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WLAR-L11 ファームウェア Ver.2.20 β1 (2001年10月17日掲載)
※現在ご利用のAirStationのファームウェアのバージョンを確認する場合は
 下記Q&Aの手順をご参照願います。
 【Q&A】ファームウェアのバージョンを確認する方法

WLAR-L11 ファームウェア Ver.2.10 (2001年8月17日掲載)

旧バージョン(正式バージョン含む)はこちらです

 

 ●WLAR-L11ファームウェア Ver.2.20 β1

 データ名  WLAR-L11ファームウェア
  Ver.   Ver.2.20 β1
 登 録 名  rl220.exe
 バイト数  450,749 Bytes
 掲 載 日  2001年10月17日
 対応機種  DOS/V、PC98-NX、PC-9821
 対応 OS  Windows 95/98/Me/NT4.0/2000
 対象製品  WLAR-L11
 著作権者  株式会社 バッファロー
 作成方法  自己解凍
 転載条件  転載禁止
 マニュアル  製品添付マニュアル
【ソフト紹介】
 このソフトウェアは、WLAR-L11のファームウェア Ver.2.20 β1です。

本バージョン(Ver.2.20β1)はxDSL対応として、PPPoEモードを追加したファームウェアです。
そのためβ版としての提供となりますことをご了承願います。

注意)
・本バージョンのファームウェアを書き込んだ場合、Ver.1.03以下にはバージョンダウンすることが
 できなくなります。ご了承ください。

・ファームウェアのバージョンアップを行うと設定が初期化されますので、 再設定が必要です。
 (現在の設定をメモしてください)

本ソフトウェアはMS-DOS用実行ファイルです。実行(ダブルクリック)すると、必要なファイルに解凍
されます。適当なフォルダ(ディレクトリ)、もしくはフロッピーディスクにファイルをコピーし、
解凍(ダブルクリック)し、ご使用ください。詳しいご使用方法については解凍後のREADME.TXTファイル
をご参照ください。また、PPPoEモードでご利用される方は、PPPoE.TXTファイルをご参照下さい。

-------
バージョンアップ内容は以下の通りです。

【バージョンアップ内容】
Ver.2.10→Ver.2.20(β1)
機能追加及び変更

・PPPoEモードを追加し、xDSLに対応しました。
  これによりPPPoE接続のADSL回線にて接続が可能になります。
 本機能につきましてはユーザ様の便宜を図り追加致しましたが正式版の対応予定はございません。
 また、動作保証の対象外となりますので、ユーザ様の責任に於いてご使用頂く事になります。
 予めご了承ください。
 なお、設定に関しては「目的別設定」を選択し、画面の指示に従って設定する事により、簡単に設定
 できます。

 過去のバージョンアップ内容はこちらをご覧ください。
 http://buffalo.jp/download/driver/lan/rireki/wlar-l11_bb.txt
ダウンロードソフトウェア使用許諾について
ダウンロード「ダウンロードソフトウェア使用許諾契約」に同意してダウンロードする
Warning:This download service is ONLY for Buffalo products being purchased in Japan.
For Buffalo products being purchased except Japan,please access the following site:
http://www.buffalotech.com/
注意:本ソフトウェアは日本国外で購入された製品での動作を保証致しません。
海外で購入された製品のダウンロードはこちらをご覧下さい。

  絵で説明   ダウンロード方法とダウンロードファイル解凍方法について




 ●WLAR-L11ファームウェア Ver.2.10

 データ名  WLAR-L11ファームウェア
  Ver.   Ver.2.10
 登 録 名  rl210.exe
 バイト数  419,386 Bytes
 掲 載 日  2001年8月17日
 対応機種  DOS/V、PC98-NX、PC-9821
 対応 OS  Windows 95/98/Me/NT4.0/2000
 対象製品  WLAR-L11
 著作権者  株式会社 バッファロー
 作成方法  自己解凍
 転載条件  転載禁止
 マニュアル  製品添付のマニュアル
【ソフト紹介】
 このソフトウェアは、WLAR-L11のファームウェアVer.2.10です。

 注意)
・本バージョンのファームウェアを書き込んだ場合、Ver.1.03以下にはバージョンダウンすることが
 できなくなります。ご了承ください。
・ファームウェアのバージョンアップを行うと設定が初期化されますので、 再設定が必要です。
 (現在の設定をメモしてください)

本ソフトウェアはMS-DOS用実行ファイルです。実行(ダブルクリック)すると、必要なファイルに解凍
されます。適当なフォルダ(ディレクトリ)、もしくはフロッピーディスクにファイルをコピーし、
解凍(ダブルクリック)し、ご使用ください。詳しいご使用方法については解凍後のREADME.TXTファイル
をご参照ください。

【バージョンアップ内容】
Ver.2.02(β6)→Ver.2.10
機能追加及び変更
・WEB設定画面のTOPページにシステム状態の表示を追加しました。
・無線LANチャンネルの初期設定をch14からch11に変更しました。
・有線LANポートの通信方式の初期設定を「自動」から「10Mbps 半二重」に変更しました。
・パケットフィルタの機能を拡張しました。
  1.簡易フィルタに"IDENT要求を拒否する"を追加しました。
   2.手動設定において「インターフェース」を選択可能にしました。
  3.手動設定においてフィルタの「動作」を追加しました。
   4.フィルタされたパケットがログに表示されるようにしました。
・DHCPサーバ機能関連
  エアステーションの再起動時(設定変更など)にDHCPサーバのリース情報が消去される問題を修正
  しました。
・ログ機能関連
  1.システムログを表示可能にしました。
  2.ログをダウンロード可能にしました。

不具合修正
・アクセスポイントの移動を行なう(ローミングなど)と、それまで繋がっていたアクセスポイントに
 接続されているクライアントと通信が出来なくなる問題を修正しました。
・DHCPサーバ機能関係
 エアステーションのDHCPサーバ機能使用時に、パソコンがエアステーションからIPアドレスを取得
 できない場合がある問題を修正しました。
・DHCPクライアント機能関連
 特定のDHCPサーバからIPアドレスが取得できない件を修正しました。
・ルーティング機能関連
 静的経路情報が一定時間後に削除される問題を修正しました。
・モトローラ製のケーブルモデムとの接続に関する問題を修正しました。
・WEB設定画面の設定値の入力において、特定文字列を入力を行うとエラーが発生する問題を修正し
 ました。


 過去のバージョンアップ内容はこちらをご覧ください。
 http://buffalo.jp/download/driver/lan/rireki/wlar-l11.txt
ダウンロードソフトウェア使用許諾について
ダウンロード「ダウンロードソフトウェア使用許諾契約」に同意してダウンロードする
Warning:This download service is ONLY for Buffalo products being purchased in Japan.
For Buffalo products being purchased except Japan,please access the following site:
http://www.buffalotech.com/
注意:本ソフトウェアは日本国外で購入された製品での動作を保証致しません。
海外で購入された製品のダウンロードはこちらをご覧下さい。

  絵で説明   ダウンロード方法とダウンロードファイル解凍方法について

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