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@PROFESSIONAL USERS クリエイターズインタビュー by LAVA

鬼木 孝一郎 156 建築家、デザイナー

外出先から事務所のNASにアクセス

いつでもどこでもデータを入手

仕事がますますスピーディに

第156回目の@Professional Usersは建築家、デザイナーの鬼木 孝一郎(おにき こういちろう)さん。大手建築会社の日建設計からnendoでの10年の勤務を経て38歳で独立を果たします。建築自体が語るストーリーを大切にし、空間のデザイン、設計を通して新しい価値観を提供したいという鬼木さんの思想は多くのクライアントに支持され、今や最も忙しい建築家のひとりとなりました。そんな大ブレーク中の鬼木さんが事務所内にてバッファローのリンクステーション ネットワークHDD LS510D0301をご使用とのこと。バッファローのリンクステーションが第一線で活躍する建築家の現場でどう役立っているのか?早速LAVAが東京、駒場にある鬼木デザインスタジオを訪れお話を伺いました。

リンクステーション ネットワークHDD、LS510Dシリーズインタビュー動画を再生

帰国子女だった自分にとって、日本での勉強はゲーム感覚で面白くどんどんはまっていきました

——建築家、デザイナーの鬼木 孝一郎さんです。ではまず鬼木さんが建築家になっていった経緯を教えてください。

僕は西東京市の生まれで幼稚園、小学校は地元の学校に通いました。小学2年生から父親の仕事の関係でイギリスのニューキャッスルへ家族5人で移住しました。

——ニューキャッスルですか?僕も行ったことがありますが結構田舎ですよね(笑)。

間違いなく田舎です(笑)。学校にいるほぼ全員がイギリス人。僕ら兄弟3人が入ると「宇宙人が来た」と言われるほど田舎(笑)。

——なんかわかる気がします。でもイギリスって日本と似ているところがあって徐々に参入者にも慣れていきますよね?

そうなんですよね。隣に住むおじちゃんともとても仲良くなり、アフタヌーンティーをしながらよく一緒にサッカー観戦をしました。その頃には両親が旅行にも連れていってくれました。スペイン、フランス、イタリア、オランダ、ギリシャ、エジプト、北欧。今思い返すとそれはすごく貴重な体験でしたね。日本に住んでいたらなかなか行けないし、そもそも幼少時代にそんなに多くの国には行けないですよね。

——確かにそれは羨ましいです。イギリスの学校はどんな感じだったのですか?

まず根本的に生徒には競争をさせません。テストがあったかも覚えていないんです。勉強で順位をつけないんです。授業も先生が話すというよりも生徒同士が考え話し合う感じ。まず日本の教育現場には見られない風景がありました。なので6年間、僕はイギリスでなんのストレスもなくのんびりと過ごしました。

——強制しない、自由に考えさせる、こういったことが人間を成長させていく要素なんでしょうね。

本当にそうなんですが僕の場合はそれが逆に作用していったんです。日本に帰ってきたのが中学2年生。生まれ育った西東京に戻ってきたんですが圧倒的な違いを感じたのがやはり勉強への考え方。高校入試はどうする?偏差値は?どこに進むべきなのか?日本的なアプローチにいきなり遭遇し驚きました。これまで勉強で順位をつけられたことがなかったですからね。そんな中、塾でクラス分けのためにテスト受けさせられたんですが僕はトップのSクラスに行けました。そこで初めて自分は勉強が得意だってことを知ったんです(笑)。

——面白い話だなあ。それでそれで?

今まで勉強で競争をしたことがなかったのでそれをゲーム感覚のように楽しんだんです。数学には完全にハマりました。本当、僕にはゲームでした。

——初めて評価されたことで勉強自体に火がついたんですね。とても興味深い話です。

そこからは塾にも通い勉学の日々。高校は早稲田大学高等学院に進みました。でもここは全員がエスカレーター式で大学に進めるのでまたまた競争のない世界へと逆戻り(笑)。なので高校時代はボート部に明け暮れた3年間でした。ボート部の同期の4人が早稲田大学の建築家に進んだんですが、そのうちのひとりに佐藤オオキがいました。のちに僕は彼と一緒に会社をやることになります。そんな同期からの影響もあったのか、大学を受験するにあたっての志願書に理工学部の中の建築学科を僕は選びました。でも僕としては建築にどっぷり行きたいというよりも、ものを作ることにも多少興味があったので少しクリエイティブなことをしてみたいなという程度でした。

中高時代の勉強は明確な答えがあった。でもデザインにはそれがない。その面白さにまたはまりました

——なるほど。ではそのなんとなく進んだ建築学科での話をしてください。

中高時代の勉強は問題を解いて答えがあった。そしてその結果自身の偏差値を知りました。建築学科に入ると不思議なお題を教授が出して、それに対して僕たちはデザインをしてものを作る。それを見て教授の考え方で評価が決まる。なんじゃこりゃ!と(笑)。生まれて初めて答えのない世界を経験しました。それがまた自分に火をつけたんです。衝撃でしたね。そしてそれがまたゲーム感覚へと(笑)。

——鬼木さんは常に与えられた環境やミッションを楽しむタイプですね。様々なことで成長していく理由がわかってきました。

すぐにハマるんですよね。その後早稲田の大学院に進みましたが、最終的に首席で卒業しました。

——さすがです。そして日建に入社ですね。

小さなアトリエ事務所かもしくは組織事務所か迷ったんですが、自分が最終的に選んだのが組織事務所の日建設計でした。僕が大学で学んでいたことは建築の歴史や思想。より建築への理解を深めるためにどうやったら建築はできるのかという技術や実務的なことを学びたかったんです。かつ給料の高いところに行きたかった。なので日建を選んだんです。先ほど話した同期の佐藤オオキは大学院を卒業後すぐにデザイン事務所nendoを立ち上げました。高校からずっと同じルートで歩いてきたふたりがそこで初めて違う道に進んだんです。僕は日建では主に大学のキャンパスを作るチームに入り、そこで建築のノウハウを働きながら学んでいきました。3年ぐらい楽しくやっていたんですが佐藤オオキから「飲みに行くぞ」と連絡がきたんです。久しぶりに色々と話しました。そこで佐藤に言われたのが「世界一になりたい」と。世界一ってなんだ?知名度?お金?クオリティー?会社の規模?答えはなかったんですがそのあやふやさが気になりました。そして飲んだその翌日上司に「会社を辞めます」と告げていました。

——また同じ道を歩くことになったんですね。

はい。27歳で日建は退職してそのまま佐藤が始めたnendoに入社しました。その時点で会社にはまだ5人のスタッフしかいませんでした。nendoは写真、プロダクト、グラフィック、空間と色々とやっていましたが、僕は建築やインテリアなど空間のデザインを手がけるスタッフとして合流しました。知り合いのお店のデザインからはじまり、次第に大手ブランドからの依頼も増えていきました。nendoも徐々に大きくなっていき、規模も大きくなり仕事も増えました。でもじっくりとデザインできる時間もなくなっていったんです。様々な考え方があったと思いますが僕はそこで独立を選びました。もの作りにもっと携わっていきたかったんです。そして2015年に鬼木デザインスタジオを設立しました。38歳の時です。

パーソナルな部分で「住宅とは?」ということを真剣に考えて、人のハッピーを考えていきたい

——鬼木デザインスタジオで手がけていることを教えてください。

僕は運がいいことに独立と同時に仕事があり、とても忙しいなかでスタートできました。まず「エルメス」の祇園店を設計しました。また今年の4月にオープンしたGINZA SIX内のアートギャラリー。そして“STUDIOUS”という日本のアパレルブランドを設計。ここはいくつか手がけていまして、原宿店、大阪梅田店、そして最近大阪のなんば店をやりました。あとは音楽スタジオ “EYES MUSIC STUDIO”のデザインも手がけました。それと“DEAR MAYUKO”という化粧品ブランドのお店のデザインも手がけています。

——その中からひとつ選んでいただき、店舗が完成するまでのプロセスを教えてください。

では最近手がけた“STUDIOUS”のなんば店の話をしますね。「なんばパークス」という大阪の商業施設の中に“STUDIOUS”の新しい店舗を作りたいというもので、クライアントからの依頼としては面積が大きい物件なので、メンズ、ウィメンズを店内で分けたいというものでした。同じ店内で完全にふたつが独立した店舗にしたいと。お会計も別にしたいというものでした。そのために、お店の真ん中に壁を作って分けなければいけないのですが、決まっていた敷地が間口が狭く奥行きが深い場所だったため、完全な壁だと閉鎖的になってしまいます。なのでまずはそこのデザインから考えました。壁の素材を考えていくと透けるもの、ガラス等、色々とアイデアを出しましたが最終的にはファブリック(布)を提案しました。鉄の柱を中央に固定して、そこに編みこむようにファブリックを沿わせていく。そうすることでレディース側、メンズ側、それぞれが見えます。これで圧迫感もなくなりました。STUDIOUSは自由な雰囲気を大切にした洋服が多いので、店内のデザインも遊び感覚を大切にしたかったんです。それがファブリックを使用したことで表現できました。全体のカラーである「白」はSTUDIOUSがテーマにしている色。なので選んだファブリックも完全な白ではないんですが質感、ムラ感のある白を使用しました。いい意味で遊び感覚のある「軽さ」のようなものが演出できたと思います。

——鬼木さんの自身のデザインの特徴はなんだと思いますか?

デザインを通して新しい価値観、新しい発見をしてもらえるような提案をしていきたいです。そのブランドの持っている世界観を伝えるために、空間のデザイン、設計を通して、全く新しい価値観として表現できたら嬉しいです。同時にストーリー性も大事にしています。あまり装飾的なもので固めずにストーリー自体を前に出します。本質であるストーリー以外のものは隠していきます。そうすることで自ずとシンプルになっていきます。引き算的なデザインの仕方ですね。今後の事務所の方向性というのもあって、最近僕は人間の豊かさや豊かな暮らしについてよく考えます。ある映画で老夫婦が余生の暮らしをしていくというものを観たんですが、「人が生きていくための豊かさとはなんだろう?」とそれ以降考えるようになったんです。僕は人に対してなにかを表現できる立場なのでなおさらそれを考えます。その表現方法として住空間にも携わっていきたいです。もっとパーソナルな部分で「住宅とはなんだろう?」ということを真剣に考えて、人のハッピーを考えていきたいです。それが結果として住居を作るという考え方ではないかもしれませんが、人の豊かさについてはこれからも建築家として追求していこうと思っています。

——素晴らしい考え方だと思います。音楽家の僕も影響されるような話です。一緒に空間を豊かにするようなことができたらいいですね。ではパソコンの話をしましょう。メインのパソコンとソフトを教えてください。

メインのパソコンはMacBook Proで、ソフトはベクターワークスとフォトショップです。図面を書くのはパソコンなので一日中使用していますが、クリエイティブに関しては模型や手で触れるものもあります。すべてパソコンだけにならないようにしています。

——では鬼木さんがお使いのバッファローのリンクステーション ネットワークHDD LS510D0301について聞かせてください。

これは自分と事務所のスタッフとのデータ共有のハードディスクとして使用しています。過去のプロジェクトで作ってきたデータがそのハードディスクの中に蓄積されています。僕ら建築家は特にそうだと思うんですが、現在進行形のプロジェクトのなかで過去のプロジェクトのアイデアをチェックすることを頻繁に行います。なのでこのリンクステーション ネットワークHDD LS510D0301にアクセスすれば簡単に過去のデータが入手できます。そしてスタッフとの互いのクリエイティブも早くスムーズに進んでいきます。今までだと僕かスタッフのどちらかが過去のデータを持っていて、その都度USBメモリーでやり取りをしていました。今思うと相当煩わしい作業ではありましたが、今は事務所にWi-Fiを導入しているので簡単につながり、データもすぐにゲットできます。とても重宝しています。僕はパソコンを持ち歩くことが多いのでその理由もあってノートパソコンを使っていますが、常に持ち歩いているので破損するリスクも多いです。なのでデータ共有できるハードディスクはそう言ったトラブルを軽減してくれているアイテムとも言えます。今は事務所に3台のハードディスクをバックアップ用に置いています。ひとつはTime Machine(Macのバックアップ機能)専用にしていますが、そのどれもがバッファロー製品です。バッファローのものは家電量販店に行くと必ず目立つところに置いてあります。きっとなにかパワーのあるブランドなんだと僕はずっと思っています。そうじゃなかったらあそこまで人の目につきやすい目立つところには置いてないと思うんです。そのパワーに僕も惹かれているひとりです。デザインもシンプルなので逆に選びやすいですね。でもこのハードディスクに関してはネットワークHDDであることがやはり大きいです。出張先で急にデータが必要になることってありますよね。我々の仕事でもそれが多いんですが、それがない場合だと、「今持ってないので事務所に戻ったらすぐに送ります」。このセリフ、何回言ったか(笑)。当然のことながらリンクステーションを使うとこういう場面が一切なくなります。いつでも外から事務所のリンクステーションにアクセスしてクライアントに見せることも送ることもできるんです。仕事が本当にスピーディーになりますよね。そしてクライアントに対しても印象がいい。それとWi-Fiのいいところはレイアウトを気にせず機器を設置できるところ。事務所で仕事をしていると文具だったり手の届くところがごちゃごちゃしていきます。デスク周りが汚くなっていくんです。ハードディスクって結構大きくて存在感があるんですが、その存在を気にせず事務所内のどこかに隠して置いておけるのはWi-Fiの素晴らしくいいところだと思いますね。そしてこのハードディスクはデザインも良いので、またまたそれもバッファローのパワーがあるところだと感じてしまいます。

——ありがとうございます。さらに鬼木さんのクリエイティブにこれからもご活用ください。さて、では最後に鬼木さんのような建築家、デザイナーになりたい人たちにメッセージをお願いします。

設計するときに自分の既成概念をリセットしてから作ってみる。本来だったらこう作るという社会的なルールを一度疑ってみる。そうすることで新しい価値観も生まれます。身のまわりのものに敏感になり、これがなくなったらどうなるのかを考えて、それをまた新しい発見につなげてみる。こういったことも大事かもしれません。

——今日はどうもありがとうございました。

Creator's Profile

本人写真

鬼木 孝一郎(おにき こういちろう)

1977年東京都生まれ。
早稲田大学大学院卒業後 、株式会社日建設計勤務。
その後、有限会社nendo入社。10年間に渡りチーフディレクターとして国内外の空間デザインを手がける。
2015年、鬼木デザインスタジオ設立。建築、インテリア、展示会の空間デザインを中心に多方面にて活動。
主な作品に「Hermés祇園店」「Artglorieux(GINZA SIX)」「STUDIOUS」等。
American Architecture Prize、Singapore interior design award、日本インテリアデザイナー協会(JID)賞など受賞多数。

Interview Photo

※画像をクリックすると大きな画像をご覧頂けます。

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ここからは鬼木さんご自身に作品の解説をしていただきます。「京都祇園にデザインしたエルメスの期間限定店舗になります。伝統的な街並みの残る通りに位置する町屋を「舞台」というキーワードをもとに店舗として再生し、店内には日本の伝統建築で多く使われている「木組み」の技術を応用した什器をデザインしました。期間中、国内外の多くの方にご来店いただきました。」(写真:太田拓実)

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「日本のブランドに拘ったセレクトショップ STUDIOUSのなんばパークス店のショップデザインです。特注した「布」をインテリアの主な素材として使うことで、ファッションのもつ自由で軽やかなイメージを表現することを目指しました。布が店内を自由に飛び回っているような空間構成が見所です。」(写真:太田拓実)

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「銀座に誕生したGINZA SIX内にデザインしたギャラリーArtglorieux。四角い区画の中に斜めに壁を挿入し、さらに床のフローリング材の色をグラデーション状に変化させることにより、あまり広くないギャラリーに奥行きと回遊性を与えています。「人生の宝物」をコンセプトにセレクトされた様々なジャンルのアーティストの作品を購入いただけます。」(写真:太田拓実)

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「多様な楽器のレッスンを提供する音楽教室のインテリアデザインです。この教室がみんなで曲を演奏する“セッション”を大切にしていることから、店内に楽器で使用される素材をちりばめ、視覚的にも“セッション”をしているような動きのある空間としました。」(写真:水野ただのり)

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「昨年11月に新しく誕生した基礎化粧品を中心としたビューティーブランドdear mayukoの店舗のコンセプトデザイン。商品が使われるお風呂場のタイルをイメージしたグリッドシステムの採用により、多様な条件の中でも対応可能なデザインとしています。繭から抽出したタンパク質を使用した商品群、今後の展開が楽しみなブランドです。」(写真:鬼木デザインスタジオ)

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インタビュー中にあった“STUDIOUS”のなんば店の模型です。鬼木さんが話していた通り、鉄の柱を中央に固定して、そこに編みこむようにファブリックを沿わせていく感じがわかりますね、なぜか僕はこういった模型を見ると興奮します。

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鬼木さんが事務所でご愛用のバッファローのリンクステーション ネットワークHDD LS510D0301です。「このハードディスクに関してはネットワークHDDであることがやはり大きいです。それと事務所にWi-Fiを導入しているので設置場所を気にしなくていいというところ。事務所で仕事をしていると文具だったり手の届くところがごちゃごちゃしていきます。ハードディスクって結構大きくて存在感があるんですが、その存在を気にせず事務所内のどこかに隠して置いておけるのはネットワークHDD+Wi-Fiの組み合わせならではですね。」とおっしゃってくれました。バッファローもパワーあるブランドという力強いお言葉をいただきました。

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鬼木デザインオフィスにて作業中の鬼木さん、とにかく忙しい日々が続いているそうですが、彼はそういった素振りを一切見せずにインタビューに応じてくれました。事務所も素晴らしいロケーションの中にありましたよ。

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僕は仕事柄、空間の仕事をしている人への興味は尽きないのですが、鬼木さんの考え方、そして作品には正直惹かれます。「人間の豊かな暮らしについて表現者としてしっかり考えていきたい」という思想も素晴らしい。いつか本当に一緒に最高の空間を作れたら嬉しいですね。ちなみに僕の実家のすぐ近くに鬼木さんは住んでいます(笑)。

Creater's Favorite Foods

クリエイターのお気に入り料理

鬼木 孝一郎の好きな料理“この一品!”
「ブラッスリー ルヴェ ソン ヴェール 駒場の日替わりランチ」

鬼木さん曰く、「事務所の近くにある東京大学内の"ブラッスリー ルヴェ ソン ヴェール"のお肉を選んだ日替わりランチです。大学内にあるとは思えないほど優雅な方たちが訪れるフレンチレストラン。さすが東大ですね。これにサラダ、ポタージュ、パンもつきます。忙しい日々が続くとホッとしに行きたい場所です。味も最高ですよ」

今回登場した製品

製品写真

リンクステーション ネットワークHDD LS510Dシリーズ

複数処理に強いデュアルコアCPUを採用し、多くの機能を同時に処理する際にも高速で安定した動作を実現。また普段使っているパソコンの画面のような親しみやすいユーザーインターフェイスを採用しており直感的に操作できます。またスマホやタブレット専用のWeb設定画面を採用しており、パソコンがなくても簡単に操作できます。そしてスマホやタブレットだけで簡単に初期セットアップ可能。セットアップウィザードがユーザーをサポートするから画面に沿って進めるだけで迷わず設定ができます。

LS510Dシリーズ製品ページ

 
 

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