- 大事なデータを守るセキュリティUSBメモリ大事なデータを守るセキュリティUSBメモリ

「セキュリティUSBメモリ 管理設定コピーサービス」は、USBメモリを企業や学校でセキュリティポリシーに基づいて運用するために、USBメモリに施す管理設定をサポートいたします。
USBメモリは使い勝手の良さで、既に多くの企業で使われており。既に業務には欠かせない機器となっています。
バッファローでは、企業で安心お使い頂ける、強力なセキュリティ対応の「USBメモリ」と、セキュリティポリシーに基づいた運用を可能とする「管理ソフトウェア」をラインアップしています。
本サービスは、USBメモリの大量導入時における、USBメモリ1本1本への管理設定ファイルのコピー作業を代行し、システム管理者の作業負担を削減いたします。
※設定サービスは (株)バッファロー・IT・ソリューションズ が行います。
コピーサービス
セキュリティポリシーに基づいて、お客様が設定されたマスターキーを、お客様に代わりにUSBメモリにコピーします。USBメモリの大量導入などでは、システム管理者の手間を大幅に軽減します。
管理ラベルの貼付け
USBメモリにラベル(会社名・部署名)を貼ることでシステム管理者・利用者の管理を容易にします。
事前データ入れ
オプションとして、業務用ソフトなどを、お客様に代わり、USBメモリに保存します。納品後すぐにお使い頂けます。
(金額はデータにより変わりますので、お問い合わせください)
マスターキー・設定ファイル破棄証明書の発行
セキュリティ保護のため、お預かりしたマスターキー他のファイルは作業が終わりしだい、完了に削除します。破棄証明書を発行して、設定済みUSBメモリとともにお届けします。
追加導入時の設定コピー作業
ご要望によりお預かりしたマスターキーファイルなどを保管いたします。USBメモリを追加導入される際には、よりお手軽にサービスを受けることができます。
システム管理者は管理ソフトウェアとセキュリティUSBメモリを使い、セキュリティポリシーに基づいた「マスターキーファイル」を生成します。生成した「マスターキーファイル」をセキュリティUSBメモリにコピーすることで同じ設定のセキュリティUSBメモリ増やすことができます。
設定後は、システム管理者が持つ「マスターキーファイル」と、セキュリティUSBメモリそろわなければ設定の変更はできません。
- パスワード運用とパスワードポリシーに関する設定(パスワードの構成条件の設定、パスワードの設定 )
- マスターキーファイルによる管理・読出し設定 (管理者権限の設定)
- パスワード失敗時のロックとロック解除に関する設定(リトライ可能回数の設定、ロックの解除他)
- ドライブの容量設定&管理用ドライブへの書込み(管理ドライブ/ユーザドライブの設定、管理ドライブへのデータ書込み)
- 利用状況が確認できるログの保存 (操作ログの記録)
複数USBメモリ管理に便利
会社全体や部署などでマスターキーを統一すれば、効率的に管理することができます。
パスワードを忘れても初期化不要
パスワードを忘れた場合、一般的にはUSBメモリをデータごと初期化するのが普通ですが、「マスターキー」を持つステム管理者ならパスワード無しでアクセス可能です。
詳しくは「大事なデータの漏洩を許さないセキュリティUSBメモリ」特集へ
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指紋認証(パスワードも可)モデル、自動暗号機能によりUSBメモリにデータを書き込む自動的に暗号化されて保存します。暗号化を意識する必要はありません。管理ソフトウェア「SecureLock Manager」 と使うことで、細かな設定が可能になります。 |
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パスワード認証モデル、自動暗号機能によりUSBメモリにデータを書き込む自動的に暗号化されて保存します。暗号化を意識する必要はありません。管理ソフトウェア「Secure Lock Manager」 と使うことで、細かな設定が可能になります。 |
| 従来モデルRUF2-HSCの製品詳細はこちら | |
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セキュリティUSBメモリに対応した管理ソフトウェア。USBメモリに企業オリジナルのセキュリティポリシーを施すことができます。システム管理者の運用面での負荷を低減します。 |






