選択された携帯電話の基本情報
| 携帯電話会社 | SoftBank |
| シリーズ名 | SoftBank 3G |
| メーカー名 | SHARP |
| 機種名 | 822SH |
選択された携帯電話の対応メモリーカード一覧
選択された携帯電話では、下記のメモリーカードをご利用いただけます。選び方が分からない場合は、「メモリーカードを選ぶポイント」をご覧下さい。また、製品型番をクリックすると、製品の詳細をご覧いただけます。
| モデル | 製品構成 | メモリーカード容量 | |||
| 16GB | 8GB | 4GB | 2GB | ||
| 高速 モデル |
本体+変換アダプター付 | − | − | − | RMSD-BS02GSA★ |
| 本体のみ | − | − | − | RMSD-BS02G | |
| 標準 モデル |
本体+変換アダプター付 | − | − | − | RMSD-BS2GC2SA |
| 本体のみ | − | − | − | − | |
★・・・おすすめ機種です
メモリーカードを選ぶポイント
携帯電話のメモリーカードを選ぶポイントは、お使いの目的に最適の容量のカードを選ぶのがまず第一のポイントです。その他、パソコンとデータのやりとりをよくおこなわれる方は、メモリーカードの速度や変換アダプター付なども大事なポイントになります。
これらのポイントを上手におさえてあなたにピッタリのメモリーカードを見つけてください。
■ どのくらいの容量を選ぶのがよいの?
携帯電話が対応するもっとも大きい容量のメモリーカードを選ぶ方が、後々「容量が足りなくなった・・・」など困らないのでよいのですが、容量が大きい方がコスト高というのも事実。できれば、容量とコストのバランスが良いものを選びたいものです。下記の表に目安をあなたにあった容量を選んでみてください。
◎メモリーカードの保存データ目安表
| 容量 | 16GB | 8GB | 4GB | 2GB | |
| 静止画 | 800万画素 | 4,835枚 | 2,397枚 | 1,197枚 | 599枚 |
| 500万画素 | 7,740枚 | 3,795枚 | 1,885枚 | 940枚 | |
| 320万画素 | 10,180枚 | 4,995枚 | 2,480枚 | 1,235枚 | |
| 200万画素 | 16,125枚 | 7,910枚 | 3,930枚 | 1,955枚 | |
| 動画 | ワンセグ録画 | 5,120分 | 2,560分 | 1,280分 | 640分 |
| 携帯録画 | 1,280分 | 640分 | 320分 | 160分 | |
| 音楽 | 着うたフル® | 10,320曲 | 5,060曲 | 2,515曲 | 1,250曲 |
| デジタル音楽 | 3,870曲 | 1,898曲 | 943曲 | 469曲 | |
※撮影枚数/時間はおよその目安です。撮影環境や被写体などの条件、他のデータが保存されている場合は撮影できる枚数/時間は少なくなります。
※着うたフルは、1曲あたり1.5MB(HE-AAC 49Kbps)、デジタル音楽は、1曲あたり4分(AAC 128kbps)の場合。
※数値はあくまでも目安であり、これを保証するものではありません。
■ 高速モデルと標準モデルのどちらを選ぶのがよいの?
携帯電話が高速なメモリーカードの使用をすすめていない場合、もしくは携帯電話のみでメモリーカードをご利用になる場合、どちらをお選びいただいても基本的にはかまいません。ただし、撮った写真や動画をパソコンにカードリーダー等を使って取り込む際、差がでてきます。ブログへの投稿やバックアップなどの目的で、頻繁にパソコンに取り込む際は、高速モデルを選ぶ方が、短時間で転送が終わり便利だといえます。
■ 変換アダプター付を選ぶメリットは?
変換アダプターは、microSDサイズのメモリーカードをSDカードサイズに変換するものです。SDカードに変換すれば、さまざまな機器で使用できるようになります。
たとえば、SDカードスロットが標準でついているパソコンなら、そのまま使えますし、SDカードに対応したお手持ちのカードリーダーでも使用できます。
別途microSDに対応したカードリーダーなどの用意する必要がなく経済的です。
※4GB以上のメモリーカードをご利用の場合は、パソコンやカードリーダーがその容量に対応している必要があります。
パソコンに携帯電話の写真などを取り込む機会が多い方には
◎メモリーカードとカードリーダーがいっしょになったモデルがオススメ
一見するとUSBメモリーのように見えますが、メモリーカードの脱着ができる優れものです。普段携帯電話で使うときはメモリーカードを携帯電話に取付け、パソコンに写真などを取り込む際は、携帯電話からメモリーカードを抜き、本体に差し込んでパソコンのUSBポートに接続するだけ。USBポートは、ほぼすべてのパソコンに付いているので幅広くお使いいただけます。
「選択された携帯電話の対応メモリーカード一覧」で対応が取れている容量までお使いいただけます。
>>ブラックモデル RMUM-H2/BKシリーズ詳細
>>ホワイトモデル RMUM-H2/WHシリーズ詳細

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