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●SecureLockWare Ver.2.67β (2011年11月8日掲載) ★「SecureLockWare」と「ハードディスクセキュリティ」の違いについては、 ★「SecureLockWare」と「ClipDrive セキュリティ」の違いについては、 | |
| データ名 | SecureLockWare |
| Ver. | Ver.2.67β |
| 登 録 名 | slw_267.exe |
| バイト数 | 9,867,629 bytes |
| 掲 載 日 | 2011年11月8日 |
| 対応機種 | DOS/V、PC98-NX |
| 対応 OS | ---暗号化対応OS--- Windows 2000/XP/Vista (32bitのみ) ---PCロック対応OS--- Windows 2000/XP/Me/98SE (32bitのみ) |
| 対象製品 | ---AES128bit暗号化対応機器--- ・外付ハードディスク ・シリコンハードディスク ・内蔵ハードディスク ・カードリーダー/ライター ・フロッピーディスクドライブ ・DVDスーパーマルチドライブ ・ブルーレイ&HD DVDドライブ
---AES256bit暗号化対応機器--- ・ポータブルハードディスク
---PCロック対応機器--- ・SecureLockKey |
| 著作権者 | 株式会社 バッファロー |
| 作成方法 | 自己解凍 |
| 転載条件 | 転載禁止 |
| マニュアル | 『SecureLockWareユーザーズマニュアル』 |
【ソフト紹介】 本ソフトウェアは、ドライブ/メディア全体またはファイルを暗号化するソフトウェアです。 ドライブの暗号化は、弊社製USB/IEEE1394/UltraATA/SerialATA接続の、ハードディスク、 MOドライブ、カードリーダー/ライター、フロッピーディスクドライブ、 DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAMのみ)、及びUSBフラッシュメモリーに対応しています。 PCロック機能は、Windows稼働中に不正ユーザーによるパソコン画面の盗み見と 不正キーボード操作を防止する機能です。 ※パソコン本体のリセットボタンや電源スイッチ等ハードウェア的な操作は ロックできません。また、Safeモード・BIOS起動なども防止できません。 パソコンの盗難・紛失等の被害防止には、パソコンの起動自体を防止する、 他のセキュリティー(BIOS起動のパスワード設定や機密情報の暗号化など)を 施す必要があります。 【制限事項】 ・PCロック機能は、WindowsXPでは簡易ユーザー切り替えを使用すると うまく動かない場合がありますので、使用しないでください。 管理者が設定を変更するときは必ず他のユーザーをログオフしておいてください。 ・フラッシュメモリーカードを暗号化する場合は、必ず弊社製USBカードリーダー/ライターをご使用ください。 弊社製USBカードリーダー/ライター以外の機器では、暗号化しないでください。 ・SecureLockWare Ver.2.20以降は弊社製USBカードリーダー/ライター以外には対応していません。 他のリーダーに接続されたフラッシュメモリカードは絶対に暗号化しないでください。 【注意事項】 ・SecureLockStationに添付のSecureLockKeyのお問い合せについては、 SecureLockStationに添付のマニュアルに記載の窓口にお問い合せください。 ・それ以外のSecureLockWareに関するお問い合せは、「ストレージ、メモリー、 LinkStation・TeraStation」の問い合せ窓口までお問い合せください。 ・本ソフトウェアは、ドライブ/メディア内のデータの流出を防止するもので、 データが消えないよう保護するものではありません。ご注意ください。 ・データが入っているドライブ機器・メディアを暗号化する場合は、いったん他のメディア等に データを移動して、暗号化を行った後に書き戻してください。 データが入った状態でドライブ機器・メディアを暗号化すると、それらの中のデータは 読み出すことができなくなります。 ・暗号化時に設定したパスワードを忘れた場合には、ドライブ/メディアの中のデータは読み出せません。 ドライブ/メディアを再利用するには、初期化が必要になります。 この時、ドライブ/メディア内のデータは失われますのでご注意ください。 ※注1 HD-QSU2/R5シリーズについて RAID0/1/5、もしくはスパンニングモードに設定してから、ドライブ暗号化を行ってください。 通常モード(4個のハードディスクとして認識される)の場合、ドライブ暗号化は正常に使用できません。 USB接続時のみAES256bit暗号化で使用可能です。 USB接続してAES256bit暗号化を行った場合、eSATA接続時にパスワード認証で失敗します。 eSATA接続で使用する場合は、必ずAES128bit暗号化を行ってください。 ※注2 HD-WIU2/R1シリーズについて RAID1、もしくはスパンニングモードに設定してから、ドライブ暗号化を行ってください。 通常モード(2個のハードディスクとして認識される)の場合、ドライブ暗号化は正常に使用できません。 【変更履歴】 ●Ver.2.66 → Ver.2.67β 一部のフロッピーディスクドライブにおいて、SecureLockWareが使用できない 問題を修正しました。 以前の変更履歴は【こちら】をご確認ください。 【ユーティリティーの使用方法】 1. ダウンロードしたファイルを実行(ダブルクリック)してください。 セットアップ画面が表示します。 2. 表示画面に従い、セットアップを行ってください。 3. 『SecureLockWareユーザーズマニュアル』を参照の上、ご使用ください。
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ダウンロードソフトウェア使用許諾について |
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