メモリー+高速化ソフトウェア

待ち時間が激減。データ保存を高速化する〈ターボPC〉

パソコンで作業している時は、消えたら困るのでこまめに保存しておきたいところ。
でも、データサイズが大きくなると保存にかかる時間が長くなるので作業が中断してイライラすることも。
そんな問題を解決するのが〈ターボPC〉。保存時間を劇的に短縮する効果は動画でご覧ください。

動画で一目瞭然。ターボPCの威力

【測定環境】
マザーボード:DG45ID、CPU:Intel Core2 Duo E8400 3GHz、メモリー:DDR2 4096MB、内蔵HDD:ST3250310AS、OS:Windows 7 Ultimate 32bit。
ターボPC(キャッシュ512MB)とターボPC無しにて、Word 2000ファイル(約126MB 図/グラフ/画像を含む文書)を編集し上書き保存の時間を測定。(2010年2月 当社測定)

例えば、いつものワードで、こまめに保存しながら作業をしたいけど、
保存にかかる時間が長いのでイライラ。〈ターボPC〉なら、保存の待ち時間を短縮。
こまめに保存したり、自動保存のイライラを解消。保存時間の無駄を斬る。

さらに納得。「ターボPC」の秘密

ファイルコピーの待ち時間を短縮。「ターボコピー+ターボPC」

せっかく大容量のドライブを使っていても、肝心のデータのコピーに時間がかかっていては思うように使えません。そんな問題を解決するのが〈ターボコピー〉+〈ターボPC〉。

例えば、デジカメで撮影した写真のパソコンへの取り込み。沢山取った写真をパソコンにコピーして早く大きな画面で見たいけれどコピーが終わるまで時間がかかる。そんなときに威力を発揮。無駄な読み書きを減らすターボコピーとデータの書き込みを高速化する〈ターボPC〉の合わせ技で大幅な時間短縮を実現。大容量ドライブ時代に必須のソフトウェアが無駄を斬る。

さらに納得。「ターボコピー+ターボPC」の秘密

比類なき超高速ドライブを作る。「ラムディスクユーティリティー」

パソコンの中枢のCPUにデータを高速に供給する「メモリー」。そのメモリーの一部を超高速ドライブとして、データの保存場所に使うのが「ラムディスク」。メモリーを使用するので読み込みも保存もHDDとは比べられないほど高速に。いつも使うファイルや、インターネットエクスプローラーが快適に変身する。


ラムディスク特集「ラムディスクでWindowsの限界を突破する」

サポート関連情報

対応情報

Windows 8.1

最新OSの対応情報を一覧でご確認いただけます。

お問い合わせ窓口

電話/Webでのお問い合わせ方法をご案内しております。

おすすめ情報

一覧を見る