インターネット社会(EメールやEコマース)の到来とともに、
会社でも、家庭でも、インターネットへ誰もが簡単にアクセスでき、
その便利さをみんなで容易に共有できる環境が求められています。
たとえば、1本のインターネット回線をみんなで共有活用するということが…。
BUFFALOでは、インターネットの便利さを誰もが簡単・手軽に
シェアリング(共有)していただける製品、
サービスやソフトウェアまでもを含めて、
トータルなソリューションを提案してまいります。





インターネットを「日用品」にすること。
それができるのは、BUFFALOだけです。
  インターネットは便利。でも、その便利さを使いこなしている人はまだまだ一部の人たちです。そこにある壁は、機器接続の難しさや価格の高さ、不適切なサービスなどでしょう。BUFFALOは、パソコン周辺機器のトップブランドとして、これまでさまざまな「快適」をパソコンに付加してきました。そのノウハウと高い技術力、サービス力を「インターネットシェアリング」という考え方で統合。もっと使いやすい、誰もが手軽にインターネットにアクセスできる環境を提案してまいります。
インターネットを誰もが気軽に使える「日用品」にしようと考えています。
 
 
パソコンが周辺機器で快適になったように、
インターネットはBUFFALOで快適になります。
  パソコンの便利さ、快適さの発展は、周辺機器の充実の過程でもありました。パソコンを快適に使いつづけるためにメモリ増設を行う。パソコンの処理能力を高めるためにCPUアクセラレータを装着する。Windowsの画面サイズを広げるためにウィンドウ・アクセラレータを補う。 大容量の画像やコンテンツを扱うためにHDDやMOを増設する。使い勝手の快適さを高める多様な周辺機器があってはじめてパソコンの便利さは広がってきたのです。
これからのインターネット時代、BUFFALOは、その持てる技術、サービス、ノウハウのすべての方向性を、インターネットをより快適にする、「インターネットシェアリング」の考え方にシフトしていきます。パソコンを快適にしたのが周辺機器であったように、インターネットはBUFFALOの製品・サービスでもっと快適になっていきます。
 
 
まずは、無線LANの「AirStation」から。
誰もに使いやすいインターネットの時代を開きます。
  「インターネットシェアリング」の考え方を具体的な形にした最初の製品が無線LANの「AirStation」です。無線というケーブルのない自由なインターネットへのアクセス環境を実現し、一本のインターネット回線を複数のパソコンで共有することを可能にしています。まさにインターネットをシェアする(共有、分け合う)ことができる環境を実現しています。
さらに第2弾として、有線ローカルルータの「Broad Station」も登場。有線だけの環境でもっとも手軽にインターネットのシェアリングが実現できる製品です。高機能であることはもちろん、その低価格設定はより多くの方にインターネットの便利さをお届けするためのBUFFALOの基本姿勢です。





ISDN回線で、複数のPCで、みんなでインターネットしたい。



CATV回線や、xDSL回線でインターネットしたい。



有線だけの環境で、手軽にインターネットをシェアリングしたい。



BUFFALOは、この「AirStation」「Broad Station」を皮切りに、今後も数多くのインターネットシェアリングを提案できる製品・サービスをお届けしてまいります。長年培ったノウハウと高い製品開発力のあるBUFFALOだからできる提案、ラインアップにご期待ください。


まずは「AirStation」が提案する
インターネットシェアリングの快適さを実感してください。