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HOME > @PROFESSIONAL USERS インタビューby LAVA > 115 XXX$$$(エクセス)

第115回目の@Professional Usersはウクライナ生まれUK育ちのXLII(シリー)と、日本生まれNY育ちのDJ SARASAによる音楽ユニット、XXX$$$(エクセス)が登場です。英語の"EXCESS"をもじった「やり過ぎ」を意味したクラブ系アーティストで、2人が表現するそのサウンドは、まさにエネルギッシュかつエキゾチック!体中が震えるほどの重低音が鳴り響くパワーに満ちたダンスニュージックで世界中のフロアを沸かし続けています。そんな彼等が制作でバッファローのポータブルハードディスク HD-PNF1.0U3-BY(イエローモデル)を使用とのこと。現在XXX$$$が所属する日本を代表するダンスミュージックレーベルKSRにて、レーベルプロデューサーの加藤 啓史郎氏も交えてLAVAがお話を伺いました。

ミニステーション ターボPC EX2対応
耐衝撃&USB3.0ポータブルHDD
HD-PNFU3シリーズ


世界で活躍する2人のダンスミュージッククリエイター

――久しぶりのフロアー直結のダンスミュージッククリエイターの登場です。まずはウクライナ人のXLII(シリー)です。日本での活動にいたるまでの経緯を教えてください。

シリー(以下シ):僕はウクライナで生まれで、10歳の時にロンドンに移りました。この頃から音楽を好きになり、特にHIP HOPに影響を受けました。自分でもラップをするようになりましたが、音楽を作るトラックメーカーが周りにいなかったので自分で作るようになったんです。14歳の頃にはオリジナルのカセットテープを作り、友人達に配っていましたね。自分自身の音楽をもっと作り、レベルアップもしたかったので20歳の時にロンドンを離れ東京に来ました。

――どうして東京を選んだの?

シ:ゼロからスタートしたかったので、とにかくロンドンから大きく離れている所がよかったんです。それで東京(笑)。幼なじみも東京に住んでいたんです。彼はもう今では辞めてしまいましたがラッパーでした。東京にも様々なアンダーグラウンドのシーンがあり、吉祥寺にasaさんという音楽プロデューサー、ミュージシャンの方がいて、彼は若い人にチャンスを惜しみなく与えてくれる人だったんです。そして僕もasaさんの周辺にいるクリエイターやミュージシャン達と活動を共にするようになりました。影響されたHIP HOPをベースにしたアブストラクト、実験的要素のあるサウンドを目指していました。

——ウクライナで育ち、ロンドンを経由して東京にたどり着いたシリーが音楽を通して目指していく展開はどういうものでしょう?

シ:僕は東京から音楽を発進していこうと決めました。僕は日本人ではないですが自分のレーベルもこの地に作り、日本から来たということに誇りを持って海外にもアプローチしていきたいのです。そのために今はこの日本でキャリアをたくさん積んでいこうと思っています。

——なるほど。楽しみですね。ではDJ SARASAにも話を聞きます。同じようにダンスミュージックの世界に入っていった経緯を教えてください。

SARASA(以下S):私は日本で生まれて4歳の時にNYに家族で移りました。父がいつも車の中でソウルミュージックを聴いていました。音楽との最初の出会いはそこだったと思います。12歳の時に日本には戻り、中学、高校と東京の学校に通います。高校時代に交換留学でカナダに行ったんですが、私が住んでいたホストファミリーのお兄さんがグラフィティーアーティストだっんです。私はそのお兄さんを中心に集まるネットワークの中でたくさんの友達とも知り合えました。そしてダンスを始めたんです。当時の私はかっこいい踊れる曲を探していたんです。カナダのレコード屋さんを周り、音楽に対してどんどんとどん欲になっていったんです。その頃から周りの友達に、彼等のイメージを考え音楽をセレクトしてプレゼントしていました。DJとしての感覚の始まりはその辺りだったと思います。

——大学もカナダに行ったんだよね?

S:はい。交換留学から1回東京に戻って、それからカナダの大学に行きました。大学の構内ラジオのDJもしていたんです。しゃべって音楽をプレイして。とても楽しかったですね。好きなHIP HOPを中心にセレクトしていました。その後東京に戻り映画の製作会社に就職しました。音楽関連の映画を取り扱うということだったので入ったんですが、作品はメジャーなものばかりで音楽関連のものはほぼありませんでした。私は音楽に関わることを求めて入社したので、1年で退社しました。その際に「DJになります!」と言って辞めました。

——おーっ、かっこいい!そんな人初めて会った!!(笑)それで?

S:実はカナダから帰国してからすぐにターンテーブルとミキサーをちゃんと買ったんです。その頃からひたすらスクラッチをして日々を過ごします(笑)。スクラッチが本当に好きだったんです。1日何時間も練習しました。会社ではやりたいことが出来ずに悶々としいたので、逆にどんどんとDJ熱が上がっていったんです。会社を辞めてからはさらに練習を繰り返し、DJとしての活動を始めます。

——世界中を廻ってるよね?

S:はい。日本はもちろんドバイ、ドイツ、アメリカ、カナダ、インド、シンガポール、マレーシア、タイと様々です。プレイはHIP HOPがメインです。DJを始めた頃から自身の洋服ブランド"MYNORITY CLASSIC"のプロデュースや、シリーと出会ってXXX$$$(エクセス)を結成したりと、活動の幅は広がっていますね。

進化するクラブミュージックシーン

——よく分かりました。ではここで彼等が所属するレーベル、KSRの取締役音楽出版部長でもありプロデューサーの加藤 啓史郎さんにもお話を伺います。KSRというレーベルについて教えてください。

加藤(以下加):今から16年ほど前に「クラブミュージックディストリビューション」という名前で、海外のクラブミュージックを輸入してタワーレコードやHMVに卸す会社として生まれました。そこから2〜3年後に海外のアルバムをライセンスして国内盤としてリリースするようなレーベルとしての機能も持つようになりました。そうこうしているうちに邦楽のアーティストの作品も手掛けるようになります。海外のものはハウスやテクノ、ラウンジ系といったお洒落な方向性で、国内のものはレゲエやHIP HOPのストリート系と分けていきました。

——僕も多くのKSR作品を持っていますが、KSRという名前は最初からあったのではないのですか?

加:CDを出す時にKSRという名義でリリースしていたら、クラブミュージックディストリビューションよりもKSRの方が有名になってしまい会社名をKSRに変更しました(笑)。でも元にあったクラブミュージックディストリビューションの意味にあるような「クラブミュージックの流通」というのは今でも変わらず行っています。

——ここ最近のクラブミュージックの変化について話してください。

加:僕は変化というより進化していると思います。音もクラブミュージック特有のアイデアも進化しています。新しいものと古いものがマッシュアップされたりと、独特の変化が見られますね。ビートに関してもハウスからトライバルやハードハウスへ移行して、テックハウス、トランス、エレクトロ、そしてEDMへ。ロンドンではまたディープハウスの波が来ていると言います。おそらくハウスミュージックも時間が経過してどんどんと激しくなっていき、リスナーの耳が疲れ、少し柔らかい音を求めているんでしょうね。ハウスも踊るというよりもリスニング系になってきていると言えます。

——KSRというレーベルを運営していくことでもっとも大切にしているテーマはありますか?

加:常にリスナーの動きや趣向性を察知してリリースしていくということです。リスナーやフロアーにしっかり向き合って作られているのが真のクラブミュージックです。シーンが変わっていくことに対して抵抗してはいけないんです。こうじゃないといけないと決めてもいけません。自由度が高いのが本来のクラブミュージックです。なので我々も楽しんで仕事をしていくべきなんです。最近はレコードメーカーもお金の話や足し算引き算の話が多いんですが、KSRでは「音楽の話」を常にします。クラブにもガンガン遊びに行って現場で感じたものを音にしています。みなさまに「どうしたらクラブミュージックを楽しんでいただけるか?」をひたすら考えます。仕事でロンドンに行った時にパブをハシゴしたんですが、普通のパブでも何処でもクラブミュージックが店内でかかってます。マニアックなテクノがかかっても50歳、60歳の方々が体を揺らして飲んでいます。僕はそれをやりたい。東京にオリンピックが来るわけだし、それまでに「大人でも楽しめるような音楽」、そしてそのスペースもあるお店、DJブースがあるお店も必要だと思っています。なのでLAVAさんがプロデュースしているような、レストランやBARにDJブースを作っていく展開は今後もっと必要とされるものだと僕は思っています。なので今まで手掛けてきた大事なことは守り続けながらも、これまで以上にKSRではかっこいい音楽をリリースし続け、空間へのアプローチもしっかりやっていこうと思っています。

——自由度の高さは同時に志の高さでもありますね。KSRは僕も大好きなレーベルのひとつなので、いつまでもファンでいますし、これからの展開も楽しみにしています。ではシリーとSARASAに話を戻します。ふたりで結成したユニット、XXX$$$(エクセス)について話してください。

2人でやりたかったのは「たくさんの人が踊りたくなるようなオリジナルの音楽」

S:ふたりが知り合ったのが2〜3年前です。私は新しいことがしたかった時期で、フェスに出たらメインアクトとしてプレイが出来るようなサウンドをやりたかったんです。私がそれまでやってきたHIP HOPはお客さんはグルーブに身をゆだねている感じ。でも始めたかったものはもっと多くの人達に伝わるような音楽、たくさんの人が踊りたくなるようなオリジナルの音楽。それを作りたくてシリーに相談したら「一緒にやってみよう」となりました。

シ:お互いの部分がかぶっていないので、まずはふたりでやる意味はあると思いました。逆にお互いにないものの穴埋めも出来ます。
DJ SARASAはDJが上手い。シリーは機材の扱いやオリジナルのクリエイティブに強い。このふたりがプラスされればクラブで映えると思いました。

——担当分担はどうなってますか?

S:私の方がベーシックやサンプリングのネタを探し、それをシリーに聴かせて、そこからシリーがそのアイデアを膨らませトラックを作っていきます。

——ライブでは?

シ:互いの曲のパーツをレイヤーさせて互いのパソコンやターンテーブルを連動させて、互いの出した音にエフェクトをかけたりアレンジをしていきます。最初から決めてることもありますがやはりライブなので、その場での発想も大事にしています。ライブ感ってやつですね。

——これからのXXX$$$の活動は?

シ:個人としての活動も続けつつ、XXX$$$としてもワールドワイドに活動していきます。DJ SARASAは明るくて、僕はひたすらダークに動きまくる。この真逆な感じも気に入っています。
エクセスというのが英語で「やり過ぎ」という意味になるので、ずっとそれで突っ走ります。

——なるほど。これからの活動が楽しみですね。さて、使用している機材とハードディスクの重要性、そして最近導入したバッファローのポータブルハードディスク HD-PNFU3(イエロー)について聞かせてください。

シ:ふたりともMacBook Proのノートパソコンを使用しています。ハードディスクに関しては数多くのサンプリングしたwavファイルや録音データ、DJ時の音楽等を取り込んでいくと当然容量は足りなくなります。なので僕は10台以上のハードディスクを持っています。バックアップ用、音楽用、映像用、それに持ち歩き用。持ち歩き用は常に携帯しているバックアップ用のハードディスクです。毎日このバッグに入っています。僕は死ぬ時にはバックアップのハードディスクと一緒に死にます(笑)。だって僕の歴史、ライフライン、手掛けている全てがハードディスクには入っていますからね。そのハードディスクが壊れたら僕の人生も消えてしまいます。なのでまずは壊れない頑丈なハードディスクが必要です。僕はバッファローのハードディスクは5台ほど持っていますが全て壊れていません。大きな信頼を持っています。

S:それで今回導入したのがバッファローの新しいポータブルハードディスク HD-PNF1.0U3-BY(イエローモデル)です。容量がこの小ささで1TBあります。これは助かりますね。私もシリーと同じくポータブルハードディスクは常に持ち歩きます。なのでこの軽さも大切ですし音楽をたくさん取り込むので容量の大きさも大事です。現場でパソコンが動かなくなった時は誰かのパソコンにこのハードディスクをつなげられればなんとかなるという考え方もあるんです。実際に自分のパソコンではないものでDJをしたこともあります。パソコンが動かなくなってもシリーの言う通りバッファローのハードディスクには私も信頼があるので、なんとかなると思ってるんです。私は家にもバックアップ用のハードディスクが2台あって、それをさらにこのバッファローのハードディスクにコピーして持ち歩いています。DJ時にプレイする音楽もこの中に入れています。そしてこのハードディスクには滑り止めがついています。これがいいんですよ。DJブースでは特に低音の振動が激しく、ハードディスクもツルっと滑る時があるんですね。でもこれはこの軽さなのに滑り止めのおかげで全く動きません。安定性が抜群なんです。低音に揺れない、落ちないハードディスク!まさに重低音サウンドを看板にするXXX$$$向きです!それにこの黄色、女子受けしますよね。可愛い。まっさきに目につきます。私は今まで色んなハードディスクを使用してきましたが、殆どが黒なので、何が何処に入っているのかが分からなくなってきます。なのでその都度シールを貼り、ポイントを作って何が入っているかが分かるようにしていますが、これはまずインパクトのあるこの黄色ですからね。すぐに分かります。持った感じやマットな感じもとっても気に入っています。

——どうもありがとうございます。DJ SARASAのイメージにもとてもマッチするハードディスクですね。これからも最高のダンスミュージックのクリエイティブを期待しています。さて、ふたりのようにこれからクラブフィールドで音楽を作っていきたいという人達にメッセージをお願いします。

シ:まず人の真似をしない。自分がこれが正しいと思っていればいつかみんなついて来てくれます。誰かの真似をするとみんないなくなります。ハードワークも必要です。スキルを自分の限界を超えるまでチャレンジして欲しいです。

S:自分の150%をつぎ込むことだと思います。中途半端な気持ちだと難しいことが多いと思います。フリーになって音楽の道を歩むことは会社に勤めることではないので、周りの目もキツいこともあります。でもそういう人達をギャフンと言わせるほど自分のエネルギーを信じてアクションにつなげてください。

——今日はどうもありがとうございました。

Creator's Profile

本人写真

XXX$$$(エクセス)

XXX$$$ (エクセス)というグループ名は、英語の「EXCESS」をもじった見た目の通り「やりすぎ」を意味し、とどまる事の知らないハチャメチャな2人を表現している。リアルタイムパッドコントロールに2人が繰り広げる雷の様に素早いミックス。パンクバンドの様に激しく踊りながら演奏するXLIIとDJ SARASAによる大胆なパフォーマンスは東京の様にエネルギッシュで眩しく、インドの様に色鮮やかでエキゾチック、ボルチモアの様にダーティーでダンサブル! 体中が震えるほどの重低音が鳴り響くパワーに満ちた未来的なダンスミュージックはオーディエンスをX (未知)の世界へと導く。
XLIIは世界中に影響力を持つラジオ BBC- Radio 1Xtraや、アンダーグラウンドの先端を聴かせる人気拡大中のRinse FMにも出演。dj KENTAROの "Step in ft. Foreign Beggars" のオフィシャルリミックスも手がけ、そのサウンドをアメリカのトップレーベル Mad Decentが絶賛するなど、着実にベースミュージック界で評価を高めている。そしてDJ SARASAはヒップホップのルーツを継承するUniversal Zulu Nationのメンバーにして、DJプレイの傍らNY発の音楽メディアWaxpoetics Japanにてブログ連載、アパレルブランドMYNORITY CLASSICSのプロデュースなど多才ぶりを発揮。Funk、Disco、Soul、BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせる独自の選曲とDJスキルで柔軟なプレイで好評を得ている。XXX$$$はそんな2人が提案するユニットだ 。

http://www.xxxsssmusic.com/

Interview Photo

※画像をクリックすると大きな画像をご覧頂けます。

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XXX$$$のアーティストフォト。彼等の音をビジュアルで表したカッコいい写真ですね。以下のアドレスでXXX$$$のライブが見られます。
https://www.youtube.com/watch?v=ejK9t--rOnY

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XXX$$$の記念すべき第一弾ワークスは、NoisiaとForeign Beggarsがタッグを組んだ爆音ユニット"I Am Legion"の"Make Those Move"の衝撃的リミックスです。このアルバム(KCCD-557)に収録されています。

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DJ SARASAには特にお似合いのバッファローのポータブルハードディスク HD-PNF1.0U3-BY(イエローモデル)。この色合いが女子クリエイターには本当にフィットしますし、XXX$$$の重音にも負けない滑り止め付きで、ライブ中でも、DJブースでも安定して使用出来ると SARASAは言います。彼女の可愛くデコレートされたノートパソコンにもばっちり似合っていますよね。

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KSRオフィスにて音源をチェックするXLII(シリー)と、DJ SARASA。シリーがインタビュー中で言っていましたが、お互いの部分がかぶっていないことで、お互いをリスペクトしているのがいいんだと。ふたりを見ているとそれがよく分かります。そんなふたりの息の合ったXXX$$$のライブも必見です。

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ウクライナと日本人によるユニットということで楽しみに彼等に会いに行きましたが、まずは自分達のやりたいことをしっかり持っている音楽ユニットだなというのが印象でした。そして、そんなXXX$$$のクラブやフロアー、そしてミュージックラバーズへの想いをしっかりとパッケージ化してリリースしているKSRの加藤氏の考え方にも僕は共感しました。「クラブミュージックは変化しているのではなく進化している」。この音楽を愛している人がいる限り、僕らは常に前に進まないといけないんですよね。

Creater's Favorite Foods

クリエイターのお気に入り料理

XXX$$$の好きな料理 “この一品!”
「麻婆豆腐(DJ SARASA自作)」

XXX$$$のDJ SARASA曰く、「全然料理をしないのですが、この日は家族のために中華!カシューナッツと麻婆豆腐を作ってみました。辛口で美味しかったです!」

今回登場した製品

製品写真

ミニステーション ターボPC EX2対応
耐衝撃&USB3.0ポータブルHDD
HD-PNFU3シリーズ

2013年度グッドデザイン賞を受賞したフラットデザインにマット塗装を施したハイデザインの外観とコンパクトサイズが特長のポータブルハードディスクです。容量ごとにサイズが異なる搭載ドライブに合わせ設計を最適化しており、大容量2TBモデルでもわずか21.5mmの厚さを実現。カバンでの持ち運びでもかさばりません。また持ち運ぶ機会が多いポータブルHDDにとって落下のリスクは避けられませんが、本製品はそんな万が一の落下からドライブを守るため耐衝撃ボディーを採用しています。。

HD-PNFU3シリーズ製品ページ

 
 

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