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@PROFESSIONAL USERS クリエイターズインタビュー by LAVA

朝比奈 斗望 155 アートディレクター、グラフィックデザイナー、DJ

速くて安定しててとにかく軽い

そしてデザインもMacによく似合う

アップルユーザーのためのHDDです

第155回目の@Professional Usersはアートディレクター、グラフィックデザイナーの朝比奈 斗望(あさひな とも)さん。アニエスベー、ポールスミスを経てユナイテッドアローズにて18年間勤務。女性に大人気のユナイテッドアローズ内のブランド、“Drawer”のすべてのグラフィックデザインも手がけます。その後フリーとなり、ファッション界を中心にアートディレクター、グラフィックデザイナーとして活躍しています。そんな朝比奈さんがクリエイティブの作業でバッファローのポータブルハードディスク、HD-PA2.0TU3-Cをご使用とのこと。早速LAVAが東京、世田谷にある仕事場を訪れお話を伺いました。

ミニステーション Thunderbolt™&USB3.1(Gen1)/3.0対応ポータブルHDD HD-PATU3-Cシリーズインタビュー動画を再生

父が俳優、母が料理研究家、兄がカメラマン、サラリーマンがまったくいない家庭で育ちました

——朝比奈さんがアートディレクター、グラフィックデザイナーになっていった経緯を教えてください。

うちは父が俳優、母が料理研究家、兄がカメラマン。父の弟も画家と造園家。サラリーマンが全く居ない家族なんです。幼い時から父には「お前は将来何になりたいんだ?」と散々聞かれ、音楽家でもあった父の命令で小学校から中学卒業まではピアノをやらされていたり……。その影響で「自分は何かを表現して生きていかないといけないんだ」と自然に思っていました。でも母には「自分のやりたいことなんてそう簡単には見つからない。でも好きなもの(こと)から離れてはいけないよ」と言われていました。その時に自分は音楽か美術か演劇の道に進みたいと思っていたのですが、考えた結果美術を選んだんです。そしてさらに自身を客観視した時、デザインとアートの違いに気付きました。アートとは自分の内側から出るものの表現であり、デザインは企画ありき。僕はデザインの道に進むべきだと思ったんです。

——でもその家族構成とキャラクターからいったら朝比奈さんはアートの方面に行きそうだけど。

僕は父のようにはなれないと感じていたんです。俳優である父のような、「自分が主役」のような存在にはなれないと感じていました。父とは違う形で活動したいと思ったんです。

——なるほど。高校からすでにデザインの学校に行っていますね。

はい、都立工芸高校です。ちょうどアップルコンピューターが世に登場した頃です。その後は科の名前も印刷工芸科からグラフィックアーツ科になりました。2次元印刷物をプリントすることをDTP(デスクトッププリンティング)と言うようになったのもこの頃です。学校には1台数百万円するアップルのパソコンが数台ありました。そこで印刷のノウハウをデザインの実習と共に学ぶことが出来ました。都立工芸高校は都内でも有数の職業訓練校だったので就職することが当たり前だったのですが、僕はもう少し勉強したかったので桑沢デザイン研究所に進みました。桑沢ではデザインの基礎を学びましたが高校時代とほぼ同じ内容を繰り返したのが良くなかったのかもしれません。家庭の事情もあり、残念ですが2年目の夏で中退しました。

——そしてアニエスベーに行ったんですね。

はい。かねてから好きだったファッションの世界に飛び込みました。アニエスベー自身の思想にとても共感していたんです。「服を着ることは、誰もが簡単に自分を表現できるツール。今を生きている人たちが己を表現する時に、私の服を着てくれたら嬉しい。自分らしいスタイルを表現している人たちがアニエスベーの服を選んでくれたら」と、アニエスは言ってました。その思想にブランド思考ではない自分の考え方がマッチした、と感じていたのです。しかし若く未熟だった僕は、現実と理想のギャップについていくことが出来ず、長く続けることは出来ませんでした。

——洋服の世界もまた独特ですからね。でもすぐにまた働き出したんですか?

はい。その後ご縁をいただき「ポールスミス」での販売職に誘われました。その時は一度自分で選んだ職種でしたので、「よし、販売職でのトップ(店長)になるまでは辞めない」と心に決め猛烈に働きました。その効果で販売成績もトップクラスになり、周りからも「仕事の出来る人」だと注目されていたんですが、その頃から悩み出します。「これが本当に自分のしたい仕事なのだろうか?」と。そこには何かを表現したかった自分は居ませんでした。ファッションが好きで入ったはずなのに、一体自分は何をやっているんだろう?と悩み続けた暗黒の時期が約1ヶ月くらい続きました。

——常に親からは何をやりたいんだ?と聞かれていたのがここにきて爆発してしまった感じですね。

まさにその通りです。そしてもう一度自分は何がやりたいのか、何を真っ先に思い浮かべるのかと問いかけた時に、音楽、そして踊ることだと気付きました。僕は毎日のようにクラブに行っては踊りまくるクラブキッズでした。ダンスミュージックも大好きでしたし、音楽になんらかの形で関わっていくことが自分にとっての「Lifework」だと気付いたんです。その「Lifework」を続けていくために、お金を稼げる仕事「Work for Life」をしようと決めました。そして週末に音楽仲間と会えない販売員の仕事は店長になったあと、辞めようと思いました。好きなものが周りにないと自分が確立できないことに気づいてしまったんです。そう思いはじめた時と同じタイミングで、ユナイテッドアローズでのお仕事のお話を頂いたんです。

グラフィックデザインの素人だった自分が、ブランド全てのグラフィックデザインを手掛けるまでに成長

——では朝比奈さんが18年勤務したユナイテッドアローズ時代の話をしてください。

はい。まだ10数店鋪しかなかった当時のユナイテッドアローズのカリスマバイヤーであり、創立メンバーの一人である「栗野宏文氏」が求めていた人材が、グラフィックに理解があり、印刷物に理解があり、ファッションに理解があり、さらにショップやお客様のことがわかっている、デザイナーだったんです。

——スーパーマンだね。

そうですか、ね(笑)。栗野氏には「ファッション専門のグラフィックデザイナーなら様々な洋服と小売業のことがわかった上でデザインが出来る人材が欲しい」と言われました。プロとしてのグラフィックワークは未経験だったのですが、面接時に提出した作文に「私は"自分を表現する"ということに憧れて色々と勉強をしてきました。もし私でお役に立てるのであれば、"御社をお客様に対しグラフィックで表現する"ことをお仕事にしてお役に立ちたいです」と書かせて頂きました。面接してくださった栗野氏が自己表現をするクリエイターでありたいという僕の気質をいたく気に入ってくださり、奇跡的に入社できました。そこから数年、グラフィックデザインを独学で猛勉強しロゴのデザイン、カタログのデザイン、アートディレクション、ウェブサイトの構築などをやらせて頂きました。無我夢中で頑張りました。そして同社から“Drawer”というブランドが立ち上がった時、創立メンバーとして参加しました。まずロゴを作成し、そしてすべてのグラフィックワークを13年間に渡り手がけました。当時Drawerのクリエイティブディレクターの吉武味早子氏という、本当に素晴らしい才能の方が居まして、その方の元でグラフィックデザインがやれたことは僕にとって財産でした。Drawerは幅広い年齢層の女性が憧れるブランド。メガブランドに匹敵するクリエイション。そこに携われたことはとても大きく、退職した今でも自分が作ったロゴが存在しているのは本当に嬉しい。僕が最も成長出来た時期です。

——朝比奈さんのグラフィックデザイナーとしての特徴はなんでしょう?

ユナイテッドアローズに入ってすぐにアントワープ、パリ、ロンドンに出張に行かせていただく機会を得ました。アントワープでは多くのファッションデザイナーを輩出した王立アカデミーもリサーチしました。そこで触れた様々なコレクションやクリエイションが凄かった。そして「空気感や雰囲気は、机上の空論でなく、それ自体を知っていないと作り出せないもの」ということを教えてもらえました。それが今でも自分のもの作りの基盤になっています。本物を知って、直接触れて、その空気感を理解した人こそしっかりしたものを作れるのだと思います。ネットで得た知識のみで知った気になるのではなく、デザイナーとして体感することの大切さを知りました。そういった思想が僕のデザインにも現れていると思います。

——なるほど。そしてユナイテッドアローズ後に独立ですか?

はい。アートディレクション、グラフィックにより特化したスペシャリストになろうと思い独立を決意しました。ちょうどそのタイミングにとある女性ブランドからブランドディレクターという役職のオファーを頂きました。1年弱、そのブランドがどういう風に進むのかの方向性を決め、イベントを企画し、ビジュアルのマーチャンダイジング、カタログの企画制作等を手がけさせて頂きました。セールスにも携わりました。しかしやはり自分は実務がしたかったのです。アートディレクションやグラフィックデザインを作る方に戻りたいと感じ、現在は完全に独立して仕事をしています。

——朝比奈さんが現在手がけている仕事を教えてください。

「STRASBURGO」というセレクトショップのクリエイティブアドバイザー兼、ウィメンズのアートディレクターをしています。イメージビジュアルを作成したり、ブランドがどういう風に進んでいくかのサポート、アドバイスをする仕事です。ストラスブルゴのクリエイティブディレクターから発信されるその年にテーマに沿って、ビジュアルや広告の方向性を出します。さらに、すべてのグラフィックデザインも手がけています。その他ファッションブランドのコレクションのビジュアル作成をいくつかやらせていただいてます。

——DJとしての活動もしていますね。

はい。キャリアはもう23年になります。ダンスをやっていた頃、周りの人たちがみんなDJでした。自然と自分も興味を持ち、活動するようになりました。

——リミックスもリリースしていますね。

MARK DOYLEというUKのプロデューサーが作ったFIERCE ANGELというレーベルから、僕のDJのパートナーでもあるDJ SHU-MAと組んで2曲リミックスをリリースしています。スタイルはヨーロッパのハウスミュージックです。

これからは自分のやりたいことを明確にして、その道のスペシャリストになることが大事

——実は今回イベントオーガナイザーの森下 成章さんにも同席してもらっています。森下さんから見て朝比奈さんはどんなDJでしょう?

(森下) 僕が運営していた渋谷のクラブ、amate-raxiで朝比奈さんのDJ20周年のパーティーもオーガナイズさせていただきましたが、自分が見る限り彼は誰よりも楽しそうにプレイをします。日本のDJは基本ストイックにプレイする人が多いんですが、彼は違いますね。僕は人の喜んでいる顔を見るのが好きでこの仕事をしていますが、朝比奈さんがプレイすると本人が楽しそうだからみんな笑顔になる。そしていつの間にか踊ってしまいます。エンターテイメントとしてのDJができる人は少ないですが、朝比奈さんはそれができるDJだと思います。

——森下さん、ありがとうございます。では朝比奈さん、パソコンの話をしましょう。メインで使用しているパソコンとソフトを教えてください。

メインはiMacです。ノートも使いますが現場での確認用です。ノートはAirMac。主に使うソフトはイラストレータ、フォトショップ、インデザインです。パソコンを使っての仕事は大好きです。学生の時にデッサンで使ってたキャンパスがパソコンになっただけ。でも僕はもうかれこれ20年間ぐらいMacで作業をしていますが、まだまだ知らないことがたくさんあります。未だに色々と機能を調べながらやってます。奥深いですね。パソコンは。

——では朝比奈さんが最近お使いのバッファローのポータブルハードディスク、HD-PA2.0TU3-Cについてお聞かせください。

僕の仕事はファッションのカタログやウェブサイトのビジュアル作りがメインです。僕自身の仕事のプライオリティとしてウェブももちろん大事ですが、特に印刷物を大切にしています。印刷物は少なくなってきてますが、なくてはならないものです。正直、僕はウェブで見るより本にした方が印象に残ると思っているんです。20枚のファッションフォトをiPadで見ると、みなさん大体最後まで見ないでササッと流してしまいます。でもそれを冊子にするとちゃんと最後まで見てくれる。これは紙にした時の力です。でもそうすると必然的にデータは重くなる。そしてハードディスクはそのデータを保存するだけでなく、すぐに引き出せるかのスピードも大切になってきます。その中でもバッファローの機器は非常に優秀だと思っています。圧倒的な安定感。僕個人の印象ですが他のブランドよりも速いし、ハードディスクの寿命も長いと感じます。いや、確実に長いですね。そして今僕が使っているバッファローのポータブルハードディスク、HD-PA2.0TU3-Cは今言った安定感とスピードの速さにプラス、アップル推奨のバックアップソフトウェアのタイムマシーンにオフィシャルで対応しています。安定感を増す安心さがあります。印刷物を大事にしている僕にはありがたいハードディスクなんです。それと、Adobeのソフトを使っている人はわかると思いますが、Adobeはソフトとして不安定なところがあるので、タイムマシーンの重要性はとても大きい。なのでこのハードディスクはアップルユーザーにちゃんと対応していて、なおかつ僕が信頼を寄せているバッファローから出ているのが嬉しい。そしていざ持ち歩かなければならない時のこの軽さは本当に素晴らしい。デザインもAppleに通ずるような、シンプルな感じがまた良いんですよね。長く持っていられるデザインだと思います。実はそろそろノートをMacBookに買い換えようかと思っているのですが、すでにそれにもこのポータブルハードディスクは対応してくれているのがまた嬉しいです。

(森下) 僕も仕事柄ポータブルのハードディスクを使いますが、見た目、デザインは本当に大事ですよね。毎日持ち歩くことを考えるとなおさらですよね。プロだけでなく一般の方々もそう思っていると思います。

それにやはり自分の持ち物って人からセンス良いと思われたいですよね。ハードディスクも人の目に触れるものなので、スマートでかっこいいものを選びたいです。

——ありがとうございます。さらなる朝比奈さんの大活躍をバッファローのハードディスクに取り込んでいってくださいね。では最後に朝比奈さんのようなアートディレクター、グラフィックデザイナーを目指している人たちにメッセージをお願いします。

今は情報化社会なのでネットで情報が簡単に得られるなか、マルチであることは良く映らないかもしれません。広く浅くなってしまう。それよりもスペシャリストであること。「なんでも屋」ではなく、何かに特化したアートディレクターやグラフィックデザイナーの方が今後必要とされることが増えるでしょう。自分のやりたいこと、好きなことを明確にして、その道のスペシャリストになれるよう勉強をしていくことが大切だと思います。好きなことをとにかく突き詰めてください。

——今日はどうもありがとうございました。

Creator's Profile

本人写真

朝比奈 斗望 (あさひな とも)

東京都渋谷区出身
東京都立工芸高校グラフィックアーツ科卒業
桑沢デザイン研究所ビジュアルデザイン専攻中退
株式会社アニエスベーサンライズ
株式会社ジョイックスコーポレーション(ポールスミス事業部)を経て
1998年、株式会社ユナイテッドアローズ入社
クリエイティブ・ディレクター栗野宏文氏の元で
同社初のインハウスデザイナーとして18年勤務
数々のブランドロゴやデザイン物を制作

2003年、同社ブランド「Drawer」創立に参加
クリエイティブ・ディレクター吉武味早子氏の元で
全グラフィックデザインを担当

2016年、株式会社MADISONBLUEにてブランドディレクター就任
イベントやセールスプロモーションの企画、制作、設営を担当
instagramのディレクション、ヴィジュアル制作など行う

2017年、フリーランスとして正式に活動開始
グラフィックデザインを軸に、
アートディレクション、ブランディングを行う

Interview Photo

※画像をクリックすると大きな画像をご覧頂けます。

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ここからは朝比奈さんのクリエイティブをご紹介。ご自身に説明していただきます。「ユナイテッドアローズの中では最高峰のブランド“Drawer”の創立に参加。ロゴからはじまる全てのグラフィックデザインを13年間担当しました。クリエイティブディレクター吉武氏の唯一無二の、全ての女性を魅了する素晴らしいクリエイションに携われたことは、本当に感謝しかありません。勉強になり、刺激になり、成長になりました。今も尚愛すべきグラフィックワークです。」

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「初代クリエイティブディレクター吉武氏が引退し、現在のディレクター「MASAKI MATSUSHIMA」氏の初コレクションのグラフィックデザインを担当しました。十代の頃憧れのブランドだった同氏。デザインさせて頂けたのは本当に光栄でした。デザイン画を見せて頂いた時は圧巻。これがパリコレデザイナーなのか・・・と感動したものです。」

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「Sacaiで13年ニットのデザインをされていた橋本氏が独立されて作った話題のブランド「ハリカエ」のLOOKBOOKアートディレクションを担当しました。とにかくアーティスティックな作品たちで、光の表現とともに美術品を見せるようなLOOKを作りたくて作成しました。2018SSも担当してます。乞うご期待です。」

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「銀座や青山にある高級セレクトショップ「ストラスブルゴ」2017秋冬ウィメンズカタログのアートディレクションを担当。クリエイティブディレクターの植原氏の素晴らしい世界感を、現代を生きるキャリアを持った女性に向けて表現しました。日常の中にあるダークなロマンス、色を纏い街に向かいキャリアを積む女性、ナチュラルな空気の中で解放される姿......3つのストーリーを感じて頂ければ嬉しいです。」

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「HOUSE MUSIC DJとしても活動している身として、彼女のCDジャケットを手がけることが出来るなんて、至極の幸福だ!と感激し全力を尽くしたデザインワークです(笑)。実は作った時は写真を貰っただけでしたので、ご本人にはお会い出来ませんでした。それから十数年後、偶然仕事でお会いしました時に実は「Moods」のデザインは僕なんです、とお話ししましたら「私が自分のアルバムの中でもっとも好きなデザインの1つよ!」と握手してくださいました。感激の一瞬でした。(笑)」

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こちらが朝比奈さんご愛用のバッファローのポータブルハードディスク、HD-PA2.0TU3-Cです。「このハードディスクは安定感とスピードの速さにプラス、アップル推奨のバックアップソフトウェアのタイムマシーンにオフィシャルで対応しています。安定感を増す安心さがあります。印刷物を大事にしている僕にはありがたいハードディスクなんです。」と絶賛。さらに軽量であること、そしてみんなにも自慢できるデザインも気に入っているようです。

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ノートパソコンで作業中の朝比奈さん。来月からも大きな仕事が控えているらしくとても忙しそう。でもバッファローのポータブルハードディスクのおかげでサクサクと仕事がはかどり助かっていると言ってくれました。デザインもAirMacと並ぶと確かに相性が良さそうですね。

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インタビューにも登場してくれたイベントオーガナイザーの森下さんと。デザイナーとしてだけでなく、DJとしての朝比奈さんも素晴らしいと語ってくれました。

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真面目でナイスガイの朝比奈さん。競争の多いファッション界においてグラフィックデザイナーとして、アートディレクターとして、確実にステージを上り続けているのは尊敬に値します。上質な人間性と抜群のセンス、どんな仕事にも必要な要素でもありますね。ぜひ今度一緒にDJしましょう!

Creater's Favorite Foods

クリエイターのお気に入り料理 クリエイターのお気に入り料理

朝比奈 斗望の好きな料理“この一品!”
「インドネシア名物 温野菜サラダ」

朝比奈さん曰く、「NOOK at Kerobokan, Bali Islandの「GADO GADO」。ここのガドガドとミーゴレンを食べる為に毎年2回はバリに行ってます。(笑)ライスフィールドを見渡せる素晴らしい空間と、独創的多国籍料理を提供している本当に好きなレストランです。」

今回登場した製品

製品写真

ミニステーション Thunderbolt™&USB3.1(Gen1)/3.0対応ポータブルHDD HD-PATU3-Cシリーズ

Thunderbolt™接続とUSB 3.1(Gen 1)/3.0接続のどちらの場合でもパソコンから電源供給される「バスパワー駆動」で動作するポータブルHDD。別途ACアダプターを持ち運ぶ必要がありません。またThunderbolt™用とUSB用の2本のケーブルが同梱。出荷時はMac標準ファイルシステム「OS X 拡張(HFS+)」でフォーマットされており、付属のThunderbolt™ケーブルまたはUSBケーブルでMacと繋ぐだけですぐに使用できます※。
※Windows用にフォーマットすることで、Windowsパソコンでも使用可能。

HD-PATU3-Cシリーズ製品ページ

 
 

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