テレビ録画用外付けハードディスクとしてはじめて※1フルHD(1,920ドット×1,080ライン)対応トランスコーダーLSIを内蔵。デジタル放送の番組を録画時にハードディスク内で圧縮することで、 通常より最大で4倍(BSデジタル放送録画時)※2の長時間録画を実現しました(レコロング機能)。また、新規開発USBブリッジコントローラーによりトランスコーダーLSIとハードディスクをコントロールすることで、 テレビ本体が長時間録画機能をもたない機種においても、長時間録画を実現 ※3します。
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※1:2012年3月8日現在 テレビ録画対応外付けハードディスクとして(バッファロー調べ)
※2:それぞれの放送を対応アクオスの標準(DR)モードと長時間(TR)モードで録画した場合の目安の録画時間の比較です。放送される番組の内容によっては、4倍(もしくは3倍)に満たない場合があります。
※3:2012年3月8日現在 シャープ アクオス V7/K7/H7ラインのみ
テレビの電源に連動して、外付けハードディスクがOFFになっている時も微量ですが電力を消費しています。 「スーパーeco」対応の本製品なら、電源がONになっている時と比べて電力をカットできます。録画予約時も効率的な節電が可能です。
まるで内蔵ハードディスクのようにすっきり設置できる背面取り付けタイプと、
手軽に設置できて長時間録画が可能な大容量外付けタイプの2種類をラインナップ。
使い方や録画時間に合わせてお選びいただけます。
※「アクオス」はシャープ株式会社の商標または登録商標です。



























