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高速!UltraSCSIを2倍速に外付ハードディスク新登場! マッハSCSI40ロゴ
マッハSCSIとは・・・
DualEdge技術により、従来のUltraSCSIの2倍である40MB/sの高速転送を実現しました。
すでにお持ちのUltraSCSIインターフェースでもお使いいただけます。


※マッハSCSI40対応インターフェース:BUFFALO IFC-USLP,IFC-USCB2/アイ・オー・データ機器 SC-NBDシリーズ(AMDチップセット+Athlon環境を除く)/ロジテック LHA-600Uシリーズ(AMDチップセット+Athlon環境を除く),LHA-6000ULシリーズ,LHA-6000Sシリーズ,LPM-SCSI3EH 
*ドライバはすべてBUFFALO製ドライバを使用します。
速度比較
【測定環境】
パソコン:PentiumIII933MHz/メモリ128MB、OS:Windows2000、SCSI I/F:IFC-USLP、HD:DSC-60G
【測定方法】
2台のSCSIハードディスク間で559MBファイルのコピー(リードとライト)時間を計測。(当社調べ)

「マッハSCSI40」が2倍の転送速度を実現

最近のデータ転送を高速化する技術で多く取られる手法として、クロックの両エッジでに同期してデータを転送する技術があります。
現在までに、メモリではRAMBUS・DDR、ハードディスクではUltraDMA、CPUではPentium4・Athlon/DuronのFSBでこの技術が導入されています。
比較図
従来のSCSI機器とも相互性を確保

マッハSCSI40で動作させるにはマッハSCSI40に対応したSCSIインターフェースとハードディスクが必要です。
もちろん、ここにすでにお持ちのSCSI機器を接続してもそれぞれ動作が可能です。
SCSI機器をデイジーチェーン接続した場合、各デバイスは同じバスに接続されています。データが転送される場合は転送のたびにインターフェースとデバイスがお互いに接続を確立してデータが転送されます。このため、違うSCSI規格のデバイスを接続してもそれぞれの一番速い速度でデータの転送を行います。インターフェースがマッハSCSI40に対応していれば、他にUltraSCSIやSCSI-2の機器が接続されていてもマッハSCSI40に対応したハードディスクとは40MB/sでデータの転送が可能です。
動画の編集作業等に威力を発揮

マッハSCSI40対応UltraSCSIインターフェース&外付けハードディスク
IFC-USCB2 IFC-USLP , 外付UltraSCSIハードディスク

CardBus用
UltraSCSIインターフェースカード
IFC-USCB2


PCIバス用
UltraSCSIインターフェースボード
IFC-USLP

 

外付UltraSCSIハードディスク
40GB DSC-40G
60GB DSC-60G
80GB DSC-80G
 
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