• ショッピング
  • 製品・サービス一覧
  • 対応情報
  • ダウンロード
  • お客様サポート
法人のお客様

@PROFESSIONAL USERS クリエイターズインタビュー by LAVA

太田 幸代 154 クリエイティブディレクター

スマホで使えるポータブルHDD

アイデアの記録を貯めこんだ

私のインスピレーションボックスです

第154回目の@Professional Usersはクリエイティブディレクターの太田 幸代(おおた ゆきよ)さん。LAVAも年に一度のクルージングパーティーでお世話になっている会社エスエルディーにて数多くのデザインを手がけた後、シマダハウスに移りクリエイティブチームを任されるまでになった敏腕女性クリエイティブディレクターの太田さん。いずれはグローバルに活躍するプロデューサーになっていくのが目標という。そんな太田さんは日々多忙の現場でバッファローのミニステーション エア Wi-Fi接続ポータブルハードディスク HDW-PD2.0U3-Cをご使用とのこと。早速LAVAが最近太田さんが手がけた六本木にあるNatsuCAFEにてお話を伺いました。

ミニステーション エア Wi-Fi接続ポータブルHDD HDW-PDU3シリーズインタビュー動画を再生

たくさんのデザインに触れた”修行時代”。その経験が私の原点です。

——クリエイティブディレクターの太田 幸代さんです。太田さんが現在の仕事に就くまでの経緯を教えてください。

小中学校時代は変な絵を描いては友達にあげたり教室中に貼っていました。文化祭や行事の時も、イラストを描いたり被り物を製作したり美術系のことは楽しんで取り組んでいましたね。

——変な絵とは?

一時期はまっていたのは、サザエさんをオマージュしたアートです(笑)独創的な子供だったと思います。自分でもよくわからないんですが、気になったものを描いていたのでしょうか。確か、サザエさんの髪型に憧れていました。

——もらっても、友達は欲しくないよね。

その通りです(笑)。しかしその子供のときの創作活動はルーツになっているかもしれません。高校時代は、バスケットボール部にて完全なる体育会系の日々でした。その頃は先生になりたくて教育学部を大学受験で受けたんですが全て落ちました。成績は良かった方なので初めての挫折を経験しました。そして1年間の浪人時代に改めて自分の未来について考えてみたんです。その時に自分は芸術や建築、そう言ったジャンルに合っているのではないか漠然と思えたんです。

——いきなりそう思ったの?

はい(笑)。絵やインテリアを見たり、テレビでも芸術や建物の番組を見ることは好きだったんです。なりたいものになりたいというより、好きな事を学びたいという考えに変わったのかもしれません。

——漠然と思えるって根拠のない自信のようで実はすごいパワーだよね。それでそのまま芸術方面の専門学校に進んだんですか?

はい。一浪後に日本女子大学の家政学部住居学科に合格しました。この学部は女性の有名建築家が数多く出ている学部でもありました。そこで建築とインテリアの勉強をしていましたが大学3年生の就職活動時期にデザイン会社でインターンとして働き出しました。学校で授業を受けているだけでなく外に一歩踏み出そうと思いたちました。そこはいわゆるベンチャー会社で、常に新しいものをユーザーに提供しようと若いスタッフたちが勢いよく働いている会社でした。建築インテリア以外にもプロダクトデザイン、グラフィックデザイン、ウェブデザイン、プロモーションイベントやPRの仕事もしていました。とても幅広くやっている会社だったんです。そこで多くの仕事を任されて、大学3年から4年まではほとんど大学には行かずに会社で忙しい毎日を過ごしていました。 忙しすぎて学校に行っている場合じゃなかったんです(笑)。

——先生に怒られなかったの?

すごく怒られました(笑)。しかしアシスタントとして毎日毎日忙しく働きながらたくさんのデザインに触れた日々でした。自分の中では”修行時代”と呼んでいます。そこでの経験は私の原点となっています。大学卒業後もそのまま就職して2年間勤めました。

「徹底してユーザー目線でプランニングをすること」。 それが自分のデザインスタイル。

——その後エスエルディーですか?

はい、LAVAさんも関わりのある会社ですね。エスエルディーは飲食店の企画・運営をしている会社で、普通飲食系の会社は外の会社にデザイン等を発注することが多いのですが、エスエルディーが社内に設計、デザインのチームを作るというタイミングに私は入社させて頂きました。そしてそのチームの立ち上げを任されました。

——大抜擢だね。

はい、とてもよいタイミングで入社させて頂き感謝しております。エスエルディーでは50店舗近いお店のデザインディレクションを担当しました。対クライアントの仕事ですと、仕事を納めたあとのことはデザイナーは関わりませんが、自社の直営店なのでデザインした後にお店がどのように運営されているかを見ることができました。そして運営チームと隣り合わせで原因探求をすることができたことは、私の強みになっています。繁盛店もあれば人気の出ない店舗もあり、はたまた撤退してしまう店舗もあります。成功・失敗を目の当たりにするなかでたくさんの学びがありました。「徹底してユーザー目線でプランニングをすること」「どうしたらユーザーに喜んでもらえるかを考えながらデザインをすること」それは、自分のデザインスタイルになっています。

——現場主義だよね。

そうですね。なによりも現場でお客様を見ることが大事だと思います。そしてユーザー目線を養うために面白い場所があれば必ず行きますし、カルチャーに常に触れながら見たり聞いたり、感じたり体験することを大切にします。これが全て自分のクリエイティブにつながっていると思います。

——エスエルディーの有名店、“kawara CAFE”も手がけました?

はい。シンガポールにもオープンさせました。私はいずれ海外で働きたいと思っています。グローバルに行きたい。シンガポールでの仕事のやり方は、まったく違いました。日本はインフラが整っていますが海外では工事は遅れるわ、ものは届かない、自分で考えた繊細なディテールも現地スタッフには伝わらない。ないものをそのままでは終わらせず、0から作っていくことも海外出店したことで学びとなりました。そして海外の方と外国のデザインに触れるなかで、デザイナーとしての広がりを経験し自分が豊かになったと感じました。お客様が豊かな気持ちになれるお店を作ることができれば私も嬉しい。それを続けていけばデザイナーとしても豊かになっていけます。エスエルディーでの7年間はとても大事な時間でした。そして昨年シマダハウスにディレクターとして入社しました。シマダハウスには建築士は多くいますがプロダクト、グラフィック、ウェブのデザイナーがいませんでした。その領域をカバーするクリエイティブチームの立ち上げリーダーとして抜擢して頂きました。

——よく抜擢されるよね。

(笑)はい。偶然にも とてもありがたいです。私のミッションはシマダハウスが手がける飲食、ホテル、不動産、住居、介護、保育の各部門のクリエイティブのクオリティーを底上げしていくことです。

細かいディテールまで目を向け、よく観察して自分のアイデアにつなげていくことが大事

——では太田さんが現在シマダハウスで手がけているクリエイティブをひとつ挙げ、それがスタートするところから完成するまでの話をしてください。

はい。六本木・西麻布にシマダハウスが運営するH&Rというホテルがありますが、その一角に7月20日にNatsuCAFEというカフェがオープンしました。デザインを私が担当しましたのでそこの話をしますね。西麻布の交差点に位置する開放的でオープンなこの区画。このお店がどうあるべきかを観察・検証した際に実はH&R近辺にはカフェがないことに気づきました。そして社長からは物販販売をしたいというオーダーがありました。さらにホテルに宿泊しているお客様は7〜8割が海外ゲスト。地域の方々と宿泊ゲストにとってのハブ(中心)となればお客様に喜んで頂けると確信し「グロッサリースタンド」という業態を提案しました。グロッサリースタンドとは、コーヒーやアルコールと一緒に、食料品をその場で封を開けて食べることができるイートインスタイルのお店です。グロッサリーとは、食料品、菓子・スナック、雑貨等の食料雑貨店を意味します。スタンドとは、立ち飲みやテイクアウトなどをメインとしたミニマムな店舗形態のことを意味します。商品は、有名ロースタリーの豆を入れ替わりでお取り寄せしておいしいハンドドリップコーヒーを提供しています。国内外からセレクトした感度の高い食料品や、海外ゲストが喜ぶギフト用の日本石鹸、風鈴、お茶等も販売しています。近隣にある美味しいお肉ごはん屋さんやパン屋さんなどのローカルショップとも提携して地域のおいしい商品も提供しています。商品はすべてテイアウトOKです。スタッフは、元気いっぱいのNatsuらしいスタッフを採用しています。デザインは「気軽さ」を大事にしようと思いました。私のライフワークのひとつに海外旅行がありますが、今年はミラノとパリに行きました。その時に実際にグロッサリーショップを見て感じたこと「気軽さ」「フレンドリーさ」を意識しています。気を張らず、フラっと入れて楽しげなお店を目指そうと思い店内デザインは全体的にウッド(木)を基調にして、明るく開放的な作りとしました。ここのホテル自体の上品なデザインもエッセンスとして入れてあります。同時に海外ゲストにもわかりやすく親しんでもらえるようなグラフィックも取り入れています。完成後はお客様にもとても喜んでいただいています。引き続きそこに集う皆さまに楽しんでもらうために、毎月イベントも数多く企画していこうと思っています。

——今後太田さんが目指すことは?

ワクワクすること、楽しいことや新しい価値観を生み出したいと思っています。 そのためにはデザインだけではなく、運営、経営、商品、スタッフ等デザイン以外の事も理解していないと生み出せないと思っています。シマダハウスは、各部門にプロフェッショナルの方々が多く在籍していて、その方々と一緒にプロジェクトを進めることができます。その環境のなかで、日々デザイン以外の事も自分なりに勉強しています。異業種のプロに囲まれながら働ける環境は、素晴らしい環境だと感じています。特に運営面も学んで、前のめりで経験をして、その経験すべてをクリエイティブにつなげていきたいですね。全体のことを知った上でお店作りをすれば、よりお客様に喜んで頂けるクリエイティブなものが完成すると思っています。いまはディレクターですが、新しいものを生み出せるプロデューサーになることが目標です。あとは英語を勉強しているので、グローバルに仕事ができるといいなとも思っています。心が豊かになる事も目標です。旅行やアート、カルチャーが大好きなので たくさんの事を経験して豊かに過ごしたいです。世界にはまたまだ知らないことがたくさんありますので、いつか全部を知りたいです(笑)。たくさんの事を知ったうえで経験をすると感動の幅が広がると思うのです。それは自分のクリエイティブにも影響します。そうやって生きて行けたら楽しいですね。

——楽しみですね。ではパソコンの話をしましょう。メインで使っているパソコンとソフトを教えてください。

メインはWindows 7のデスクトップです。ソフトはCAD(キャド)、イラストレーター、フォトショップです。サブがMacBook Air。私は外出が多いのでその際は必ずMacBook Airを持っていきます。Windows 7はワークステーションという機種でそれはCADに向いているんです。なので基本的な作業はWindows 7でして、現場で少し修正するような場合はこのMacBook Airでします。2台を使い分けている感じです。

——では太田さんがご使用のバッファローのミニステーション エア Wi-Fi接続ポータブルハードディスク HDW-PD2.0U3-Cについてお聞かせください。

はい。ここには基本的に写真、画像のデータが入っています。海外や視察先、日々体験しながら撮りためたものが全て入っていて、デザインを考える時に必ず見返します。常日ごろから私は気になったものはすべて写真に撮り、それをここに撮りためています。その写真やイメージがデザインする際にとても大切なアイデアとなっていきます。なのでこのバッファローのポータブルハードディスクは私のインスピレーションボックスと言えますね。そして私のスマホの中にアプリを入れてこのポータブルハードディスクに撮りためた画像も常にスマホで見ています。なにかアイデアが欲しい時にも大活躍しています。それも気軽に。過去の写真や作品も入れてあるので新しいものを作る時、みんなと議論する際にも本当に大活躍しています。スマホで相手に見せられるって手軽で便利ですよね。現代的なアプローチでもありますしね。ハードディスクは私たちにとっては重要すぎるもの。仕事上ビジュアルとして見なければいけないものが多いので、ハードディスクじゃないと駄目なんです。デザインも可愛くて好きです。女性にとってはハードディスクって少し機械的というか男性的というか、そんな感じがするんですけどこれは小さいし軽いし、それこそスマホ感覚で持ち歩けます。なんといっても軽いですからね。毎日無理なく持ち歩けるんです。そしてこのポータブルハードディスクがあることで楽しめるんです。デザインするって結構苦しい。このハードディスク見ながらも苦しむんです。でもその中の画像を見てワクワクしたり楽しめるんです。そう思うとこのインスピレーションボックスってとても楽しい機器だと思うんですよね。なので日々この中に画像を取り込みチェックしていくことは私のライフワークです。デザインを始めてから今までのものがこの中にすべて入っていますので、これからもストックしてアイデアの記録を増やしていきたいです。

——太田さんがグローバルなプロデューサーに成長していく過程がこれからも入っていきますね。とても楽しみにしています。では最後に太田さんのようなクリエイティブディレクターになりたい人へメッセージをお願いします。

物や事を見たり聞いたりする時には隅々まで観察する。これがとても重要だと思います。細かいディテールまで目を向け、よく観察して自分のアイデアにつなげていく。デザインだけを観察するのではなく、それ以外のものも観察していくことも大事だと思います。私もよりプロデューサー目線を手に入れていきたいと思っています。

——今日はどうもありがとうございました。

Creator's Profile

本人写真

太田 幸代(おおた ゆきよ)

S.H.ホールディングス(株)、クリエイティブチーム、チームマネジャー、クリエイティブディレクター
1984年 横浜生まれ。日本女子大学 住居学科建築デザイン専攻卒業。在学中からベンチャーのデザイン会社にて働きはじめ、建築・インテリア・プロダクト・グラフィック・WEBデザイン、プロモーション・PRの業務に従事。その後、(株)エスエルディーにて設計/デザインチームを立ち上げ、約50店舗の商業店舗デザイン・マネジメントを担当。2016年シマダハウス入社。クリエイティブチーム立ち上げリーダーに抜擢後、グループ内 クリエイティブ全般に関わるデザインディレクションを担当している。

■主な実績
2009年〜kawara CAFE&DINING/
2012年TOWER RECORDS CAFE SHIBUYA/
2012年kawara CAFE&BAR SINGAPORE/
2013年LIVEHOUSE LOOP SHIBUYA/
2014年福岡PARCO BOOK CAFE・LIVE RESTAURANTフロア/
2014年 HangOut HangOver SHIBUYA・SHINJYUKU/
2015年 &éclé(アンドエクレ)南青山/
2016年 米麺食堂 by COMPHO/
2017年NatsuCAFE-GROCERYSTAND- 他

Interview Photo

※画像をクリックすると大きな画像をご覧頂けます。

画像

インタビューは太田さんがデザインと業態プロデュースを手がけたホテルH&R内にある“NatsuCAFE”にて行われました。彼女の言う通り「気軽に入れる」とても可愛いお店です。コーヒーも美味しかったですがシナモンロールは絶品!絶対食べた方がいいですよ。

画像

ここからは太田さんの手がけたクリエイティブを本人から説明していただきます。「インタビューでもお話しした“NatsuCAFE -GROCERYSTAND-”です。シマダハウスが運営するH&R六本木の一角に位置する新店。世界中から訪れる旅人、地元に根付く人々も、ここに集う多様な人々が、ボーダレスで豊かにつながる場所を提案。コーヒーはもちろん、グロサリースペースには国内外から集められた食材・菓子・おつまみがずらり。クラフトビールを飲みながらおつまみのグロッサリーをそのままその場で買ってその場で食べることができるニュースタイルのグロッサリースタンドです。」

画像

「米麺食堂 by COMPHOです。シマダハウスのフード事業部が運営するフォー(米麺)業態のダイニング。フォーに馴染みの少ない男性でも入りやすいデザインを提案。フレンドシップを結んでいるReiko Kamiyamaによるアートワークをディスプレイ。小麦を使わないグルテンフリーでヘルシーな米麺を提供しており、米粉あげと、和だしのスープで食べる和風米麺セットは絶品です。」

画像

「TOWER RECORDS CAFE SHIBUYAです。渋谷タワーレコード全館改装に伴うカフェダイニングの企画。2階にカフェとブックスを配置し回遊できるようなフロアデザインを計画。カフェごはん、スイーツなどをゆったりとした空間で楽しめるカフェです。」

画像

「HangOut HangOver SHIBUYAです。倉庫だった区画をNYのストリートをテーマにリノベーション。店内にコンテナキッチンを設置。70’sのガラクタやアンティークの家具・照明を取り寄せてディスプレイ。ニューヨークのストリートをテーマに、グリル肉、ハンバーガー、現地で好まれている中華料理やエスニック料理なども楽しめるお店です。」

画像

「&éclé(アンドエクレ)南青山です。マンダリンオリエンタル シグネチャーの初代料理長オリビエ氏をシェフに迎えたネオビストロ野菜を使ったフレンチソース“クーリ”と国内産のお米や雑穀を合わせて仕上げた新感覚料理“クーリシャス”は&écléでしか味わえない絶品。内装コンセプトは、エクレクティック(あれこれ取捨していいところを取る)。オリビエシェフのあざやかで表現豊かなお料理が一層引き立つようにカラーリングをコーディネートしました。」

画像

太田さんご愛用のバッファローのミニステーション エア Wi-Fi接続ポータブルハードディスク HDW-PD2.0U3-C。「常日ごろから私は気になったものはすべて写真に撮り、それをここに撮りためています。その写真やイメージがデザインする際にとても大切なアイデアとなっていきます。なのでこのバッファローのポータブルハードディスクは私のインスピレーションボックスと言えますね。」と自身のクリエイティブには欠かせない一品になっていると話してくれました。MacBook Airと並ぶとまたまたナイスなマッチアップ!

画像

ホテルH&Rにあるレストラン COCONOMAで作業をする太田さん。シマダハウスではクリエイティブチームをリードするデザイナーにもなり、忙しくもとても充実した日々だそうです。そしてバッファローのポータブルハードディスクもお供に、常に新しいアイデアも探していると言います。

画像

偶然にも太田さんの前職 エスエルディーとも現在勤めるシマダハウスとも僕は仕事をしています。なので最初に会った時初めて会った気がしなかったのを覚えています。彼女は抜群のデザイン力も持っていますが、とても明るく前向きで、誰からも好かれるオーラも持っています。グローバルに活躍していくのも時間の問題でしょう。今後が本当に楽しみです!

Creater's Favorite Foods

クリエイターのお気に入り料理

太田 幸代の好きな料理“この一品!”
「ごろごろ野菜とスパイシーミートリゾット」

太田さん曰く、「ホテルH&Rにあるレストラン COCONOMAのランチです。まずここはサラダブッフェが付いていて野菜が多くとれます。そしてミニカレーまで付くんです!それでお値段もリーズナブル。ここは有名レストランkihachiで修行したシェフが手がけています。なので見た目もこだわっていますし、COCONOMA自体もお洒落空間。是非一度いらしてください。」

今回登場した製品

製品写真

ミニステーション エア Wi-Fi接続ポータブルHDD HDW-PDU3-Cシリーズ

Wi-Fi(無線LAN)とUSB3.0で接続できるポータブルHDD。PCではWi-FiもしくはUSB3.0接続の外付けHDD、スマートフォン・タブレットではWi-Fi接続のHDDとしてお使いいただけます。 長編の動画データや音楽ライブラリーなど、スマートフォンの内蔵メモリーやSDカードには収まらない大容量のデータを持ち出して、どこでも楽しめます。本製品の操作や設定には、スマートフォン・タブレット専用アプリ「MiniStationAir2」をご利用いただけます。

HDW-PDU3-Cシリーズ製品ページ

 
 

おすすめ情報

一覧を見る