ネットワーク対応HDD(NAS)
環境・家計にやさしい省電力設計で、家庭のパソコンやデジタル家電のデータ共有に最適。2つのHDDが大事なデータを守る
〈リンクステーション〉 RAID機能搭載 省エネ ネットワーク対応HDD
LS-WHGL/R1シリーズ
型番
価格
JANコード
備考
LS-WH1.0TGL/R1
-
4981254541050
1TB (500GB×2), 販売終了
LS-WH2.0TGL/R1
-
4981254541067
2TB (1TB×2), 販売終了
※記載されている価格は希望小売価格であり、消費税は含まれません。
家の中でのデータ共有はもちろん、外からもインターネット経由でアクセスできる、Webアクセス機能搭載NAS。家庭向けのDLNAガイドライン対応機器との接続に加え、オフィスで活用できる各種管理機能も充実。さらにデータを2つのHDDで二重に守るRAID1対応。幅広い環境で安心してお使いいただけます。
※Windows7対応には、設定方法/制限事項を含む場合があります。詳しくは、対応情報 をご覧下さい。
外からでもHDDのデータにアクセスできる「Webアクセス」機能搭載
iPhone 3Gで、家にためたままのコンテンツをどこでも
Webアクセス機能は、iPhone 3Gにも対応。いつでもどこでも、HDDにためたビデオや写真などのライブラリを、iPhone 3Gからアクセスして楽しむことができます。
※iPhone 3Gでは、ファイルのダウンロード保存、アップロード、ファイル名の変更・削除はできません。ファイルはストリーミングで再生されます。
Webアクセスで、外出先からのデータ編集や友人・家族へのデータ受け渡しをより手軽に
インターネット経由で、外からLS-WHGL/R1シリーズのデータのダウンロード・アップロードが可能になる「Webアクセス」機能。オフィスなどの外出先から、家に置いてきた書類データの確認や編集を行いたい場合や、遠方に住む友人・家族などへの写真や映像データの受け渡しをしたい場合など、様々なシーンで活躍します。
※WEBブラウザ「インターネットエクスプローラ」でデータをダウンロードする場合、最大ファイル容量は2GB未満となります。2GB以上のファイルのダウンロードには、FireFoxなどのブラウザをご利用ください。
Webアクセス機能の使い方
1.インターネットにつながるLAN上に〈リンクステーション〉を設置。
2.本製品 の設定画面から「Webアクセス機能をON」にする。
3.データを共有したい相手に「buffalonas.com ネーム」を連絡。アクセス制限する場合は必要に応じてパスワードを設定可能。
※Webアクセス機能のご利用には、本製品をインターネットに接続できる環境が必要です。固定IPアドレスを取得していない環境でも使用可能です。
※周辺機器等をネットワークを通じて接続する規格「UPnP(Universal Plug&Play)」 対応ルータとの併用を推奨。
※LAN内でIPアドレスを変換する機器構成/ルータの設定では、UPnPによる簡単設定がご利用できない、またはWebアクセス機能が使用できない場合があります。
環境にも家計にもやさしい省電力設計
パソコンの電源に連動する「PC連動電源機能」(特許出願中)
パソコンの電源に連動して、自動的にHDDの電源をON/OFFすることができる機能です。
手動で電源ON/OFFする手間が不要になり、手軽に省電力化が行えます。
※弊社従来商品(HS-DHTGL/R5シリーズ)と比較。PC連動電源機能でPCに連動して電源OFF、使用時間を6時間とし、電気料金は、1kWh=22円(新電力料金目安単価)とした場合の試算。
LS-WH1.0TGL/R1 (26W×6時間+5.0W×18時間)÷1000×365日×22円=約1975円/年
HS-DH1.0TGL/R1 57W×24時間÷1000×365日×22円=約10985円/年
各製品の1時間あたりの消費電力量
LS-WH1.0TGL/R1 動作時消費電力 26W、待機時消費電力 5W
HS-DH1.0TGL/R5 動作時消費電力 57W
複数のパソコンと自動的に“連動”
添付のユーティリティソフト「NASナビゲータ2」をパソコンにインストールすると、LS-WHGL/R1シリーズと電源が連動します。
複数のパソコンを使用の場合でも、連動対象を拡大することが可能です。
デジタル家電・パソコンとつないで写真・ビデオ・音楽を楽しむ
写真を楽しむ
デジカメの写真データをHDDに保存して、パソコンから編集したり、DLNA対応のテレビで再生できます。Webアクセス機能を使えば、友人や家族など、みんなで撮影した写真をインターネットで配布も可能。写真の楽しみ方が広がります。
ビデオを楽しむ
ビデオカメラのハイビジョン映像データも容量を気にせずHDDにどんどん保存。ご家庭内はもちろん、遠方からも同時に複数のテレビでビデオ鑑賞ができ、ハイビジョン映像の世界がぐっと身近になります。
※“プレイステーション”は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。
※本製品は当社のオリジナル商品であり、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントのライセンス商品ではありません。
音楽を楽しむ
パソコンの音楽データを保存し、複数のパソコンやDLNA対応のオーディオ、テレビなどで再生可能。ひとつの音源を手軽にみんなで共有出来ます。
※iPodは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
DLNAガイドライン対応機器との連携
保存されているデータをDLNA対応のテレビ、オーディオなどのデジタル家電で再生できる「DLNAサーバ機能」を搭載。「DLNA(デジタル リビング ネットワーク アライアンス)」ガイドライン対応のデジタル家電やパソコンが、家庭内ネットワーク上でシームレスに相互接続可能。異なるメーカの製品同士でも機器間でコンテンツを共有して再生を楽しめます。パソコンにしまい込んでいた写真やビデオ、音楽などのコンテンツが、家族みんなで楽しめるようになります。
»「DLNA-あなたのビデオや写真、音楽が家中どこでも」特集ページはこちら
デジカメなどから写真データをワンプッシュで転送できる「ダイレクトコピー機能」
対応するデジカメやビデオカメラをUSBケーブルでLS-WHGL/R1シリーズに接続、ボタンをワンプッシュで画像・動画ファイルの転送できます。
ボタンを押すと、LS-WHGL/R1シリーズの中に日付名のついたフォルダを自動作成し、写真や動画データをコピーしてくれるので、転送にパソコンは不要です。
ダイレクトコピー対応接続機器
“USBマスストレージ”または“ptp”対応の
「デジタルカメラ」「デジタルビデオカメラ」「USBメモリ」など。
対応フォーマット
画像・映像データ(JPEG、JPG、GIF、TIFF、BMP、RAW、PNG、MOV、MPG、MPEG、AVI、ASF、WMV、MTS、M2Pなど)
家中でお気に入りの音楽を聴ける「iTunesサーバ機能」
LS-WHGL/R1シリーズに保存した音楽ファイルを、LANにつながったパソコンのiTunesが自動的に発見し、再生できます。最大5台のパソコンからの再生とiPodへの転送に対応しています。
対応フォーマット
音声データ(MP3 / M4A / M4P)
※LS-WHGL/R1シリーズからiPodにファイル転送する場合には、iTunesのライブラリにLS-WHGL/R1シリーズの共有フォルダを登録することで、iTunes上から転送が可能になります。エクスプローラーなどでは転送できませんのでご注意ください。
※iTune Music Storeで購入した音楽も共有して再生が可能です。
(iTunes共有の仕様上、認証によって1ユーザで5台までのパソコンで再生が可能です。認証はご家庭で使用されているiTunesのインストールされているパソコンで行うことができます。)
1台のプリンタをみんなで共有できる「USBプリントサーバ機能」
ネットワーク上で1台のプリンタを複数のパソコンから共有できる「プリントサーバ機能」を搭載。プリンタをいちいち付け替えたり、プリンタのつながったパソコンまでデータを移動する手間が不要になります。
※Windowsのみ対応。 ※プリンターの双方向通信は対応していません。 ※すべてのプリンターでの利用を保証しておりません。 ※USBポートには最大プリンター1台を接続できます。
〈レグザ〉東芝製ハイビジョン液晶テレビの録画用に使える
東芝製ハイビジョン液晶テレビ〈レグザ〉に接続して、本製品の中にハイビジョン放送を録画することができます。
専用マニュアル付属なので、接続も簡単。テレビで簡単に録画を楽しむことができます。
黒い筐体が〈レグザ〉にベストマッチ。
ハイビジョン画質で録画ができる
〈レグザ〉は、地デジやBSデジタルのハイビジョン映像をそのままの画質で外付けHDDに録画でき、いつ見ても美しく楽しむことができます。
※LS-WHGL/R1シリーズに録画された映像の再生には録画に使用した〈レグザ〉が必要です。
つなぎ方は簡単。LS-WHGL/R1シリーズなら8台同時に接続できる
1台の接続方法
LS-WHGL/R1シリーズのLAN端子と〈レグザ〉の背面にあるHDD専用LAN端子をLANケーブルで接続。
接続後10分ほどで、LS-WHGL/R1シリーズが〈レグザ〉に自動登録され使用できるようになります。
※手動操作での登録も行えます。
※ごくまれにLS-WHG/R1シリーズが認識されないことがあります。その場合は、〈レグザ〉の電源を入れた状態でLS-WHGL/R1シリーズの電源を入れ直してください。
また、動作が安定しない場合は、高性能スイッチングハブ(100BASE-TX対応品)を経由して接続ください。
NASのLS-WHGL/R1シリーズなら複数台を同時に使える
8台までのHDDを同時に使用することができます。 新しいLS-WHGL/R1シリーズを買い足す時も、設定の変更なしで、どんどん容量を増やせます。
※LANケーブルはLAN接続HDD付属のものの他、市販のものもお使いいただけます。
2つのハードディスクで大事なデータをしっかり守る「RAID1」対応
用途に合わせて使い分ける「RAID」モード
LS-WHGL/R1シリーズは、2つのHDDを内蔵。複数のHDDを組合わせる「RAID(レイド)」機能で管理されています。
購入時は、2つのHDDの合計容量で使える「RAID0」モード。また、大切なデータを2重保存で保護する、「RAID1」モードでも利用できます。
■LS-WH2.0TGL/R1シリーズの各モデルにおける使用可能容量
RAID0モード:2TB×1 / RAID1モード:1TB×1 / 通常モード:1TB×2
■LS-WH1.0TGL/R1シリーズの各モデルにおける使用可能容量
RAID0モード:1TB×1 / RAID1モード:500GB×1 / 通常モード:500GB×2
大容量を丸ごと使えるRAID0
出荷時は最大容量を使える「RAID0」設定になっています。
大切なデータを2重に保存するRAID1(ミラーリング)
仕事のデータや、家族みんなの思い出の写真、テレビ番組録画の保存版、システムのバックアップなど、大事なデータがHDDに入っていませんか?
LS-WHGL/R1シリーズは、データを書き込むときに2台のドライブに自動で複写して“2重”に保存。万が一、片方のドライブが故障しても、もう片方のドライブにデータが残るので安心です。
LS-WHGL/R1シリーズ(RAID1で使用)
※RAID1はデータ保護に有効な機能ですが、データの完全保護は保証いたしかねます。大事なデータはバックアップと併用ください。
※LS-WHGL/R1シリーズはシステム領域として6GB程度を使用しています。
オフィスシステム管理者に優しい機能満載
オフィスでの運用の手間を軽減するユーザ管理機能「ActiveDirectory連携」対応
LS-WHGL/R1シリーズは、NTドメインやActiveDirectoryドメインのドメインコントローラーから、ドメインユーザー/グループ情報 の取得が可能。NTドメインやActiveDirectoryドメインにLS-WHGL/R1シリーズ自身が参加することで、NTドメイン・ ActiveDirectoryドメインのアカウント情報を受け取ることができます。
ネットワーク管理者は、NTドメイン・ActiveDirectoryドメイン上でアカウントを一元管理でき、LS-WHGL/R1シリーズに個別にアカウント情報を入力する手間が省けます。
ActiveDirectory連携機能であれば、ドメインへのログインがLS-WHGL/R1シリーズへのアクセス可否を兼ねます。LS-WHGL/R1シリーズは、ActiveDirectoryで管理されたユーザ情報・グループ情報をもとに、アクセス権限を管理します。LS-WHGL/R1シリーズ内にユーザ情報を持たないため、管理が煩雑になりません。
停電時も安心、UPS(無停電電源装置)との連動に対応
APC社製、オムロン社製のUSB接続UPS制御機能に対応。
停電時に自動的にセーフティシャットダウンができ、また、警告音による通知により早急な対応が可能になります。
対応機種は「NAS対応 無停電電源装置(UPS)一覧 」
通気性の高いエアフロー筐体でHDDも丈夫で長持ち
冷却効率向上のため、空気の流れを重視したエアフロー筐体。冷却ファンも搭載
HDDは一般的に、使用環境の動作温度が下がるほど長寿命化します。
LS-WHGL/R1はエアフロー(内部の空気の流れ)を重視した設計となっており、通気性を高めるとともに、大口径5cmの静音ファンを搭載。耐久性・信頼性の向上と、低騒音を実現しています。
コンセントまわりがすっきりする電源内蔵
電源部を内蔵しているため、邪魔なACアダプタがありません。コンセントまわりもすっきり使えます。
故障時に自分でドライブ交換ができる
バッファローの対応内蔵HDD製品(※適合表参照)を使用すれば、お客様自身で交換可能。
●交換用内蔵HDD適合表
※適合機種以外のドライブ交換はサポートの対象外となります。
USB2.0外付けHDDをつないで、容量アップやバックアップが簡単にできる
USB2.0対応の外付けHDDを接続して、容量を増やすことが可能です。
接続した外付けHDDを〈リンクステーション〉のバックアップ先としても使用できます。
※接続可能なUSB2.0外付HDDは仕様 をご覧ください。
自動バックアップにも対応
予備HDDへのバックアップ機能を搭載。バックアップをしておけば万が一のときも安心です。
【バックアップ先の組合わせ】
●〈リンクステーション〉(元)から、別の〈リンクステーション〉(予備)へバックアップ
●〈リンクステーション〉から、増設したUSB2.0接続HDDへバックアップ
決まった日時に自動実行する「スケジュールバックアップ」対応。毎日・毎週など、8つまでタスクが設定可能。
バックアップ結果のメール通知に対応。
実行ログを作成。
「通常バックアップ」「増分バックアップ(追加のみ)」「差分バックアップ(追加と削除)」に対応。
圧縮転送でイメージをコンパクトに格納可能(転送時のみの処理)。
バックアップイメージの暗号化が可能。
Macユーザも安心。ネットワークがMacだけでもWindowsとの混在でも使える
Mac OS Xからセットアップ/設定変更が可能
添付の簡単セットアップソフト「リンクナビゲータ」は、Windows&Mac両対応。Macだけのネットワーク環境でも初期設定や設定変更が容易です。
Bonjourにも対応
最新のMac OS Xに標準搭載の「Bonjour」にも対応しています。
WindowsとMac OS間で日本語ファイル名が使用可能
異なるOSのパソコンが混在するネットワークでは、それぞれのOSの文字コードの違いから文字化け問題が起こることがあります。LS-WHGL/R1シリーズは、日本語ファイル名のデータも文字化けせずに転送。ロングファイルネームでも安心です。
※機種依存文字(一部の記号・ギリシャ数字・常用外漢字など)除く。また、文字数制限など個別のOSの対応状況により正常にファイル名が認識できない場合があります。
安心して使える。大切なデータを守る保護機能を各種搭載
豊富なデータバックアップ機能で大容量データも安心保存。
LS-WHGL/R1シリーズは何通りものバックアップ機能を搭載。ニーズに応じて使い分けができます。
「パソコン」から「LS-WHGL/R1シリーズ」に自動バックアップ(Windows用)
添付ソフト「簡単バックアップ」を使って、あらかじめ設定しておいたパソコン内のデータ/フォルダを簡単に自動バックアップします。タイマーによる時間指定が行えます。
【手順はこんなに簡単】
1.ソフトを起動するとネットワーク上のLS-WHGL/R1シリーズを自動検索します。
2.パソコンのバックアップしたいフォルダを決める。
3.バックアップ先のLS-WHGL/R1シリーズを選ぶ。
「LS-WHGL/R1シリーズ」から「LS-WHGL/R1シリーズ」に自動バックアップ
LAN経由で「LS-WHGL/R1シリーズ(A)」からもう一台の「LS-WHGL/R1シリーズ(B)」に高速自動バックアップが可能(※)。指定した時刻に自動でバックアップを行うタイマーバックアップ機能に対応しています。
※ネットワークバックアップ対応製品:LS-WSGL/R1シリーズ、LS-HGLシリーズ、HS-DHTGL/R5シリーズ、LS-WTGL/R1シリーズ、LS-GLシリーズ、TS-HTGL/R5シリーズ
「LS-WHGL/R1シリーズ」から「USB HDD」に自動バックアップ
USB2.0ポートにつないだHDDに、LS-WHGL/R1シリーズのデータをバックアップ可能。指定した時刻に自動でバックアップを行うタイマーバックアップ機能に対応しています。
データ書込中のトラブルからデータを守る、ジャーナリングファイルシステム搭載
データ転送中のトラブルからデータを守る「ジャーナリングファイルシステム」
を採用。
データ転送中に万一停電が発生してもリンクステーションのデータは保護されます。
リンクステーション再起動後、自動的にジャーナル解析が行われ、ジャーナル記録開始前の状態に戻ります。
NASとしての基本機能が充実。活用の幅を広げる便利な機能も満載
周辺機器との連携で、活用の幅が広がる
USB2.0外付HDDを接続
LS-WHGL/R1シリーズの容量を増やしたり、自動バックアップ先に利用可能です。
※接続可能なUSB2.0外付HDDは仕様をご覧ください
無線LANアクセスポイントに接続
無線LANアクセスポイントのあるネットワークに接続することで、ホームサーバ「LS-WHGL/R1シリーズ」上のデータが無線LAN搭載のパソコンや家電機器からワイヤレスで使えます。
データ転送モードや接続ケーブルを自動設定
LAN機器(スイッチなど)に合わせてデータ転送モードを自動設定する「AutoNegotiation機能」を搭載(1000M Full-Duplex、10M/100M Full-Duplex/Half-Duplex)。
ケーブルの種類(ストレート/クロス)を自動判別する「AUTO-MDIX機能」に対応。
簡単設定ソフト添付だから、初めてでも安心
設置が簡単にできる、設定ソフト「リンクナビゲータ」
画像に従って接続、設定するだけで簡単に使える設定ソフト「リンクナビゲータ」。手順どおりに進めば、自動設定するのでネットワーク設定に詳しくない方でも大丈夫。
パソコンを簡単につなげられる、ユーティリティソフト「NASナビゲータ2」
「NASナビゲータ2」は、ネットワーク上に設置済みLS-WHGL/R1シリーズを一発検索。マイコンピュータ上に自動登録し、LS-WHGL/R1シリーズをすぐ使い始められます。ネットワーク上の複数のパソコンで行う接続設定が簡単に行えるので、手間が省けます。
表示が見やすくバージョンアップ。さらに使い勝手が向上しました。
ファイルの誤消去を防止する「ごみ箱フォルダ」機能
ネットワークフォルダ上のデータを削除すると、通常は即消去されてパソコンの「ごみ箱」にも残りません。LS-WHGL/R1シリーズには、独自の「ごみ箱」を共有フォルダごとに作成でき、誤って削除しても安心です。
※Mac OS AppleTalk、FTPでの接続時にはごみ箱機能を使用できません。
FTPクライアントソフトを使ったファイル転送が行える「FTPサーバ機能」
高速にファイル転送を行える「FTP(File Trancefer Protocol)」に対応したサーバとして使用可能。パソコン(別途FTPクライアントソフトが必要)とのデータの送受信を、FTPアクセス設定した共有フォルダで行うことができます。共有フォルダは「アクセス制限あり(ユーザ名/パスワードが必要)」と「アクセス制限無し(Anonymous)」に設定できます。
〈リンクステーション〉の盗難を防止するセキュリティスロットを搭載
〈リンクステーション〉の背面に搭載しているセキュリティスロットに、対応した防犯グッズ(別売)を取り付けてワイヤーケーブルで机の脚などに固定することで盗難を防止します。
接続を確認したセキュリティスロット製品は「ハードディスク対応セキュリティスロット製品一覧」 をご覧ください。
話題のクリエイターに使っていただいております「@PROFESSIONAL USERS インタビュー by LAVA」
>>グラフィックデザイナー「椿原大平」さんのインタビュー記事を見る