製品は、第三者機関によって検証され、厳しい技術要件を満たしていることが確認されています。Windows Vista™パソコンで安心してご利用いただけます。
縦横設置可能なデザイン、アンテナ独立機構により、置き場所に困らない柔軟なレイアウトが可能。また、有線LANポ−トなどの接続状況がわかるLEDを前面に配置する事で、視認性も向上しています。

搭載している有線LANポ−ト全て(LAN側スイッチングHub 4ポート&WAN側 1ポート)がGigabitイーサネット(1000BASE-T)に対応。
従来のエアステーション(親機)ではできなかった、Gigaポート搭載パソコンやNAS(LAN接続HDD)TeraStation/LinkStationとの1000BASE-T接続に新たに対応。無線LAN&有線LANの高速ネットワーク環境をスマートに実現します。
Gigabitイーサネット「1000BASE-T」の速度は、従来の一般的な有線LAN規格「100BASE-TX」の10倍。1000BASE-T対応の有線LANポートを搭載するパソコンやネットワーク接続機器(NASなど)も続々登場しています。
また、既存の100BASE-TX/10BASE-Tの両規格の機器とも接続可能です(通信速度はそれぞれの規格の上限値に制限されます)。
各ポート、クロス/ストレートケーブルを自動認識するAUTO-MDIXに対応しています。
WANポートも1000BASE-T接続に対応。次世代の高速ブロードバンド回線にも安心です。
FTPスループット測定方法において高速性能を発揮!
トップクラスのルータスピードで、光ファイバーでのインターネット接続もさらに快適。
| FTPスループット | 約171Mbps※1 |
| PPPoEスループット | 約131Mbps※2 |
<測定方法>
※FTPスループットは、FTPサーバ(Red Hat Linux9、Xeon 3.2GHz、2048MB)と、クライアント(Windows XP、Pentium M 1.7GHz、512MB)間をWZR-AMPG300NHで接続。IPマスカレード機能をONの状態で約200MBファイルの転送を測定。PPPoEスループットは、環境のWAN側にPPPoEサーバを設置して実行速度を測定。(2007/6現在、当社調べ)
※初期設定値にて測定。実効スループット値は環境に依存します。
Windows Vista™には、パソコンや無線LANの接続状況が視覚的に把握できるネットワークマップ(LLTD)機能が搭載されています。ネットワークマップでデバイス(PC/ルータ/プリンタなど)の接続状態を簡単に把握することが可能になります。
※LLTD対応デバイス(PC/ルータ/プリンタなど) |
ワイヤレスネットワーク上のデータに優先順位を付ける無線QoS機能『WMM(WiFi Multimedia)』に対応。映像/音声などストリーミング時にストレスのない快適通信を実現します。
※エアステーション(親機)のみ対応。
添付の簡単設定ツール「エアナビゲータ」がパソコンのドライバインストールからエアステーション(親機)の設定まで、手順をやさしくナビゲート。 ビギナーの方でも迷うことなく簡単設定が可能です。
必要なソフトのインストールも自動で完了!
無線LANアクセスポイントを初めて使う方でも安心、インターネット接続が初めてでも迷わない「インターネット@スタート」機能搭載!
エアステーション(親機)とブロードバンド回線の接続をわかりやすくガイドします。従来製品でつまづきやすかった「設定画面を呼び出す」手順が省かれているため、途中で迷うことがなくなりました。
【1】「アクセスポイント(親機)」と「回線機器(ADSLモデム、FTTHメディアコンバータなど)」をLANケーブルで接続。
【2】「アクセスポイント(親機)」と「パソコン」が、無線LAN簡単設定AOSSで通信できるようになったらブラウザを起動する。
※Yahoo! BB、CATVの場合。フレッツやFTTHの場合は設定画面が自動的にポップアップ。必要項目を入力するだけで設定完了。
無線LAN接続ソフトウェア「クライアントマネージャ3」を添付。バッファロー無線LANアダプタを増設したパソコンのほか、無線LAN内蔵パソコンでもご利用できます(※)。また、Windows Vista™に対応した「クライアントマネージャーV」も添付。幅広いお客様に安心してご利用いただけます。
【クライアントマネージャ3の特徴】
1.ワンタッチ無線LAN設定「AOSS™」の設定が行えます
2.ネットワークプロファイル保存機能を搭載
一度設定した接続情報は「プロファイル」に保存できます。次回からは再設定の手間無しで使えます。また、IPアドレスやプロキシ設定も自動切換えできます。
※すべての無線LAN内蔵ノートパソコンでの動作を保証するものではありません。弊社にて動作を確認したパソコンは「対応確認済みパソコン」にてご覧いただけます。
無線LANの速度に影響を与える“電波干渉”。せっかく高速な11gも他所の無線LANと干渉しては満足な性能が引き出せません。
電波混雑防止機能は空いてるチャンネルを自動で検索して設定。スイスイ高速通信ができます。
電波混雑防止機能があれば、AOSS™設定時または電源ON時に自動で全チャンネルをスキャンし、空いているチャンネルに自動で設定しますので、手間をかけずに快適にお使いいただけます。
直感的に各種設定箇所を把握しやすくするためにタブ構成を採用。さらに左画面に設定内容、右が面にヘルプを配置。各種設定内容に関するヘルプを見ることができるため、容易に設定を行うことができます。
周辺機器等をネットワークを通じて接続する規格UPnP(Universal Plug&Play)に対応。Windows Messengerを複数台のPCで使用可能です。Windows Messenger&NetMeetingを音声・動画チャットホワイトボードなどをサポート。
ネットワークゲームやストリーム再生型アプリケーションなど、広範囲のポートを使用するソフトを利用可能。
接続しているクライアントに対して必要な情報(ゲートウェイアドレスやDNSアドレスなど)を自動的に割り当てる機能。ネットワークの管理が容易になるほか、他にDHCPサーバがある場合はDHCPクライアントとしても設定可能です。
ひとつのグローバルIPアドレスを複数のプライベートIPアドレスに変換するIPマスカレード機能を搭載。
LAN側の1台のパソコンに対してのみ、WAN側と個別に通信できます。オンラインゲームなど双方向での通信が求められるアプリケーション活用に必須の機能です。
IPマスカレード機能を使わずに、LAN側の各パソコンに直接グローバルIPアドレスを割り振る機能。複数の固定グローバルIPを取得できるサービスを使って、Webサーバやmailサーバの構築が行えます。
※WAN側にはIPアドレスは持ちません
一部のCATVインターネットサービスでは、MACアドレス記録型のケーブルモデムを使用しています。エアステーション(親機)のMACアドレス変更機能により、ケーブルモデム側の設定を変更することなく接続することができます。
Windows Vista™ IPv6対応のアプリケーションを利用することが可能です。一例として、Window Vistaに標準搭載されているWindows Meeting Spaceを使えば、煩雑な設定をする必要がなく簡単にVista搭載パソコン間でスライドを使った会議などが行えるようになります。
NTT東西のIPv6を使用した各種サ−ビスが使用できるIPv6パススル−機能を搭載。NTT東日本のフレッツ・ドットネット及びNTT西日本のフレッツ・v6アプリなどで使用でき、テレビ電話やビデオオンデマンドが可能。
接続するたびに変動するIPアドレスと一定のドメイン名(名前)を自動的に結びつける機能です。常時接続環境を利用して一定のドメイン名で自宅のパソコンなどをWEBサーバとして公開することができるようになります。
※バッファローダイナミックDNSは非対応
既にブロードバンドルータをお持ちだったり、ADSLモデムにルータ機能がついている場合など、お使いのブロードバンド回線に合わせて、エアステーション(親機)のブリッジモードとルータモードを手動で簡単に切り替えられる「スイッチ」を本体底面に搭載。面倒なWeb画面設定は不要です。
※ルータに関連する各種機能もOFFになります
インターネット経由でパソコンをダウンさせるDoS攻撃や、攻撃対象の検索に使われるPortScanを検出。感知した場合には、POP UPやメールで通知します。また、受けた攻撃は防御するのでLAN内のパソコンは安全です。
【検出可能なDos攻撃/スキャン】
TCP ステルス FIN スキャン、TCP ステルス Xmastree スキャン、TCP ACK スキャン、TCP FIN/Syn スキャン、Top
syn flood、land、UDP port loopback、IP spoofing、ポートスキャン、NMAPポートスキャンSMURF
通信セッションごとにパケットの整合性をチェックし、セッション終了時には全ポートを閉じるため、「なりすまし」等も防止できる高レベルのパケットフィルタリングです。
IPSecやPPTPによる暗号化通信とトンネリング機能を実現するVPNに対応、自宅やインターネット無線スポットから企業内サーバへの高セキュリティアクセスを実現します。さらにマルチパススルー対応により、複数のVPNセッションを使用することが可能です。
※VPNマルチパススルーは、VPNによって暗号化された通信データをそのまま通過(パススルー)させる機能で、暗号化処理(VPN化)はできません。
ポートのセッションごとに必要な時だけポートの開け、不要時にはポートを閉じることで不正アクセスを遮断します。

2006年7月からEU圏で施行された電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠しています。
<RoHS指令で使用が制限されている物質>| 関連情報はありません |
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