アップスケーリング保存で映像をもっとキレイに残せる
ハイビジョン画質でキレイに残す
百聞は一見にしかず 違いを見比べてみよう
元になる映像とアップスケーリングを行って変換した映像の違いを見比べてみましょう。再生時の縦横サイズ、輪郭のシャープさ、色の鮮やかさ、動きのなめらかさが違います。
映像を再生するために必要なパソコンの構成はこちら
最小構成:720ピクセルのビデオ再生
| OS | ○Windows 7/ Vista / XP |
|---|---|
| CPU | ○2.4 GHz以上または同等 |
| メモリー | ○384MB |
| グラフィック | ○VRAM64MB以上 |
| 画面解像度 | ○1024 x 768ピクセル |
最適構成:1080ピクセルのビデオおよび5.1チャネルサラウントサウンド再生
| OS | ○Windows 7/ Vista / XP |
|---|---|
| CPU | ○3.0 GHz以上または同等 |
| メモリー | ○512MB |
| グラフィック | ○VRAM128MB |
| 画面解像度 | ○1920 x 1440ピクセル または |

キレイに保存する技術
ハイビジョン画質でシャープな輪郭、なめらかな動き、色を明るく鮮やかにする技術と、 より臨場感のあるサウンド技術でアップスケーリング保存を実現しています。
高画質でシャープな映像へ
解像度をアップしながら、低解像度映像で出やすい輪郭のギザギザなどを取り除き、ぼんやりとした映像を輪郭がはっきりしたシャープな映像へと変身させることができます。

明るく鮮やかな色表現
再生映像をより鮮明で適切な明るさへと自動的に調整します。手動でお好みの画質に調整することも可能です。
主なビデオフォーマットに対応
ファイル形式の異なる映像データでもまとめて高画質な映像に変換できます。
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MPEG-1, MPEG-2, MPEG-4
わたしでもできる簡単ハイビジョン ファイルを選んで変換するだけだから簡単。難しい設定は一切不要です。 もちろん、手動での画質調整も可能です。
まず、アップスケーリング保存したいSD画質の映像を用意します。
をクリックして、[メディアファイルのインポート]から用意したSD画質の映像を選択します。
SD画質の映像を画面にドラッグ&ドロップします。
の画面が表示されたら、[なし]をクリックします。
[編集]→[補正/強調]→[ビデオエンハンスメント]にチェックします。
[出力]→[ファイル]をクリックし、ファイル形式とHD画質のプロファイルを選択します。 その後[開始]をクリックします。
以上で変換完了です。
ブルーレイディスクを作成して、ブルーレイプレーヤーやゲーム機などで再生して リビングの大画面ハイビジョンテレビでも楽しめます。
※ブルーレイディスクの作成手順は製品マニュアルをご参照ください。
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