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●BUFFALO Wireless LAN Driver Disk ●LAN Card ユーティリティ for WLI-PCM Ver.3.20(2002年8月9日掲載) | |
| データ名 | LAN Card ユーティリティ for WLI-PCM |
| Ver. | Ver.3.20 |
| 登 録 名 | wlip320.exe |
| バイト数 | 214,451 Bytes |
| 掲 載 日 | 2002年8月9日 |
| 対応機種 | DOS/V, PC98-NX, PC-9821 |
| 対応 OS | Windows Me/95/98/NT4.0/2000 |
| 対象製品 | WLI-PCM / WLI-ISA |
| 著作権者 | 株式会社 バッファロー |
| 作成方法 | 自己解凍 |
| 転載条件 | 転載禁止 |
| マニュアル | [Windows Me, Windows98, Windows 95をお使いの方] Windows 98/95環境での設定 [Windows 2000をお使いの方] WIN2000.TXT [Windows NT4.0をお使いの方] Windows NT4.0環境での設定 ※)ドライバを指定するフォルダは圧縮ファイルを解凍したフォルダを 指定します。 例えば、 C:\WLIPCMに解凍した場合、 Windows Me/98/95 C:\WLIPCM Windows NT4.0 C:\WLIPCM\WinNT Windows 2000 C:\WLIPCM\Win2000 を指定してください。 |
| ドライバVer. | WLIPCM.SYS Ver.2.1.1.0 Windows 95 NDISドライバ WLIPCM.SYS Ver.2.1.1.0 Windows 95OSR2/98/Me/NT4.0 NDISドライバ WLIPCM.SYS Ver.2.1.1.0 Windows 2000 NDISドライバ |
【ソフト紹介】 このソフトウェアは、LANカードユーティリティ for WLI-PCM Ver.3.20です。 このソフトウェアにはクライアントマネージャは同梱されていません。 別途弊社ダウンロードサービスよりクライアントマネージャをダウンロード してお使いください。 本ソフトウェアはMS-DOS用実行ファイルです。実行すると、必要なファイル に解凍されます。特定のディレクトリ、もしくはフロッピーディスクにファイ ルを解凍し、ご使用ください。 【バージョンアップ内容】 ●Ver.3.10→Ver.3.20 ・クライアントマネージャVer.4.00で動作するように修正しました。 (無線LANドライバ) ●Ver.3.02→Ver.3.10 ・Windows 98の一部のパソコンで終了できないことがある問題を修正しました。 (無線LANドライバ) ・Windows NT/2000でESS IDドライバをインストールする必要がなくなりました。 (無線LANドライバ/クライアントマネージャ) ・Windows Me/98/95使用時にリソースを手動で変更した場合、クライアントマネージャが 起動できない問題を修正しました。 (クライアントマネージャ) ・エアステーションと接続されていない状態でクライアントマネージャを終了すると、 クライアントマネージャが正常に終了せず、クライアントマネージャの再起動が その後出来なくなる件の修正(クライアントマネージャ) ・一部非対応プロトコルとの相性を緩和しました。(無線LANドライバ) ●Ver.3.01→Ver.3.02 ・Windows 95で活線挿抜が行えない場合がある問題を修正。 (ドライバ) ・Windows 98/95でクライアントマネージャを常駐している状態で、活線挿抜を 行うとパソコンがハングアップする場合がある問題を修正。 (クライアントマネージャ) ※)活線挿抜を行う場合は、出来る限りクライアントマネージャを終了してから 行う様にしてください。 ●Ver.3.00→Ver.3.01 ・Windows 98/95でクライアントマネージャを常駐していると、Windowsの 処理が遅くなる場合がある問題を修正。(クライアントマネージャー) ・クライアントマネージャ起動直後にファイル操作をせず、上書き保存を 行った時、1度目は保存処理が正常に行われない問題を修正。 (クライアントマネージャ) ●Ver.2.01→Ver.3.00 ・AirStation対応(クライアントマネージャ、ドライバ) ・Windows 2000ドライバにてWLA-T1、WLAR-T1、無線LANパソコンとの通信が できない問題を修正 ●Ver.2.00→Ver.2.01 ・Windows2000製品版用ドライバ追加 <<< WLI-PCMファームウェア更新のお願い >>> このソフトウェアには無線LANカードWLI-PCMのファームウェアをバージョンアップ するためのユーティリティが添付されています。ファームウェアのバージョン アップを行うとWLI-PCMのファームウェアバージョンは2.00から2.01になります。 ファームウェアの更新につきましては添付のREADME.TXTを熟読の上行ってください。 また、LAN Cardユーティリティ for WLI-PCMでファームウェアを更新すると、失敗し 通信不良が発生する場合があります。 ●問題となる現象・原因 弊社で販売しましたWLI-PCMと同一コントローラを使用した他社製品 を無線の電波が届く範囲で混在させると、WLI-PCM及び装着したパソコン、アクセス ポイントの動作が停止します。 WLI-PCM等で使用するコントローラのファームウェアバージョン2.00と2.01が混在 した場合に発生し、バージョン2.00の製品(WLI-PCM)の動作が停止します。 ●本現象の対策 1999年6月8日現在弊社で販売しましたWLI-PCMのファームウェア バージョンは2.00ですが、今後は、対策としてファームウェアバージョン2.01を 出荷致します。 既に出荷されたWLI-PCMにつきましては、大変お手数ですが下記手順 にてバージョンアップをお願い致します。本バージョンアップはアクセス ポイント(WLA-T1)装着のWLI-PCMカードについても同様に行ってください。 ●ファームウェアの更新方法 [ファームウェアバージョンの確認方法] 無線LANカードWLI-PCM本体の裏面に「Ver.2.01」のシールが添付されていない場合 は、ファームウェアバージョン2.00です。また、次の手順にても確認ができます。 ・アクセスポイント装着のWLI-PCM アクセスポイントマネージャまたはクライアントマネージャから、[ファイル] →[アクセスポイント情報]を表示します。「無線カードバージョン」の 「PCnetMobile:vx.xx」の部分が「v2.00」のときファームウェアバージョン2.00 です。 ・パソコンに装着のWLI-PCM 本ユーティリティ添付のクライアントマネージャから[ヘルプ]→[バージョン情報] にて確認できます。また、ファームウェア更新ユーティリティ (WLIFIRM.EXE)を起動して確認することもできます。 [ファームウェア更新の方法] ファームウェアの更新は他のWLI-PCM(アクセスポイント含む)が起動していない事 を確認してから行ってください。 詳しい手順は、添付のREADME.TXTをご覧ください。
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